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【参加者の声】有料noteが売れてしまいました!

「ワークショップが楽しくて、その勢いで有料noteを書いたら売れてしまったんです!しかも2名も!!!」

おおお〜〜!

そんな嬉しいご報告が聞けたのは、先日開催したnote初心者向けワークショップ参加者さんにご感想をインタビューをしていたときのこと。

時間がない
何を書いたらいいのかわからない
書いても読まれなかったら悲しい

そんなお悩みを持った参加者さん。

\でも noteを書きたい!/

本業とライターのお仕事、子育てにもまだ手がかかる中「noteで美和さんを見つけて楽しそうだったから!」と元気いっぱいに参加してくださったんです。

今日はワークショップの振り返りを通して、参加者さんの有料 noteがなぜ売れたのかについてお話ししたいと思います。

ちょっとだけ自己紹介

Webライターのかなさわです。
過去に起業塾で講師や運営のサポートに携わりながら、講座の集客をしておりました。その経験を活かして、 noteでは「スキと共感で読まれるnote術」を発信しています。

おかげさまで、これまで販売してきた有料noteの数は170本。
読んでくださるあなたがいるから、私は毎日書けています。
ありがとうございます!

「読まれるnote」にも「買われる note」にも必要なたった1つのこと

実はこの参加者さん、ワークショップの参加を通してほかにもたくさんの良いことがありました。

  • 初めてのスキ100超え

  • 2日間で過去最高のスキ

  • ビュー数、コメント数の増加

もちろん、これは2日間のワークショップの中で、忙しい時間をやりくりしながら彼女が3本のnoteを書き上げた結果です。

ですが、「書きさえすれば、誰でも同じような成果が出る」というわけではないことは想像できますよね。

実は彼女、ワークショップを通して、こんな感想を伝えてくれています。

「私」のことを書いたらみんなが読んでくれた

「ライターとして役立つ情報を書かなきゃいけないと思っていたのですが『私のこと』を書いたもののほうが、なぜか読まれるんです!」

そして、その気づきを後押ししてくれたのは、一緒に学んでいる仲間の存在でした。

これまでの人生で味わった感情を棚おろししたとき「その話もっと聞きたい!」と声をかけてもらえたからこそ、勇気を出して自分のことを書けたのです。

「物語」が人の心を動かす

今回のワークショップで、私が参加者さんたちにお伝えしたかったことは、ひとつだけです。

あなただけの「物語」を大切に書いてほしい

noteというと「役立つ情報」を書かなければいけないと思いがちですが、そうではありません。

今回、いくつかのワークを通して「今の自分を作り上げたオリジナルの物語を書いてほしい」と伝えました。役に立つ情報を通して、あなた自身にどんな変化があったのか、という「ストーリー」です。

彼女は短期間でスキ100を達成したのは、ご自身のストーリーを「情報」と絡めて素直に綴ったからにほかなりません。
その結果、多くの人の目に留まりました。

読まれると嬉しい。

その気持ちのまま有料noteに挑戦したからこそ、彼女の記事は「お金を払ってでも読みたい」と思ってもらえたのです。

私はいつも「読まれるnote」の先に「有料note」があると伝えています。
今回の出来事は、そのことを改めて実感させてくれるものでした。

「書き手の熱量」がまっすぐに伝わると、読み手の心を動かし、結果としてお金を払ってでも読みたいnoteになる。
私がたどってきた軌跡を、参加者さんの経験として目の前で見せてもらえたことが、とても嬉しかったです♡

有料noteに必要なのは「ノウハウ」ではない

今回の参加者さんのエピソードからわかるのは、
「売れるnote=特別なノウハウ」
ではないということです。

大切なのは、自分の経験や物語をまっすぐに届けようとする「熱量」。

その熱量が読者の心を動かし、「読まれるnote」から「買われるnote」へとつながります。特別な知識は必要ありません。すべてあなたの中に「当たり前に」あるものだからです。

今回の参加者さんも「読者に有益な情報を届けなければ」と考えていましたが、ご自身の経験を軸にnoteを書いたところ、思わぬギフトを受け取りました。私もこの4ヶ月で同じ経験をしてきたからお気持ちがすごくよくわかります。

有料noteを170本販売してきた私を支えてくれたもの

しかし、そうは言っても「自分の経験や物語なんて、本当にお金になるのだろうか」と、一人で書き始めることには不安がつきまとうものです。私自身、今でも「怖さ」が消えてなくなることはありません。

怖いことは怖いですが「怖さをなくすことはできない」と覚悟を決めて上手に付き合うことで、前よりも楽に書けるようになりました。

私がこれまで有料noteを170本販売できたのは「たった1人」で書いていたからではありません。応援してくれる仲間の存在や、安心できる環境が大きな力になりました。

今回開催したワークショップは、私が味わってきた仲間と一緒に書き進める環境を再現しただけです。その結果、怖さよりも楽しさが勝ち、思いがけない成果につながりました。

明日10月5日(日)20時から追加募集がスタートする継続講座では「あなただけの物語」を見つけ、安心して有料noteに挑戦できる環境を用意しています。

熱量高い仲間と一緒に、書くことを通して新しい自分に出会いませんか?

10月5日(日)20時〜【追加募集】有料noteを書いて売る!ゼロイチ達成講座

詳細は以下の記事に記載してあります。
時間になったら下の記事にお申し込みフォームを設置するので、案内に従って送信してください。

すでに「今度こそ申し込みます!」のメッセージもいただいております。
限定2名。
先着順ですので、タイマーセットしてお待ちくださいませ。

インタビューの後「これからのお仕事も、有料noteもマガジンもいろいろやりたいことが広がっています!」と笑顔で話された参加者さん。

言葉にすることで、彼女の未来が広がっていく様子にお話を聞く私まで嬉しくなった瞬間でした。

今日も楽しかったです。
ありがとうございます。

AI活用で毎日投稿が楽になりました!

note集客サポートもやっています

これまでの実績

2025年7〜9月
note集客ライティングサポート
→満席

2025年9月
まずは3本書いてみよう!note初心者道場
→募集後3時間で満席→増席→定員の4倍以上のお申し込みがあり満席

2025年10月開講予定
有料noteを書いて売る!ゼロイチ達成講座
→募集後たった1日で定員を上回るお申し込みがあり、即満席

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