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自身の作ったゴールが現状の見方を変える

こんにちは、岡島です。

「やれば良いとわかっているけど、なかなか手を付けられない」
「新しいことにチャレンジしたけど、3日坊主で続かない」
という方、いらっしゃるのではないでしょうか。

 私もそうでした。

 当たり前ですが、自身の得る便益に納得がないと、人は行動に移りません。そして、その「納得」は、人生を通して得た経験によって、無意識的に決められています。およそ90%ほどが、です。

 「ダイエット中やけど、締めのラーメン食べちゃったなぁ〜」など、やりたいことがあるにも関わらず取ってしまう、非合理的な行動は、納得がないから取っています。

 私が学ぶコーチングでは、それらの行動、その背景にある固定概念を、認知のエラーと呼んでいます。

 ダイエット前後で、あなたの固定概念が同じ場合、当たり前ですが、ダイエット前と同じ行動を取る、ということです。

 つまり認知のエラーを解消することが、行動を促します。

 更に、目的のない環境においても人は行動しません。
旅行の行き先を決めていないのに、行き方や経路を決められないのと同じです。

 目的に合わせて固定概念を変え、目的に即した行動を取ることだけが、成長です。
 そして、ゴールを作ることが、その行動の発見を促します。

 私は、自分のゴールを作ることで、現状の見方、仕事で行う行動が、少しずつですが変わりました。まだ囚われていることもあり、変えていっている最中ですが、記録も兼ねて、紹介します。
 締めのラーメンを食べてしまうような、
 ・変わりたいけど、変われない人
に少しでも役立ってもらえれば幸いです。



私が学ぶコーチング

 教科書的な説明は省きますが、認知科学をバックボーンとして、徹底的な「自己適用」にこだわった教育を受講しています。自身のエラーを対処していない人に、他者のエラーを見つけることは出来ないからです。
 生き様を見せるコーチが、自身の成長を導けないにも関わらず、他者を推すことは出来ませんし、自己適用のないコーチは、クライアントの暴走を招きかねません。
 まだまだ過程の私ですが、そんな研修機関で見つけた私のエラーを記録しておきます。

私のエラー

「フルパワーを出すと良くないことが起こる」

これが、今も何かとフラッシュバックされてくる最も大きなエラーです。

 私の生まれた京都は、日本ラグビー発祥の地で、小学生から通えるスクールが、街毎にあるくらい盛んでした(サッカーや野球よりは少ないですが)。
 そんな土地であることと、両親共通の友人がラグビーオタクであったこともあって、小学4年生からラグビースクールに通い始めます。
 背の順に並ぶと必ず一番後ろになるくらい、同級生より大きい体格な私は、ザ・フィジカル・スポーツであるラグビーで遺憾なく有効に働き、ちょっとしたことで褒められるパフォーマンスを出しました。
(こういう経験が、勘違いとエフィカシーを生んでいる気もする…w)

 習い始めた1990年代当時のラグビーはというと、オーストラリアにジャイアント・キリングを起こしたり、ベスト8を目指したり、みたいな現代ワールドカップでの活躍もなく、「海外チームにはボコボコにされる上、キツイ・キタナイ・クサイ」というのが、私のイメージでしたが、才能(恵まれた体格)をちょっと使っただけで褒められるし、思った通りになるし、という感覚が楽しくなり、どっぷりラグビーにハマっていきます。

 そんなきっかけで始めたラグビー人生は、社会人3年生まで続けることとなり、学業音痴な私には見合わない企業への就職を叶えてくれたり、と転換期に大きく還元してくれてきたのですが、ラグビー選手として成功する直前での挫折を何度も味わう人生でもありました。

私のエラーの背景

 現代ワールドカップの様な盛り上がりがない当時のラグビーでも、競技人口自体は全国規模でいたので、代表選手を選抜し、地域対抗で行う大会もありました(いわゆる地域選抜ってやつですね)。体格に恵まれた私は、中学
~高校時代の選抜候補に選ばれます。大学時代には、海外合宿が行われるような整った環境の強豪校へ通い、選抜されます。
 良さげな話に聞こえるかもしれませんが、これらが「フルパワーを出すと良くないことが起こる」というエラーを抱えている、私の背景です。

 まず中学時代の選抜試験では、10チーム(A~Hチーム)程度が用意され、選抜確度の高い選手は、Aチームから振り分けられていました。私はAチームでした。普通にやれば受かるチームだった(らしい)のですが、選抜試験の数ヶ月前に腰の骨折し、十分な練習ができないまま当日を迎え、落ちます。Aチームで落選したのは、私だけでした。一緒に受けた同じ中学の選手は、B以下のチームでしたが受かり、平然を装うも、とてつもない嫉妬と悔やみに苛まれて、残りの中学生活を過ごしました。
 高校時代の選抜試験では、試験以前から選抜担当のコーチから声をかけられるなど、「たぶん選ばれるだろうな」という予感と、中学時代の挫折を乗り越えたい熱量で練習をしていきますが、数ヶ月前に膝十字靱帯を断裂し、この時は受けることも叶わず、断念しました。同時期にサッカー部の同期が選抜に選ばれていて、学校の体育館で表彰されている姿をみて、羨ましさと悔しさが溢れ、本当にわびしい気持ちで高校生活を過ごしました。
 大学時代は、中学~高校の挫折を振り切る、というか、うだつの上がらないラグビー人生にケリをつけるために、日本一、という分かりやすい強豪校へ行くことにしました。そこでは、海外合宿の選抜があり、1年生~2年生と選ばれ、少し過去の挫折を乗り越えられそうな気持が起こっていた矢先、左足を骨折して入院、長期離脱を迎えました。

 最後のケガが、私に与えた挫折感はとてつもなかったです。最後のケガをとどめにラグビー選手としての心は完全に折れました。
 大きな怪我をするとですね、パフォーマンスを出すことと抑えることとの葛藤がものすごいんです。抑えると勝てないし、私の場合は出すと次の怪我をしていました。だんだんとパフォーマンスの最大値が下がっていくんです。最大値100%から、90%、80%、70%…60%になると勝てないから80%でやる、と怪我をする…次のプレーは70%になる…という感じです。
 そして全力を出すことへのとてつもない壁が心に生まれました。むしろ「全力出さない方が、物事は上手くいく」とまで思っていました。
 (当時は、そこまで大きな壁になっている認識はなかった)。
 そして、出来上がった壁は、ラグビー選手としてだけではなく、何かにつけて出てくる私のエラーとなっています。フルパワーを出さない言い訳として無意識で発動するほどに。仕事でも、フルパワーのフリをして、ちょっとやれば出来る程度のことしかやってこず、でもそれが評価や周囲の評判を生んだり、職位も順調に上がっていったので、「こんなもんで良いんだ、楽勝だな」と、いつも余白を残して過ごしてきました。
 振り返ると、とんでもなく堕落した過ごし方をしているな、と恥ずかしくなるのですが…
 ステージを突破する際の怪我は、私の人生を通底するほどの出来事になっていました。


エラーの克服

 そんな当時の私が変わったきっかけが幾つかあります。現在、通っている研修機関での学びが大きいことは間違いないのですが、順を追って2つ。

1. 子宝に恵まれたこと、仕事のバランスとの調整

 SEとして社会人を始めた私は、突出することもないがノルマを下回ることもなく過ごしていくのですが、(ありがたいことに)3人目の子供に恵まれたことで、生活環境の変化を余儀なくされます。
 SEとしての仕事は、顧客の労働時間外に実施することも少なくないのですが、そんな働き方を続けていると、当然ですが家庭の時間は減っていくわけで。子供3人となると、妻の負担はより大きくなるのは予想に易く、それまでサボっていた家事や育児をやらないわけにはいかなくなります(そこもまた最低です)。
 順調に評価を取り、職位を挙げていた私は、無意識のエラーを背景に、働き方を変えることへ強烈なハレーションを抱えるのですが、「そんなことは言ってられん」と、決断をします。
 他にも方法はあったと思いますが当時の私は、「短い時間で高単価稼がないと…そうだ、コンサルやろう」と、京都旅行かよ、ってレベルで上流の世界へ踏み入れることを決めました。SIを事業化しスケールを戦略としていた当時の当社では、コンサルとかまだまだ認知もなかったのですが、「この会社を変えるか、勤め先を変えるしかないっ」と、余技がないので決めました
 結果的に企画は採用され、現在も続けている仕事(コンサルタント)に至っています。
 振り返るとですが、企画を考えていた時は、企画結果に目をくれず、企画を作る、という行動に尽力していました。そしてなぜか、コンサルが立ち上がったこと自体には特別な感情はありませんでした。変わるかどうかは結果であって、そのための行動をすることに没頭していたんだと思います。
 何であれ、外圧が理由ではありますが、現状を変えざるをえない時の行動力の凄まじさ、をこの時に体験しましたし、良い経験をさせてもらえたと、会社と家族に感謝をしています。

2. 研修機関で作った現状の外のゴール(1/3)

 ノウハウのないサービス(コンサル)を立ち上げてからは、対応領域を広げたり、実践機会も増やしながら、順調に経歴を重ねていったのですが、ある程度のキャリアを重ねて以降は、既知のスキルで対応できるために、停滞感と退屈を感じ始めていました。いわゆるミッドクライシスだったと思います。
 ・勢いよく立ち上げたけど、焼き直し感が出始めたな・・・
 ・AIとか盛り上がってきたけど、今のコンサル続けていって良いのか?
 ・周囲は評価してくれているが、自分としては全然なんだけど・・・
 ・良い、と言われると伸び代がないようで怖い・・・

 で、改めて社員面では、社員を教育する役割が増えてきて、教育対象者には、こんな気持ちも抱いていました。
 ・やればいつか出来るのに、なぜやらないんだ?
 ・新しい能力を得たくて参加したのに、なぜ今と同じ仕事を続けるの?
 ・環境のせいにしてるけど、勝手にやればよくないか?

 そんなことを思って過ごしていた中、とあるSNSの動画を見て、「コーチングによって変わることができるかも」と感じ、「自身の停滞感の解消」と「教育への向き合い方」を見直すために、研修機関へ通うことにしました。

 最中の詳細は今回省略しますが、通っている研修機関で担当コーチとセッションを行い、まず棚卸した私は、こんな感じです。
● 職業機能(仕事の価値):企画
  ・問題の発見や解決のプランニングを行う
  ・問題が曖昧だったり、やり方が分からない人にバリューを出している
● want to(無意識でやってしまうこと):整理する
  ・物事の「勘所を掴む」という得意なことがある
  ・それは、「整理をする」ことを続けてきたから得たこと
  ・飽き性でもコンサルを続けられているのは、誰かが問題をくれるから
  ・適切な問題をくれる人の傍にいることが重要(整理をしに行っちゃうので、問題をもってない人に突っ込むと、余計な問題を起こしてしまう)

 ここまで棚卸しして、担当コーチに言ってもらったことが、
 ・企画以外の仕事、岡島さんにとっては惰性ですねっ
でした(ガーン
 というのも、戦略を作るだけで実行を支援しないコンサルタントになるのが嫌で、プロジェクト企画後のフェーズもSE時代の経験を活かし支援して、そこに価値があると思ってやっていたところに、「そのフェーズは私にとっては惰性」とハッキリ言われたのが衝撃的過ぎて…
 本来の私の強みや魅力を生かしていない、ということだと受け取っているのですが、ある意味で間違っていることをストレートに指摘されたことに(心で)膝から崩れ落ちました。
 そして、この衝撃を出発として、(心の)膝は崩れたまま、エラーが見つかるゴール設定に続きます。

2. 研修機関で作った現状の外のゴール(2/3)

 企画が得意な私は、担当コーチと以下の「仕事のゴール(ステート)」を設定します。
 ●仕事のゴール(ステート):企画だけで過ごす
  …企画以外は惰性
  …惰性を続けた後の私は枯れ果てる
  …実働を担ってくれるメンバーを探す・チームを作る
  …現状を企画で打破しようとすると、勝手にアイディア出てくるはず
  …企画でどうにかしようとすること、も企画

 企画以外は惰性、については前記した通りの衝撃だったのですが、追加の衝撃が「実働を担ってくれるメンバーを探す・チームを作る」です。
 (実際には他の研修も関係するけど)この言葉で、私の盲点に気付かされます。→私は実は1人で仕事をしている

 プロジェクトや組織、それぞれでメンバーを抱えている私は、メンバーがいるというだけで、チームとして働いていると思っていて、実は全くやっていなかった、ということに気付かされました。
 更に、担当コーチとのセッションで見つかったエラーの幾つかをざっと並べると、こんな感じです。
 ● 私のエラー
  …権威ある人のアドバイスは、多くの場合、自分の益にはならない
  …どこかで人は裏切る(頼るだけ無駄)
  …信用できる人としか関わるべきではない
 ↓
 こんなエラーを持っている私の行動は、こうなります。
 ● エラー状態な私の行動
  …権威者へのプレゼンをとにかく早く終わらせる
  …同じ説明を、同じ人にはしない
  …説得ではなく論破をする(そして理解を求めない)
  …メンバーに渡した仕事は、結局自分で対応する
 ↓
 そして、行動結果は当然こうなります。
● エラー状態な私の行動結果
  …物事が進まない(ドーン)
という感じです。
 当然ですが、社内プロジェクトの推進等は遅くなりますし、自分で仕事をしている状態ですので、スケールもしません。自身の成長は、すべて自分が止めていました。このエラーに気付いた私は、ようやっとここから行動を起こしていけるようになりました。

2. 研修機関で作った現状の外のゴール(3/3)

 エラー解消に向け、担当コーチからもらったアドバイスをもとに、自分を変える行動を起こすことにします(それぞれのエピソードを書くと長くなるので箇条書きで失敬です)。
 1. これまで避けていた人と壁打ちをする
 2. 理屈だけじゃなく、自身の理想や言いたいことをちゃんと開示する
 3. 相手の立場や便益を踏まえて丁寧に伝える、そこをじっくり考える
 4. 顧客にやっていて、社内でやっていないことの違いを把握する
 5. 理解してくれない、と思っている人との接点頻度を上げる
 6. 悩みが起きた時は、まず人に頼る
 7. ただし信用の有無がバレるので、頼る人を選び、説明する
 8. 動けないメンバーには、答えをもたず、ただ聞くことに徹する
 …
 で、これらを企画(want to)を使って、突破するっ!という感じです。

 結果として、他部門からのリクエストが増えたり、関連会社の社長と接点を持ったり、所属部門の次期施策に採用されたり、提案してないのに自分のプロジェクトへリソースが提供されたり…と状況がズンズンと変わっていくことになりました。
 この変化のスピード感に疑問を持たれる方もいらっしゃるとは思うのですが、10,000名規模の当社では慣習に従う傾向が強く、そこで10数年働いてきた私にとって、とても大きな変化なんです(まさか自分にとって都合の良いことが、そんなに起きるとは、という感覚です)。

3. 克服する行動を取ってみた今(2月時点)

 「フルパワーを出す」というまでの克服には至ってないですし、受け持っている仕事の進展も、まだまだこれからですが、こびり付いた小さなエラーを少しづつですが剝がしながら、「フルパワーを出すとは、こんな感覚か?」という気持ちになってきているのは確かです。
 振り返ると数ヶ月前のことですが、担当jコーチとのセッションで残っている言葉は今でも残っていて、何かに立ち止まろうとしている時、ふと蘇ってきて背中を教えてくれています。
● 「ふ」と思い出す言葉
 ・ケガした過去の自分を許そう
 ・ケガをして得たことは何か?
 ・ケガしなかった自分を想像すると、怖くないか?
この言葉とフルパワーを出し切れていない自分との戦いを今でも続けています。

 特にケガして得たこと…今の妻と出会ったことです。私の人生にとって、とても大きく、素敵なことです。当たり前と思っていたそんなことを、しっかりと、私自身の言葉で、認知させてくれた担当コーチには、感謝という言葉でおさめられない感情です(やべぇ書きながら涙出てきたな…)。

コーチングで大事なこと

 コーチングを受けるクライアントのマインドだと思っています。研修に参加した当初の私は、退屈な現状を打破したいと考えつつも「変われるなら変わりたい」程度だったんだと振り返っています。担当コーチとセッションしてく中で、変わらないと不味い気持ちや、本当に変わりたいと思った時にやるべきこと、やれていない自分のエラーを認知することによって、実際に行動を起こせたり、また環境が変わっていく体験をすることで、変わりたい、という思いが続くようになりました(それでもフルパワーを出すこととの戦いは続いています…とっと出そうぜ自分…)。
 コーチングは、あくまでも変わる気がある人にとって有効な手段であって、変わる気がない人には全く機能しません。研修当初に言われたことですが、自己適用を過ごした今になってやっと理解できているのが私です。

自身の変化はゴールを作ること

 環境を変えるためには、ゴールを作りましょう。ゴールがあるから、何をするべきなのか、が出てきて、するべきことをするにあたってのエラーが見つかります。すべてはゴールです。
 よくある勘違いは、未来をゴールとすることです。コーチングの世界において現状とは、
 ・今のやり方のままで達成可能な未来
までを含みます。
 行動様式が同じである「過去〜現在〜未来」の、全てが現状です。行動様式が同じままの成長を、私が通う教育機関では、
 ・芋虫の肥大
と比喩されたりしています。
 要は、固定概念が変革していない、ということですね。
 (芋虫怖っ、ってたまに思い返す…)


コーチ・セッションの例

1. アナタは何者かを言語化する

「職業機能」や「want to」と言ったりしますが、キャリアを積んだアナタが発揮している仕事の価値や、その価値を形成した本来のアナタの行動を認知します。そこからがスタートです。
 ※参照:2. 研修機関で作った現状の外のゴール(1/3)

2. 仕事のゴールを作る

 ゴールを作ります。ゴールは作るモノです。ゴールを作ることで、やるべきことが出て、やるべきことをやれないエラーが見つかります。
 誰かに言われたそれっぽいキャリアとかではなく、アナタの「やりたい」から作るモノです。
 自分で作ったゴールだから、助けてくれたり、頼れる人が出てきます。盲点として見てなかった誰かが必ず出てきます。それが、自身の成長を進めます。


最後に

 自身の言葉で作ったゴールは、何も変わっていない世界の見方を変えます。スピリチュアルな感じもありそうですが、私はエラーの認知によって変わりましたし、解消する行動を起こしたことで周囲の環境が変わってきています。
 …実はアサインされていたリソースを使っていない
  →プロジェクトにリソースが追加された
 …言えば聞いてくれる信頼を得ているのに、伝えない
  →来期の基本施策として採用された
 …プロジェクトと戦略の整合性が高まって優先度が上がった
 etc

環境は変えられますよっ



⚫︎ 私の人物像(自分史) ※長編
自分史|岡島 正典

⚫︎ 私の人物像(簡易版)
自己紹介(簡易版)|岡島 正典

⚫︎ コーチ・セッションにご興味いただけたら
私はこんな方にコーチ・セッションを受けていただきたい|岡島 正典


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