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【本日の問い】
初対面の人に、自分のことを3つのキーワードで紹介するとしたら何を選びますか?

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こんにちは、52歳で教員免許を取得したキャリアコンサルタント、くすたかです。

今日は、僕が所属する人生デザイン構築学校®︎の卒業生のコミュニティで出ていたお題から、書いてみます。

改めて、僕の自己紹介みたいになるといいなあと思っていますが、どうでしょうか(笑)。

僕くすたかを一言で表すと、・・・


コーヒーマニアです

僕の回りのお友達から言われる、一番のキーワードは『コーヒー好き』ですかね(笑)。

振り返ってみると、コーヒー好きだと自認し始めたのは1999年頃からなので、もう四半世紀超えのコーヒー好きです。

その前から、コーヒー自体は好きだったのですが、『コーヒー専門店』という場に出会ったのが大きかったです。

2005年には、軽井沢にて丸山珈琲さんに出逢い、スペシャルティコーヒーの世界に足を踏み入れてしまいます。

2018年と2019年には、素人なのにハンドドリップの競技会に出場して初戦敗退。

その後も自宅での趣味コーヒーは続き、『スペシャルティコーヒーを楽しむ会』を自宅で複数回開催し、直近ではオンラインバージョンも10名近くご参加いただきました。

最近でも、僕が淹れるコーヒーは、色んなところで好評をいただけています。

大好きなコーヒーは、いまや人と人とを繋いでくれるツールにもなっています。

3人のラボっ子の父です

ここnoteの記事でも、何度も登場しておりますが、ラボ・パーティに三兄弟が参加しています。

そして、僕自身もラボっ子(ラボ・パーティに所属している子どもたち)の父親として、さまざまな活動に参加させていただいています。

同じ地区の多くのラボ・テューター(ラボ・パーティの教室主催者)からも、(たぶんおそらく)どこにでもいるラボ父として認知されています。

もう15年近くになるでしょうか。毎年1回、子どもたちと同じパーティに居る大学生を自宅に呼んで、焼き肉パーティを開いています。

若者たちの本音や悩みの一端を垣間見ることが出来て、僕ら夫婦にとっても得難い楽しい時間です。

僕は、ラボ・パーティの活動を通して育まれる子どもたちの感性や協調性、リーダーシップのあり方が大好きなのです。

家好きの兼業主夫です

夫婦共働きの現代では、兼業主婦なんて言葉は流行らないと思いますが、家庭中心で生活を組み立てている僕は、さしずめ『兼業主夫』なんじゃないかな、と思い自称しています。

会社の同僚や後輩からは、「くすたかさんは家事もあるから大変」などとご配慮いただいていたりして、既成事実化しているところがあります(笑)。

結婚前は8年ほど一人暮らしをしていたので掃除洗濯はやっていましたが、自炊については数ヶ月しか続かず、料理の腕もありませんでした。

結婚した当時、手際よく家事をこなす妻の前でやれることなど無かったので、僕が家でやる家事はそれこそ、まとめられたゴミ袋を外の収集場所に出すくらいでした。

しかし一緒に暮らしはじめて少し経った頃、妻から「皿洗いくらいやってくれてもいいんだよ」と言われて、僕の役割に『皿洗い』が設定されました。皿洗いには、『皿片付け』もセットです。

妻は仕事柄、朝早く出掛けます。そこで、次に家中のゴミを集めて出す『ゴミ大臣』が追加されました。

子どもたちのお弁当が始まると、前日のうちに炊飯器にお米をセットする役割『ご飯係』が追加されました。僕もお弁当を持っていくようになると、『お弁当係』を任命されました。

妻が夜遅くなることが増えてくると、お父さんごはんが始まりました。野菜炒めや丸美屋の麻婆豆腐が定番でした。

このように妻の『教育』が行き届いたお陰で、最近は洗濯から夕飯の仕度まで、大抵のことは一通り出来るようになりました。

結局、家に居るのが好きなインドア派なのは、間違いなさそうです。

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こんな僕ですが、子育てや教育、自己理解や学びについても、幅広く興味を持っています。

50歳の時に一念発起し、通信制大学で学んで教員免許を取得しました。

自分の経験や学びを、Kindle本として出版したりもしています。

日々の出来事や気付きをnoteに綴ることを通して、いろいろな方と交流できたら嬉しいです。

改めまして、宜しくお願いいたします。

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