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多謝!コングラボードいただきました!ありがとうございます!

ご報告

今日はいつもと変わらない月曜日です。子どもと一緒にポケモンのニャオハのイラストを描いて,あーでもないこーでもないと四苦八苦した月曜日です。

そして…コングラボードいただきました!

ありがとうございます!!

Muchas gracias!
תודה רבה
ကျေးဇူးအများကြီးတင်ပါတယ်
非常感謝!
ขอบคุณมาก!
གནམ༌མེད༌ས༌མེད༌བཀའ༌དྲིན༌ཆེ!

この記事です。

前回はこちら

コングラボードの絵が違う! おもろい。

前回は地下鉄入口のデザインの話しで,今回は電子書籍のデザインの話しです。どっちもデザイン! 「教育系のnoteなのにデザインて」と思わはる方が多いでしょう! 私も信じられません!!!!!1

まァどっちもビジュアルのデザインの話しじゃないので,いや,ビジュアルのデザインの話しじゃないからこそイイんです。

もちろんものづくり系の専門学校の学生たちのために,私が受け持っている受講生の方のため,そしてそれ以外にも広く世の中の役に立つデザインを志望していらっしゃる方のために,ちょっとでも参考になれば本望です。

自由を促進するデザイン,制約するデザイン

普段の私は,自由とか民主主義について素人ながら興味をもち,答えらしき答えのないことをぐるぐると考えながら楽しんでます。自由とその制約,個人意思や集団意思の形成メカニズムが楽しい年頃です。ただの趣味です。

ビジュアルのデザイン。私にはまったくセンスがないものですから,何も申し上げられません。

でも今回取り上げたデザインの話し。一見するとまったくの外野のド素人分野ですし,その自覚も十分に,いや百万分にあります。

でもいずれの記事も,自由を制約するデザインの話しです。ほら,ちょっと関わるでしょ? ほんのちょっとだけ。

街中を歩いていて綺麗なものを見ると「お!」となるでしょう。それと同じように,構造物を見て「お!」と(勝手に)思う。それが楽しい。いつもの日常,変わり映えしないと思っていた普通を,変な角度から眺めてみる。それが楽しい。

きっと世の中には,そういう隠れた楽しさでいっぱいなはずだ!

今日のシメ

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