「誰だって無価値な自分と闘っている」を見て感じた私の“感情ウォッチ”の記録vol.3 3、4話放送後
さて、すっかり遅くなってしまいましたが、「誰だって無価値な自分と闘っている」の3話~10話の視聴中にXに投稿したポストを記録として、順次まとめていきたいと思います。3回目の今回は、3、4話を見た後(4月27日~)に投稿したポストを振り返ってみます。(私がnoteにXのポストをまとめる理由は↓に書きました)
1、2話の答え合わせが3話でできた
2話まで見てなんとなく思っていたことが3話のドンマンのせりふにも出てきて、「やっぱりこれってそういうドラマだったんだ…」と答え合わせができてうれしかった。#誰だって無価値な自分と闘っている https://t.co/7g3qBwj9Fw
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) April 26, 2026
これ「たぶん」じゃなこれ「たぶん」じゃなくて、「絶対」だわ。3話を見て確信に変わった。 https://t.co/u0o2HxoQeb
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) April 26, 2026
やっぱり、このドラマ自体がリトマス試験紙みたいなドラマなんだ… #誰だって無価値な自分と闘っている https://t.co/KkkM2kEI9Y
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) April 26, 2026
ますます感想を書くのが怖くなってきた…と言いながら書いてるけど笑 https://t.co/8cCISbFdXk
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) April 26, 2026
3話のラストが最初のピーク
3話のリトマス試験紙のせりふで、自分が誰と一緒にいるかで変わる人間だってドンマン自身が分かってることがよく分かった。このシーンで初めて彼のことがちゃんと理解できた気がする。#誰だって無価値な自分と闘っている https://t.co/jog7LrNI3V
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) April 26, 2026
これ、1、2話で視聴者のドンマンに対する期待値を極限まで下げておいて3話で一気に回収するパターンだった。“最悪な出会いから始まる恋”的なドラマの公式と全く同じだわ。完全に作家の手の上で転がされてた… #誰だって無価値な自分と闘っている https://t.co/yjfZhfvFpR
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) April 27, 2026
隣で見ていた家族は3話のリトマス試験紙のシーンを見て「意外といいこと言うじゃん」ってまんまとハマってたし、私も落ち葉をキャッチして弁当箱に入れて返す(=決して地面に落ちた葉っぱを拾うズルはしない)ドンマンを見て、気付いたら「可愛いやつ…」って思ってた。パクヘヨンマジック恐るべし。
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) April 27, 2026
マ・ジェヨン役のニューフェース
「モジャムサ」でウナの元カレ、ジェヨンを演じているのはキムジョンフンという俳優さんだそう。初めて見た方で気になったので、調べたらナムウィキもまだなかった。(同姓同名の別の俳優さんがヒットする)。インスタはやってらっしゃる模様。https://t.co/itOsioPHTP
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ウナの恐るべき言語化能力
3話のコユンジョンもすごかった。「あなたが暴力的だったのは一緒にいた時間の3%に過ぎないけど、残りの97%もひっくり返そうとするなら、私もそれ相応の対応をするしかない。もう私たちに残されるのは3%の記憶だけ」鼻血が出ても言うべきことは言うウナ。#誰だって無価値な自分と闘っている https://t.co/ACe6YN6J47
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元彼とのシーンを見ると、やっぱり「ロースクール」のイェスルを思い出すな…ウナのほうが断然芯があるけど。そして「好きだった人を呪うのは心に塩酸をまかれたようにつらい」って、ウナの言語化能力の高さよ。さすがヘジンに(間接的に)脚本を絶賛されただけある。
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) April 27, 2026
無双するへジンことカン・マルグム
3話のカンマルグムも相変わらず無双していた。「脚本から女の匂いがする」とか、もはやムーダンかって感じだし、「成功を目前にした男は目がくらみやすく、悪人にもなりやすい」とかウナの元カレをバッサバッサ斬ってて、今のところ一番のサイダーキャラ。#誰だって無価値な自分と闘っている https://t.co/AygGxKmtOp
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) April 26, 2026
カンマルグム(ヘジン)が言っていた「男が書く女のせりふと、女が書く女のせりふは違う」という話、確かにわかる気がする。でも、このせりふを書いたパクヘヨン作家自身は男性キャラでも女性キャラでも、せりふのリアリティーがすごい。女性目線で男性をよくよく観察して書いてる感じ。
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) April 27, 2026
あの曲が知りたい
1話でドンマンが主演女優に「監督は何撮った方なんですか?」と言われて超絶落ち込んだ後のシーン、2話でウナがドンマンに「この人は愛するものがないんだなと思った」と言う踏切からのウナの帰宅シーン、3話のリトマス試験紙のせりふのシーンに流れる「늘어진 그늘의 무게」 から始まる曲が好き。
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) April 27, 2026
特に3話でドンマンが8人会の中でいる時、本当はどんな気持ちだったのかをヨンスとジュナンに打ち明けた後、店を出ていくところで、それまでインストで流れていた曲が歌入りに切り替わるタイミングが絶妙すぎて、何度も見返してしまう。
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) April 27, 2026
4話時点で公開されているOSTの中にはまだないので、今後公開予定の4曲のうちのどれかだと思うけど、今はバックに流れる曲や歌詞を一生懸命聞き取るしかないのがもどかしい。ドンマンやウナの本音が垣間見えるシーンに使われてるから、二人の気持ちを代弁する曲なんだろうな。
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) April 27, 2026
すべての映像翻訳者は字幕の字数制限と闘っている
「지구 반대편의 인간 보면서/저기에도 내가 있구나」 は早口だったので、映像翻訳的にはかなり難しかったのではと想像する。大体前半が2秒なので8文字、後半が1.5秒なので6文字。「地球の反対側にも」はいいとしても、6文字で「自分みたいな人がいるんだな」のニュアンスを入れ込むのは至難の業。
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) April 27, 2026
字幕だけ読んでも意味が成立する言葉を、映画制作支援の面接という文脈に合わせて6文字で表現した苦肉の策が「僕を届けたい」になったのかな。私だったらどう訳すかな…?とずっと考えてしまう。これまた意訳だけど「地球の裏側の人に/共感できたから」とか? いや〜やっぱり字幕って難しい。
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) April 27, 2026
社内の人間関係が心配
それにしても、みんな思ったことそのまんま口にしすぎだよね。3話の元カレの「いっそのこと死んでくれ」もサイテーだったけど、4話の会社の先輩の「早くこの業界を去ってほしい」もひどすぎ。「そんな先輩が恥ずかしい」って言い返したウナ、よく頑張った。#誰だって無価値な自分と闘っている
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) April 27, 2026
私だったら、こんなギスギスした会社で働きたくないよ…。
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) April 27, 2026
3話のヨンスの「言葉はもう少し選んで言えよ。もう顔を合わせない間柄じゃないんだし」「親切は人間の基本じゃないか」は、ドンマンじゃないけど「あいつらに言えよ」ですね…。特にあの先輩。あの人こそ大して実力もないのに8人会にまぎれて業界人のふりしてるんじゃないかと思ってしまう。 pic.twitter.com/rxxQSDI9NM
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) April 28, 2026
深夜に“面白い話”をしてくれる人
「モジャムサ」の4話で一番共感したのは「面白い話して」のくだり。自分も不安で眠れなかった時に全く同じフレーズを言ってたので、わかるわぁ…と懐かしく思い出していた。
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) April 27, 2026
ウナの「面白い話をして」は単に“落ち込んでるから面白い話を聞きたい”だけじゃなくて、夜中に自分だけのために誰かが一生懸命話をしてくれること自体が大きな慰めになるんだよな。それがどれだけ人の心を癒やすか。「私を崇めて」の一番平易な言い換えとも言える。#誰だって無価値な自分と闘っている
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) April 28, 2026
ドンマンは決して完璧な人間じゃないけれど、あそこの対応は120点満点だった。金縛りの話も映画制作支援の面接の話も、ちゃんと全部“滑らない話”だった。4話で一番好きなシーン。
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) April 28, 2026
言葉の裏を読むのが面白いドラマ
兄ジンマンが言う「女と付き合え」は、精神的に不安定な自分が弟を一人残してはいけないという気持ちの裏返し、ヘジンが言う「(出禁を解くのは)恋人を作るまで」は、相手の気持ちを想像できるようになる一番手っ取り早い手段が恋愛だからかな。#誰だって無価値な自分と闘っている
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) April 28, 2026
パクヘヨン作家の作品って国語の文章読解っぽい。せりふを字面通り受け取るよりも、その言葉の裏にある心理を読むほうが面白い。見えてるものが全てじゃない。国語の文章読解は答えが決まってるけど、ドラマは答えがないから見る人によって受け取り方も違う。#誰だって無価値な自分と闘っている https://t.co/QQiKv2UERy
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(私みたいな)国語大好き文系人間はハマって当然だな。理系脳の人が見たら混沌としすぎて意味不明かもしれない。
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) April 28, 2026
あのせりふは“あるある”
視聴者はドラマの登場人物に理想を求めがちだけれど、返ってくるのがステレオタイプな言葉だと少々当てが外れた感じがするのは確かにある。でも彼らも完璧ではないし、むしろこのドラマは完璧ではない人間を見せようとしてる気もする。さっきのせりふも実社会でいかにも誰かが言いそうな言葉ではある。
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) April 28, 2026
性格悪すぎるPD&どこかで見覚えのあるスンテ
演じてるのはパクイェニ。「トラウマコード」では6話から重症外傷センターに来た新米看護師ソンアグネス役だったらしく、ドラマ見直したけど全然同じ人に見えなかった…今後見る機会が増えそう。 https://t.co/U00o4Ur3Ij
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) April 28, 2026
8人会のスンテ役の俳優さんはどこかで見たと思ったら、「私の解放日誌」の三兄弟の地元の友達か! pic.twitter.com/kl2vWVDEsQ
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せりふが三層に重なっている
早くも中央日報に「モジャムサ」のチャヨンフン監督のインタビューが出た模様。
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‘모자무싸’ 차영훈 연출 “산다는 건 나의 무가치함과 싸우는 연속” (출처 : 네이버 뉴스) https://t.co/HQS5dEfVdI
「本作は一つの感情だけを扱っているわけではありません。(中略)ほとんどの状況や人物の感情が三層に重なっているというか。脚本家に今、この人物が感じている感情の一番外側の層は何か、それは何%くらいの濃さかを毎回確認しながら撮影していました」だから裏の感情を読むのが余計面白かったんだ…
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) April 28, 2026
「ロースクール」のイェスルが進化
「コユンジョンのキャスティングは『ロースクール』と『いつかは賢いレジデント生活』で芯の強いイメージを見せていた彼女にすぐに決まった」と話していたのも納得。ウナはやっぱりイェスルと通じるものがある。イェスルがさらにたくましくなったのがイヨンという感じ。
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) April 28, 2026
リトマス紙は本人の口癖
サロドリのクギョファン編も公開に。このタイミングで一気に出てくる感じなのか。
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어디서 타는 냄새 안나요? 모터 단 교환 입이 불타고 있잖아 | EP. 137 구교환 | 살롱드립 https://t.co/0hLpmOapJK @YouTubeより
リトマス紙のせりふが好きだというクギョファン。しかも「リトマス紙」はクギョファンが普段からよく使っていた言葉だったらしい。「『脚本家はなんでそれが分かったんだろう?』と不思議だった」とのこと。役のほうが自分に合う俳優を選んだのかもしれない。
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) April 28, 2026
同僚相性が抜群
「興味本位で四柱推命でコユンジョンとの相性を占ったら、職場の同僚としての相性がピッタリだった。作品に取り組む姿勢や、お互いが感じてたことが占いにもそのまま出てきた」とも話していたクギョファン。メーキングを見ると、確かに本当に相性抜群な感じ。https://t.co/B32xQ07QUH
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体は大人、心は子ども
「私のおじさん」は決して完璧じゃないけれど、それでもジアンという守るべき存在を前にして、皆が真っ当な大人であろうとする人たちの話。一方「モジャムサ」は、もはや大人であることを放棄してしまった“体は大人だけど心は子どものままの人たち”の話なのかも。#誰だって無価値な自分と闘っている
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) April 28, 2026
人のためなら頑張れる
「主人公にパワーを与えるには、主人公が愛する誰かのために動かないと」というウナの2話のせりふは、ドンマンや8人会の面々に「私のおじさん」のジアンのような守るべき存在がないことを意味していると思う。「愛するものがない」のはドンマンだけではないんだな。https://t.co/r4fFwfAE0g
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) April 28, 2026
自分のためには頑張れなくても、人のためなら頑張れるって、やっぱり人間の真理だなと思う。ウナは「姪」「兄」という家族を挙げていて、ヘジンやジンマンは「異性のパートナー」を挙げていたけど、どっちにしろ本質は同じなんじゃないかなと。ドンフンとジアン、ミジョンとク氏がそうだったように。
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) April 28, 2026
名脇役のメガコーヒー
4話でドンマンがウナとお茶しながら、ハッピーな雰囲気のイエローに彩られた店内で「一番好きな単語は安穏」だと語った後「沈黙は中から真実が飛び出しそうで怖い」と言うと、いきなり店内が暗転してゴラムが登場するのも面白い演出だった。#誰もが無価値な自分と闘っているhttps://t.co/keWBaoBr9k
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) April 29, 2026
「モジャムサ」は同じくコユンジョン主演の「いつかは賢いレジデント生活」にも出てきたメガコーヒーが間接広告(PPL)をしてるけど、いいドラマは間接広告を作品に生かすのもうまいなと思う。https://t.co/1XggxB0YY8
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) April 29, 2026
唯一慣れない妄想シーン
ギョンセの銃弾発射の妄想演出だけはいまだに慣れないけど😂 https://t.co/crkA9MdXsX
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) April 29, 2026
鼻血が止まるドンマンの話
ミジョンはストレートに「私を崇めて」と言い、ク氏はそんな彼女に「怖いものがない俺がお前だけは怖い」と畏怖の感情を抱いていた。ウナは「面白い話をして」とお願いすることで間接的に自分を“崇めて”もらい、ドンマンは自分のおしゃべりが人の役に立つという価値を初めて実感してパワーを得ていた。 https://t.co/TIEcnmWCIU
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) April 29, 2026
元カレの来訪の時は鼻血が止まらず病院に行ったウナが、それと同じかそれ以上にインパクトのある母親の件があったのに、ドンマンの話で鼻血が止まって病院に行かずに済んだのだから、薬よりも“価値”があったのは間違いない。
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) April 29, 2026
次からはやっぱり全16話で
「モジャムサ」は今のところ毎回密度が濃すぎて、余韻を味わう余白が足りないのだけが残念。あまりに濃厚なスープは栄養満点でも消化するのに時間がかかる。無理なく見るには、やっぱり全16話は必要。パクヘヨン作家に全12話は次回以降、ちょっと考え直してほしい…#誰だって無価値な自分と闘っている
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) April 29, 2026
3話ごとに話が展開?
物語の最初のピークが「私のおじさん」ではジアンが盗聴でドンフンの本音を聞くシーン、「私の解放日誌」ではク氏のジャンプシーンで共に4話ラストに登場していた。一方「モジャムサ」ではリトマス紙のせりふの場面が3話ラストだったので、今回は12話を4等分して3話ごとに話が展開していくのかも。
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) April 29, 2026
ウナが言わなかった理由
あとウナがなんで彼氏と別れたっておばあちゃんに言わないのか、ずっと疑問だったんだけど、これも「捨てられたのがバレるのが嫌だから」なんだろうなって納得した。食べ物捨てるのもったいないから、そろそろ言ってほしいけど(ドンマンの口に入るからいいのか?) #誰だって無価値な自分と闘っている
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) April 27, 2026
ウナは9歳の時の出来事も「捨てられたのがバレるのが嫌だから」と言っていたが、これはもう少し素直な言い方にすると「自分が親に捨てられたということを認めたくなかったから」なんだろう。誰かにそれを言って助けを求めるには、まず自分の中でその事実を認める必要があるけど、それは到底無理な話。
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) April 30, 2026
あの曲を探し当てた!
「나란한 밤」で合ってた…!(制作会社の公式チャンネルに全曲載ってた)
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) April 27, 2026
[프.리.티🎫] 모두가 자신의 무가치함과 싸우고 있다 OST 전곡 미리 듣기 | 𝗣𝗥𝗘 𝗟𝗜𝗦𝗧𝗘𝗡𝗜𝗡𝗚 𝗧𝗜𝗖𝗞𝗘𝗧 https://t.co/4eUgIBOzp0 @YouTubeより pic.twitter.com/J6PrYB7TYN
ずっとOSTの公開を首を長〜くして待ち続けている「モジャムサ」の「나란한 밤」。 ほぼ毎日検索(笑)してたら、今日この曲だけのショート動画が公開されてたので、もうすぐフルバージョン公開かも?https://t.co/OzQZ9mtkw7
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) May 1, 2026
ついにフルバージョンが公開
「モジャムサ」のOSTで一番気になってた「나란한 밤 (寄り添う夜)」がついにリリース!https://t.co/djCSMQ6oqh
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) May 2, 2026
やっと歌詞↓も全部分かって嬉しい…ゆっくり味わいたい。https://t.co/DgbqlQ9qHz
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) May 2, 2026
気分良く“縛られてる”
クギョファン「(パクヘヨン作家の脚本は)気分良く手足が縛られてる気分。ト書きと感情と間が全部書いてあるけど、それをそのまま演じればヒントになる。だから気分良く縛られてる」オジョンセ「縛られたいし」パクヘジュン「ト書きが目に見えるように書かれてると、それ以上に力になるものはない」
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) May 1, 2026
全州映画祭のレカペにオ・ジョンヒが
そしてぺジョンオクさんがほぼドラマの役のまんま。https://t.co/csiTajoFGl pic.twitter.com/Xu7dFi3Kng
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) April 30, 2026
GW明けの「見るドラ」
一人時間皆無のゴールデンウイークがやっと終わる…「積読」ならぬ「見るドラ」の山崩しをしなければ。とりあえず「モジャムサ」の5、6話からだな…
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) May 6, 2026
3、4話もなかなかの投稿量で、改めて振り返ってみると自分でも驚き(汗)。ひとまず、3、4話はここまで!
