見出し画像

No.1205 わたしは不幸でありたいのか?

わたしがnoteを続ける主な理由が、不安・不満・不信という、あらゆる「不」をモチベーションにしているから。

幸せになりたいのは変わらないはずなのに、創作活動にかけるモチベーションも、自分の言葉を育てるプロセスも何も、つまらなくなるのでは?

懲りることなく考えすぎてる気はしますが、こういう矛盾した気持ちもあります。

やはり、半分幸せで、半分不幸なのが自分にとってベストなんだろう。
光と影それぞれの部分を体感することこそ、わたしの血肉から生み出す自分の言葉を絶えず残せる。

面倒臭さはあるものの、自分軸で生きているのかなという感覚を味わっています。
(これも勘違いかもしれないけど)

幸せすぎても、不幸すぎてもいけない
いろんな世界を見て、いろんな感覚を味わうことのできる人生は、長い目で見て面白いんだろう。
改めて、そう認識しているところです。


いいなと思ったら応援しよう!

トモ@noteクリエイター4年目 最後まで読んでくださり、ありがとうございます。 ”サクセスストーリーの創作”はこれからも続きます!