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本当に、いい人の採用を決めたいそれなら、、、よくよくよくよくここに耳をすましてください


リリカパーソナルキャリア株式会社は
採用・雇用の"目線"においては
会社からの目線、社員からの目線
どっちもにしょっちゅう触れる立場にある。

採用選考、ということにおいて話す。

もう、いわゆる面接対策なんて無理です。
ここでいう「面接対策」とは
採用される側においてではなく"する側"(つまり会社)のこととしてみてください。


心しか頼れない


応募書類は、なんとでもつくれる
分かりやすい所でいうと、生成AIのちからでつくられている
(むしろ使って作成していなほうが、評価が低いくらい)
結果、書類は"それなりの"ものばかりを見ることになる。
※企業として"実績だけを見る"だって?!それも、難易度が上がっている、という話になる

面接は、なんとでもつくれる
企業がくさるほど経験してきた"面接の時点ではああ言っていたのに"、のこと
つまり、外から新しく入ろうとする側は”それなりの”ことを言うことができる
※企業側が"会社をよく見せようとする"というやつ、それは別次元。"よく見せようとした"結果で採れる人は採るべき人かどうかの検討が企業に必要だ、という話になる。

となると頼れるのはやはりその人間の「心」。
心、つまり人間性とか、性格とか...…

そういう、こたえのはてしないぎろんをnoteでしてもしょうがない
わかっていること、じゃあどうするのよ、てとこだけ、書く。


本当にいいひとを採りたいなら


いい人をとる対策・施策、が無理であっても。
そのなかでも、大切なひとつのポイントに、リリカは行きついていて。


面接で話す候補者の、「言葉」に耳を傾けてください。
「言葉」です。


なんとでもつくれる、と言った。でも、
出てくる言葉と出てこない言葉、というのがそのひと一人ひとりにはあるよね。

答えだけ言う。



信頼される人になりたいです



これは、きわめて「採るべき人」である可能性が高いワードだ。
この言葉、いう人か。

これは、これだけ言っていても、"つくっている人間"からの言葉は、まじで響かない。
採用面接する人は経験してみてほしい。
これ、明確に実感できます。


信頼される人になりたい、言った人。
言ってたからって、こちらからあれこれ聞くんじゃないんです
信頼される人になりたい、その周辺、ぜひ耳を傾けてみてください。



20250717追記※続編あります▼



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