生徒目線と教師目線
昨日の投稿で、授業が上手い先生について書きました。東京学芸大学の杉山先生が示しているレベルを参考に、自分なりにまとめた授業が上手い先生のレベルを考え特徴を述べました。
そんな中、授業がうまい先生の特徴を生徒目線から書かれていた投稿がありました。
この2つの投稿を比較して、なんとなく近い教師像が浮かび上がってきて面白いなと思いました。
やはり、授業の上手い先生というのは、生徒にとっても教師にとっても、知識や思考力を育ててくれるだけでなく、教科の面白さを伝えられ、生徒の感情や心に寄り添う先生だなと感じました。
ぜひ、みなさんにも、2つの投稿を見てもらい、コメントをもらえると嬉しいです✨
理想的な教師像について考え、理想的な教師になれるよう努めていきます。
