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第5章 挫折と孤独の中で見つけた小さな希望|アンドリュー物語

こんにちは!
アンドリュー物語 第5章です!

前回の第4章は、こちらからご覧下さい!→


さて、第4章の続きですが、
専門学校生活をしていたあのとき、

前章でもお伝えした「セブンイレブンでバイトを始めたり…」といいましたが、
実際始めたことがあり、

土日休みなので、
その日だけ、5時間働いていました。
ただ、朝が早く、早起きが大変でした。

両方とも早起きが大変!

専門学校での通いで早起き…

セブンイレブンでの朝勤務の早起き…

どちらも遅刻ばかりしていたのですが、
セブンイレブンはお金をもらうので、

そういうわけには行かず、オーナーからは呼び出しを食らい、クビになるはめに…

結局は、

元通りで、なにも買えない日々…
これでは社会人として
失格ではないかと思い、

ますますこれからが心配になっていたことを思い出します。

バイトをしようと思った理由


バイトをしようと思った理由はとっても簡単!
当時はps3 が流行っており、そのゲーム機が欲しかったのでそれが理由です。

それでセブンイレブンでバイトを始めたのですが、たった数ヵ月でクビ…

理由はしょっちゅう
遅刻していたことが原因で、

朝に弱くなんとか早起きしたかったですが、
なかなか難しいと思いながら出勤をしていました。

あの当時は本当に朝が弱かったので、いつもきつい思いをしながら、通ったり、バイトで通勤したり…

こんな状況が続きましたが、なんとかps3を購入!

喜びのあまりに、感極まってテンション上がりまくりだったことを思い出します。

あのときは、戦国BASARA3や、真・ガンダム無双などがどうしても欲しかったため、ps3をなんとしても購入したい…

そう思っていて、クビにはなりましたが、欲しかったものが手に入ったのでそれはそれでよかったと思いました。

2年生に入った時…

そして2年生の春、
私はいつも食堂でドリアンを1人で食べに行ってました。

周りは女の子だらけで恥ずかしく、
良く同じクラスに絡まれると
接触してきたりして、

たまに興奮していたこともありました。

だけど、彼女は出来ない…

いつも1人、家で自慰的行為を繰り返しては何を話したらいいかわからずにいたため、悩みがふえる一方…

そうしているうちに、悩んでいる一方で、
時は過ぎ、
職場体験があり、

いろいろ学ばせさせられる機会がありましたが、
なかなか難しく、

当時の自分は不器用だったのでヘルプの体験で蒸しタオルを畳んだり、

タオルを畳んだり…
ヘルプでパーマのロッドを渡したり…

そのなかで顔剃りやカットなどを見学していましたが、
「どうすればこのようにできるだろうか…」と思うようになってきて、

そのうちに挑戦したいという気持ちが強くなってきたのが、
自分のなかで収穫だったと今の私はそう思っています。

続きは第6章をご覧ください!→




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