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dorobe56
AIとの永遠のキャッチボール
AIはこちらがやめようと言わない限り、永遠に相手をしてくれる。なにもいわなければ褒めモードだけど、もちろん指定すれば鋭いツッコミもしてくれる。
それを文章の推敲につかえば、永遠に一つの文章を推敲できる。
もちろん書きかえたらいい文章になるわけじゃないけど、一つ一つの書きかえにはちゃんと理由がある。ただその書きかえが、トータルとしていい方向に向かうかどうかは別なところが面白い。
AIはこういうエッセイには風景描写を入れたがるが、僕は最小限にしたいし、たとえばカフェにただよう古本の匂いを書くべきだとアドバイスをくれるが、僕はコーヒーや紅茶の香りを邪魔したくはない。
noteの左に控えるAIもさっと書いて、一読してもらって褒めてもらうには十分なんだけど、本格的な推敲モードにはいるときはやっぱりperplexity
君のおかげで、永遠に一つのエッセイを書き換えることが可能になった、ありがとう、なのかな。そして文章につけてくれる点数とその根拠がいつも可笑しくて、サンクス
