恣意的にV字回復を演出 則天去私と能力に応じて社会を担った先の景色 その3 進捗を俯瞰し迷いを楽しむ 当たり前過ぎて意識しなくなっていること正常化に向けた動き
私の生き方の1つの軸として
不都合な状況に陥ったら
冷静に状況を分析
ソリューションを構築
序(ついで)に他の懸案も含め膿(うみ)を出し切る形で…
恣意的にV字回復を演出
と云うのが極意。
至近も色々有って、能力に応じて負荷を担う形で不都合な状況をがぶ飲みしてのお作法通りの”恣意的にV字回復を演出“フェーズへの移行。
運と勘としつこさの人生
の面目躍如で、過去に頑張った遺産からの予期せぬ恩返しなども加わって回復基調に辛くも乗った段階と認識。今回は人生の大きな節目と重なった事もあり深い谷のV字からの回復ということでまぁ素直にしんどい。
差し障りがあるので表現が曖昧なのは御愛嬌と云う事で甘受頂き…
楽しい話としては
知的分野では
人工知能への収斂(教養/芸術)
(知的なリファレンスとしての機能のみならず
幼稚園年少時代のピアノ演奏、大学生時代のシンセサイザー自作、DTMの流れを一旦生成AIで全て受け止める)
その礎となる
ITプラットフォームの整備(知的自由)
Android系は相対的に安定運用している事を軸に
焼きリンゴ以来のApple系プラットフォームへの回帰
Windows系プラットフォームの再構築
モビリティの回復(空間的自由(含趣味性))
最も自由度の高いオンロードの自動二輪車
快適度の高いフォーマルセダンの自動車
その前提となる
能力に応じた支援で大きく疲弊した経済基盤の回復
として
国内年金(厚生年金、企業年金)
米国年金
(有難い事にこの年金系は何があっても手は入らない、守られる…)
投資活動用種銭再構築(ここが今回の緊急支援の原資となり壊滅的に疲弊)
とまぁこんな感じでV字回復の進捗を俯瞰しています。
今は、それぞ恣意的に各々の軽重を鑑みつつの迷いを楽しむ段階と言ったところでしょうが…
逆立ちしてまで支援した方々の幸せを祈りつつ…
無問題
ケセラセラ
なんくるないさー
かなぁ 草
つづく
蛇足
だって、能力に応じて負担するのがお作法ですもの…

だって… らっきょうが転がるんですもの…
