国民民主党は「無能な子供部屋おばさん」を票田にしたくて鳥籠の自由を保障するだけだった🦜🐰🟡
表現の自由を捨て去った国民民主党
国民民主党は表現の自由を保障するといっときながらエロ広告規制を主張し、剰えその法案を提出する所まで至ってしまった。
#比例は国民民主党 #国民民主党にワクワク
— 国民民主党 (@DPFPnews) October 28, 2021
国民民主党は、表現の自由を最大限尊重します。アニメ・漫画・ゲーム等の振興を後押しするとともに、二次創作分野の発展も積極的に支援します#表現の自由 #表現規制 #衆院選2021 pic.twitter.com/AErNwCUzGB
五年前のポストだが無意味だったな。
性的広告(通称エロ広告)を子どもたちの目に触れないよう表示の規制をプラットフォーム事業者に求める法案を昨日参議院に提出しました。
— 小林さやか 国民民主党 参議院議員(千葉県) (@sayaka_koba1983) July 16, 2026
表現そのものではなく、あくまでも子どもの目に触れないような表示の工夫を求めるものです。
法案の詳細はこちらをご覧ください。https://t.co/UUQD0i68px…
法案を提出する議員。
提出の様子です💁♀️https://t.co/q4FQdLprOn
— 小林さやか 国民民主党 参議院議員(千葉県) (@sayaka_koba1983) July 16, 2026
その模様の動画らしい。
何故国民民主党がと思うが別に不思議ではない。
エロ広告規制法案
— 岡崎 (@anselyosemite) July 18, 2026
民間団体の支援に関する事項
国及び地方公共団体が支援に努めるものとされる民間団体として、次の民間団体を追加https://t.co/l5V7QufQZEhttps://t.co/i2XUoy7rKP
“第三者”民間団体ってぱっぷすとかのフェミ団体?
なんでエロ広告規制で民間団体支援しないといけないんだよ? pic.twitter.com/hEzjMvkPLs
法案の概要らしい。
結局NPO貴族らが寄生先を変えただけなのである。
【国民民主党の表現規制法にNPOの影】
— ホットケーキくん(ホッケチャンネル) (@hotcake_kun_) July 20, 2026
■概要… https://t.co/GRTmfNe9zX pic.twitter.com/J6OBcZNfZs
いつメンでしかないが以前だったら立憲民主党や日本共産党に寄生していたであろうが、この二つの党が議席を減らしたら陳情先を変えるというものだった。
極めて「健全」であるとしか言えない。
弱った党なんかにはっきり言えば用はないからである。
国民民主党が表現の自由をかなぐり捨てたのは自民党に山田太郎と赤松健を取られたからである。
それなら表現の自由を嫌うような人の票を獲得すればいいと考える。
なんで表現の自由を嫌うのだろうか?
自由よりも安全を選んだ奴隷達
全く馬鹿馬鹿しいのだが自由な表現は自分を攻撃すると思い込むような可哀想な人達が一定数いるらしい。
詰まり「安全」を欲しがる。
元々国民民主党はワクチンパスポートを発行するみたいなトンデモを提案していたこともあって、本質的には弱者の自由の保障をしたがるのだろう。
何度もnoteに書いて来たが国民民主党の狙う層とは弱者の票である。
弱者と言ったら障碍者とか病人とか被差別集団とか母子家庭とか生活保護受給者とかホームレスとかあからさまな目に見える人々のことではなく、何となく世の中生き辛いと感じるような預貯金ゼロで計画性もなく社会に流されて生きる人々のことである。
去年のnoteである。
選挙ではかなり票を稼いだようだが高市人気に阻まれて打ち止めとなったようである。
しかし一年経ったら見事に自分の予想が的中してしまったとも言える。
改めて以下引用する4タイプの弱者達である。
公園前で屯するお茶挽き夜職
キャリアを形成出来なかった婚活行き遅れ
元腐女子の子供部屋おばさん
仕事も家事も駄目な懸賞垢主婦
彼らに共通するのは男社会への憎悪を抱いていること。
表現の自由が男社会を保障し、彼らの自由を促して自分達が益々生き辛くなっていくと考えているようである。
そもそもエロ広告とは何かと言われれば、インターネットサイトを無料で閲覧する時にポップアップで出現するエロ釣りでサイト収入を得ようとする広告の事である。
有料なら鍵となっていて閲覧は制限されるが、無料公開されているものとて次の情報を出す為にはお金を稼いで維持するしかないのである。
一番惹きつけに効果あるのはエロコンテンツとされている。
エロ釣りが控えめになると整形とか美容とか爪の汚れとか皮膚とか頭皮とかコンプレックスを兎に角刺戟して沼に引き摺り込ませようとするものばかりとなる。
鼬ごっこでしかない。
嘗て公共交通機関の中吊りが下品だとして度々問題視されて来たが、その広告は無くなっていき打って変わったのは英会話だとか毛を抜けとか毛を生やせとか整形美容とか益々容姿コンプレックスを掻き混ぜるような広告ばかり溢れ出すようになってしまった。
何故彼らはこうした広告を避けて有料の情報を購入しようとしないのだろうか。
全部タダで済ませている訳でもなく、大体不必要なサブスクに入っていたりして情報の整理が出来ていないことも多い。
浪費しか出来なくて預貯金ゼロの人達である。
知識を積み重ねて研鑽するという意識はなく体験を消費することだけしか頭になく、結局企業の言いなりとなっているだけである。
消費で大人になったと思い込む人達に果たして「公民」である必要はあるのかと思う。
どんなにお金を稼いで貯金しようとしてもついて回るコンプレックスの所為で浪費に歯止めが掛からず、先程の弱者の1の公園前で屯するお茶挽き夜職らが顔を体を削って美しく見せようとしてしまう。
何故男社会の自由が弱者女性らを生き辛くさせるのだろうか?
男社会の自由を保障したら性加害や性犯罪やハラスメントを許容するとでも思うのだろう。
それは彼らがそうした一面的な社会しか見れて来なかった不幸でもある。
弱者女性の安全を保障する為に電車では女性専用車輛を設けさせたり、大学の女子寮のセキュリティ強化に伴う家賃補助もそうだろう。
この動きは益々歯止めが掛からないということは言っておく。
弱者を庇い立てするミソジニー社会
何故なら弱者女性を庇い立てするのがこれまた「チン騎士」と言われる生来モテることがなかった非モテがある程度歳食ってお金と地位を手に入れたらモテ行為に走り出そうとするからである。
チン騎士というのは元々非モテのオタクだったりするのだが、それまでモテを意識することはなかったのだが加齢に伴いオタク活動もままならなくなってしまいオタクの卒業宣言もせずにずるずるとアイデンティティを喪失したまま承認を得ようとする行為に走り出したりする。
逆を言うと非モテはステレオタイプな見た目キモヲタというものではない。
嘗て割とモテたりチヤホヤされて来たような人がやはり加齢と共に世間の話題について来れなくなったりこれまで寄って集っていたような人が蜘蛛の子を散らすかの如く逃げ出したりしてその場から誰もいなくなってしまったりすることで非モテとなる。
共通するのはこうした後天的な非モテがミソジニーを併発したりするのである。
家庭持ちがミソジニーになるのはやっぱり珍しいことでもない。
割りかしこういうような後天的非モテがSNSにどっぷりと浸かって「神武天皇男系男子Y染色体が国体だ」みたいなことを叫んだり「女子枠反対」だったり「女性専用車輛反対」だったり安倍政権支持とか高市内閣支持だとか言い始めたりしてマッチョな割には「相撲や歌舞伎は女人禁制だけど男子禁制の文化があるだろ」などと幼稚な相対主義を主張したりする。
結局こうした歩み寄りもないので「彼ら弱者女性」らの生き辛さを補強させてしまったりもしてしまう。
因みに個人的に女子枠を設けようがそれで入ったとしても今後を保障するものでもないので形だけ溜飲を下げさせたところで意味がないものだと感じるところがある。
女子枠というのは嘗て医大の入試で女子の点数の引き算が行われて不合格にさせられた顚末に因む。
これには理由があるのだが割愛する。
兎に角この「生き辛さ」を解消させる為なら色んな方策を取ってその溝とかを埋め合わせようとするのだが、現在は少子化と格差も広がりつつある中でお互い歩み寄ることよりもパイの奪い合いだけに集中するようになってしまったなと感じる。
女子トイレの待ち時間解消もそれであろう。
トイレの新設なら基準に沿えるが既存の建物の場合増設となると何処かのスペースを削らなくてはならなくなる。
となった場合、男子トイレを削るのかという話になる。
まさかそんな馬鹿な話があるかと思うが、生き辛い人は削れだとか個室にして苦しみを味わえなどと人を呪うことしか頭にない。
要求は果てしなく高くなるので能力のない人の要求は究極解決を求めるものでもなく自分と同じ地獄を味わえというものである。
でも、大体そう言った人達は障碍者への支援に文句を言ったり、外国人に対してもヘイトを投げつけたりする。
子供部屋おばさんとは嘗て腐女子とも書いたが、文字通り大体子供の頃は箱入り娘のようなもので比較的裕福で豊かな暮らしを享受して来た者ばかりだったりする。
オタク活動もお金がなければ出来なくて、豊かな者同士の繋がりを持ったりするが、人はそのまんま歳を取る訳でもないので周りから段々と人がいなくなっていく。
豊かな暮らしをしても豊かさに見合った体験をしても結局それが血肉になることはなく幼稚さを残したまま歳を取って行く。
まともな経験値もなく、まともなキャリア形成もなく、まともな人付き合いもなく(こういうような人は解釈違いで仲間を減らして行き孤立化する)、チン騎士のように加齢に伴って活動への意欲を失っていき段々と「オタクでない何か」に変貌して行くのである。
そしてそうなった時にSNSに触れて幼稚なモンスターこと弱者が誕生する。
始めに戻るが、国民民主党はこうした「弱者」を票田にしようとしている。
しかし、敢えてその弱者の中身を特定させてないので弱者は際限なく広がって行くのだろう。
無限の票田の完成である。
