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「誰だって無価値な自分と闘っている」を見て感じた私の“感情ウォッチ”の記録vol.1 放送開始前

私がnoteにXのポストをまとめる理由

 前回は私が「誰だって無価値な自分と闘っている」の感想をなぜⅩに書きたくなるのか、について改めて自分なりに考えてみた。
 そこで私が出した結論は、XというSNSがドラマを見るたびに次から次へと脳内に湧き出てくる思考の断片を言語化してアウトプットするのにうってつけだから、というものである。そしてXは同時に自分のリアルな“感情ウォッチ”としても機能しているため、そこに書き留めた思考の断片を、今度はnoteにまとめて貼り付けていくことで集積し、自分の考えや感情の変化を定点観測してみたい、と考えるようになった。

 まずはその1回目として、ドラマの放送開始前まで(~4月18日)に投稿したポストをまとめてみたい。


物議を醸した邦題発表から異例の変更まで

 この邦題騒動はもちろんないに越したことはなかったのだが、日本でのドラマへの関心も否が応でも高まり、私自身も元々楽しみにしていたドラマへの期待がより一層膨らむ結果となったように思う。

13人のポスター発表

 この13人(8人会のメンバー+ウナ、兄ジンマン、チェフィルム代表、オ・ジョンヒ&チャン・ミラン親子)の配置は今改めて見ても興味深い。

踏切のロケ地下調べ

 やっぱり序盤からドラマの重要なシーンの舞台になった光州の踏切。

パク・ヘジュンが大活躍(?)の制作発表会

 今考えると、劇中のジンマンとは正反対だったパク・ヘジュン劇場。

続きはこちらへ(vol.2 1、2話放送後の感想ポスト)


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