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pasteltime
No.1172 ずっと幸せならnoteは不要
わたしの場合、そういうことです。
ずっと幸せが続くなら、ここまで書きません。
創作活動の主なエネルギー源は、不安・不満・不信のあらゆる不足感によるもの。
つまり、不幸を繰り返し経験したからこそ、今みたいに幸せを受け取る器が広いんだと思います。
しかし、その幸せは有限
儚くて、次の不幸が来たとき、その重力に押し潰されそうになります。
有限と頭だけでなく、心から自覚できている今、大切に味わい尽くそうとする自分がいる。
そのおかげで、過ぎ去ってからも複数もある体感的な記憶は残り続けています。
他の方々の記事を読んで思うのは、幸せも不幸も受け流すのではなく、受け入れている。
「だから、伝わる言葉に変えられているんだろう」
わたしはそのように、いつもの自己完結型の解釈をいたします。
半分幸せで半分不幸なわたしは、湧き上がるエネルギーを指先に込めて、創作活動を続ける。
恐らく、最低でもトータル・連続の投稿数1200回は迎える予定です。
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最後まで読んでくださり、ありがとうございます。
”サクセスストーリーの創作”はこれからも続きます!