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冬の冷えも、くすみも、腸のご機嫌も。毎朝の「米麹甘酒」で人生ちょっと変わった話


それは、40代後半の体の悲鳴から始まった。

「最近、なんかスッキリ起きられない…」
「肌、くすんでない?ていうかくすんでるよね?」
「便秘と冷え、セットでくるのやめてもらっていいですか?」

そんなぼやきと共に始まるのが、この先やってくる冬の朝。
なにかいい方法ないかと調べまくってたどり着いたのが、

米麹の甘酒でした。

正直、最初は「えっ、甘酒っておばあちゃんが飲んでるやつでは?」って思ってた。しかもこっちは断酒中の身の上。これ飲んでまた、アル中に戻ったらどうしよう?って心配もした。(無用です。ノンアルコール!)

でも今では完全にハマってます。

朝に甘酒を飲むようになってから、目覚めがコーヒーよりシャキッとしてるし、お腹も肌もなんかいい感じ。


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甘酒って「飲む点滴」って言うらしいけど、ほんとだった。

米麹甘酒って、砂糖なしなのにしっかり甘い。
その秘密は、麹の発酵で生まれるブドウ糖
この子たちが、朝のぼんやり脳にエネルギーを送ってくれるのです。

  • ブドウ糖:脳のごはん。寝起きのぼーっと感をシャットアウト。

  • 必須アミノ酸:体を作る材料、全部入ってますセット。

  • オリゴ糖&食物繊維:腸内の善玉菌にエサを配給→腸ごきげん。

実際にわたし、便通がスムーズになって、肌まで調子いいとかいう副作用つき。

腸と肌、裏でつながってるって、ほんとのほんと。


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甘酒×豆乳=朝から飲む美容液、ここに爆誕。

こうじや里村さんのお米と米麹でつくったあまざけ。豆乳+甘酒=1:1
豆乳+甘酒=1:1

そのままでも美味しいけど、特に推したいのが、甘酒を豆乳で割る飲み方
甘酒に含まれるビタミンB群&アミノ酸、そこに豆乳のイソフラボンが加わると、もう肌がぷりんって言ってくる(気がする)。

見た目が変わるのはちょっと先かもしれないけど、気分的にはもう人生の表紙。

「わたし、ちゃんとしてる感」が朝から出せるってだけで最高。

※ちなみに毎朝、息子(小4)も飲んでます👦


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冷え性民よ、ホット甘酒+生姜を試すのだ。

これから本格的に訪れる冬の冷え、地味につらいですよね。
手足キンキン、布団から出られない、心まで寒い。
これ全部まとめて温めてくれるのが甘酒+生姜のコンビ

朝イチでホットにして飲むと、体の芯からぽかぽか。
正直、もうこれがなかった頃には戻れません。


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飽きずに続けるためのアレンジ5選(わたし調べ)

  1. 豆乳割り:美容液かよって思う。(←飽きない)

  2. プロテイン作る:ちょっとお安めのプロテインも一気に美味しくなる。

  3. 生姜プラス:冷え性に効く。もはや薬。チューブとか粉末でOK。

  4. 果物スムージー:りんごやバナナとブレンド。甘さアップで朝のごほうび感。面倒。

  5. ヨーグルト・シリアルにかける:砂糖の代わりに。自然派スイーツの完成です。

朝の食卓に「甘酒バー」作って、家族を巻き込むのもアリ。
砂糖や牛乳の代わりに料理に使ってもたぶん大丈夫。


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わたしが飲んでるのは、こうじや里村のやつ

商品名は、「お米と米麹でつくったあまざけ」
地味な見た目とは裏腹に、性能モンスター。

  • 200週連続ランキング1位

  • 口コミ1万件超えのベストセラー

  • 砂糖・添加物・アルコールなし

  • 国産米100%、粒なしで飲みやすい

  • NHKや新聞でも紹介済。つまり、強い。

パックが冷蔵庫にぴたっと収まるのも、地味に好きなポイントです。


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まとめ

  • 腸活したい? → 甘酒にはオリゴ糖&食物繊維がいる。

  • 肌の調子よくしたい? → ビタミン&アミノ酸でターンオーバー加速。

  • 冷えがつらい? → 朝のホット甘酒で内側から温めよう。

つまり、朝の一杯で3つの悩みがゆるっと解決
コーヒーよりもやさしく、しっかり目が覚める感覚は、ちょっとクセになります。

冬の朝、「なんか今日いい感じかも」って思えるきっかけに、ぜひ。


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