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自分にとって理想的な、愛の世界を叶えていく方法


特に人間関係において、
「もっと良い関係を築きたい」「もっと親密になりたい」「もっと愛されたい」「もっと素直に愛したい」と悩んでいるあなた。

相手のことを考えれば考えるほど、気持ちが混乱してしまうものですよね。

「どうすれば、自分と一緒にいるときに、相手が楽しくなれる?」
「どうすればもっと一緒に楽しく過ごせる??」
「もっと自分のことを理解してほしい。認めてほしい」
「これをしてあげたら迷惑?」

そんなことを考えて、分析したり、想像したり、妄想にふけったりしても、なかなか答えが出ないもの。

さらには、自分を無理に変えようとしてみたり、時には違和感を持ちながら頑張ったり。

それでも、うまくいかないことが多いと落ち込みますよね。

まるで、逆流する川を必死にオールで漕いでいるみたいに疲れ果てて、
ため息をつきたくなってしまう。


そんなときこそ、オールを手放し、流れに身を任せてみてください!これは宇宙の法則(エイブラハム)における基本的な教えですが、人間関係にも言えること。



もっと愛されたいなら、まずこれをする



「相手を喜ばせたい」「尽くしたい」と思うあまり、義務感や自己犠牲が生まれてくる。疲れてくる。精神的な負担になる。つまらない。相手が喜んでいるのかもわからないし、感謝の言葉がないとイライラしてくる。

「親だから」「配偶者だから」「親友だから」仕方ない。自分が我慢すればいいだけ。と自分を納得させようとして、無理を重ねるうちに、気づかないうちに疲弊してしまう。。。
これが正解だと思うのは、そう教えられてきたからなのかも。

愛されたいなら、まずは愛する。
この言葉の本当の意味をはき違えてる人がたくさんいます。

本当は、自分自身が良い気分でいられる選択をする方が、関係性はずっとスムーズになるのです。自分を満たすことで初めて、相手も満たすことができるのだから。そして、自分で自分を満たすほどに、相手からもっと愛される。しかも、頑張る必要すらなくて、自分らしくしていればいいだけ。

そんなこと、分かってるよ!!!!
と言う人でも、パートナーシップがうまくいっていないのであれば、あらためて見直す価値はあるはず。

相手の気持ちを考えすぎて、自分を見失ったり、関係が複雑になったりしていなくても、そこに喜びがないのなら、やっぱり見直したいですよね。



信じて、委ねる


宗教依存も困りますが、信仰心がある多くの人達が自然にできてるのがこの部分。信じるものの対象が神であれ、宇宙でれ、自分であれ、これができると現実は変わっていきます。

ただ単に、「うまくいっている」と信じるだけでもいい。
「いつだって大丈夫!!!」というビリーフを育てることができれば、大丈夫だった!という体験も増えていきます。

大好きな相手との理想の関係性を、あなた自身の「ボルテックス」に入れておいてください。

ボルテックスは、あなたがこれまでに放った願いや望み、ポジティブなエネルギーが蓄積されている「創造の場」。それがどんどん現実化していくのだから、受け取る準備をした方がいいし、悩んでる暇はありません。グラグラしてると取りこぼします。

相手の愛を素直に受け取れなかった。。。なんていうのは悲しいですよね。私も経験済みですが、素直になれない状態では、どんなに愛されても超苦しい!

その裏にあるものは、自分や相手をちゃんと信じていないから。なのかもしれません。だからこそ、安心して自分を肯定できる心の土台づくりが必須であって、自分満たしが大切です。



本当はとてもシンプル

自分の理想のパートナーシップを叶えていく方法は、本当はとてもシンプル。自分自身に素直になるだけ。自分を自分で満たすだけ。
自分が引き寄せた相手の人の言葉や行動にいちいち不安になるのではなく、自分好みに育てていく余裕をもつ。

私はここ数年間ほど、ずっとこれを意識し続けてきました。
その効果は確実で、愛と感謝の世界にシフトできました。職場の人間関係、親子関係、離婚後の関係も。そして、数年前に願った「自分にとっての理想の再婚相手」を50代にして引き寄せ、自分の理想の家族関係を創造しつづけています。

叶える方法は超シンプル。
受け取りモードを強化すること♡



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