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54.【深夜エッセイ】|坂元裕二と阪元裕吾

この記事は本文を読まなくても以下の太字の部分で全てです。暇な方以外は、本文まで読まず下記の太字を確認した後、閉じていただいて大丈夫です。#太字を読めばわかります

普段なら上記のように「太字だけ読めばOK」なんて書いているが、今回ばかりはそれは無しにしよう。
この記事は、わたしの【日常エッセイ】のように甘くはない。
タイトルをちゃんとみてほしい。
【深夜エッセイ】なのだ。
太字も要約も用意しない。
【深夜エッセイ】を太字にしたのはあえてであって、決してうっかり太字にしたわけではない。
うっかりではない。
大事なことなので2回書いた。
つまり、何が言いたいかというと、【深夜エッセイ】は序盤で閉じることはおすすめしない。
隅から隅まで読むことを強く推奨する。

わかったら、本文に進んでほしい。


最近のわたしは一時期の深夜投稿ではなく、昼や比較的夜の早い時間に投稿していた。それにより夜型のわたしの存在を軽視されていたことだろう。油断したね。
誰が油断したかは置いておこう。


ドラマ原案プロットを書いているわたしだが、基本的には1つの記事で完結するように書いている。日常などの記事を挟むと迷子になるから。人の記事をどうこう言っているわけではない。
あくまでわたしの話。
あくまでわたしの話なので批判とかは無しにしてほしい。

しかしながら、先ほど投稿した記事は香水がテーマで、その前に書いた記事がタバコがテーマなのもあって、2つが繋がるように書いてみた。
つもり。
これとこれ。


noteで創作小説など書いている方々のように、うまいこといってるかわからないのだが、初めて2つの記事を関連づけてみたので片方を読んでくださる方は、もれなくもう片方も読んでほしい。



深夜のテンションでWOWOWで放送していた「ベイビーわるきゅーれ」を2作連続で観た。
世間は「国宝」で盛り上がっているが、今日のわたしは「ベイビーわるきゅーれ」で盛り上がっている。めちゃくちゃ面白いから。
個人的には、次の朝ドラの髙石あかりが世間に見つかったのはこの作品だと思っているし、伊澤彩織のアクションのかっこよさが認知されたのもこの作品だと思っている。
Netflixの「グラスハート」の髙石あかりで盛り上がっているかもしれないが、「ベイビーわるきゅーれ」なんだよ!髙石あかりがサイコーなのは!
わたしが見つけたんだよ!髙石あかりは!!
「グラスハート」の前髪金髪の女性ヤバい!じゃないんだよ!髙石あかりなんだよ!「夏の砂の上」でオダギリジョーと共演してるのも「遺書、公開。」で注目されるのも、朝ドラ「ばけばけ」でお茶の間人気になるであろうなのも。
そう、髙石あかりを見つけたのはわたしなんた!


「花束みたいな恋をした」の坂元裕二も好きだが、「ベイビーわるきゅーれ」の阪元裕吾監督もサイコーだ。
字面が似ているから間違われそうでかわいそうだ。
2人の監督、わたしはちゃんとどちらの作品も大好きです!
字面が似ていてもちゃんと認識しておりますよ!

2人のサカモト監督の良さも、髙石あかりもわたしが見つけたんだということを強く主張したい深夜1:22。



クボタヤマダ

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