「根菜のざくざく煮」「お惣菜コロッケ」
アユミは知っている。
ゴボさんが旨味調味料的な役割を果たせる逸材であることを😏✨✨✨
肉じゃがとも言えない…カレーの具とも言えない…、なぜだか“すき焼き”のような分かりやすい甘さも感じるゾ😃 過去、味わったことのある「コク」や「旨味」の記憶が走馬灯のように脳裏を駆け巡る。
実に複雑怪奇。妙味ダ。
ざくざく煮のコロッケ(お惣菜コロッケ)は、ガリっと衣にかぶりつくと干しシイタケが先行、嗅覚でキャッチ。もぉ、その後は勝手にお手々が動き、もぐぽこが止まらん(。・з・。)φ
ほぼお芋さんのコロッケ。
ざくざく煮だけでも完成された逸品なのだから、おいしいのは分かっている。
実家の母がたまたまお家に来たので振る舞ったら、
「そうそう!
昔食べた駅前の10円のコロッケって
お芋さんだけやったのよ〜。
このコロッケ、昔ながらって感じ。」
とのこと。
母よ。10円。。。ホントに?😅
時代は変わった。
たしかに、お芋さん&お野菜で埋め尽くされたコロッケって、今や現代人の目の前から消えてしまったのでは…。挽き肉やらバターやら、何かしら入ってるもんね。でも今回は特に、コクや旨味は動物さんに頼らなくてもいいってことを改めて体験した(*’д’*)

🌷
「根菜のざくざく煮」
お鍋の中。
野菜オーケストラのハーモニーは、単に団員が100人集まって音を重ねたってだけじゃない。
つまり、1×100じゃなくて、まったく別物になってるってことが言いたい。
例えるなら芋虫から蛹、蛹から蝶へと変容するくらいの変身ぶり😃
まさに料理とは【創造】✨
そして本公演のマエストロはアユミ🐰✨
拍手喝采👏✨

お鍋とガス台のおかげさまだよー。」

早めに保存容器に移した。
あっ、ちなみにアユミは、コンニャク無いのに作っちゃった(。・з・。)φ 💓おいしかった!
とりあえずは何かが少しくらい無くてもだいじょーぶっぽい。笑
🌷根菜のざくざく煮🌷
〚材料〛(1単位分)
タマネギコーン✤ 200g
高野豆腐 2枚
ゴボウ 50g
ニンジン 50g
コンニャク 1/2枚
干しシイタケ 4枚
水 1と1/2カップ
昆布 5㎝
油 大さじ2
塩 小さじ1
醤油 大さじ1
✤タマネギコーンとは、
タマネギをタテに1.5〜2㎝の輪切りにして、それ
を倒して1.5〜2㎝角に切ったもの。



〚作り方〛
①高野豆腐は水に3分つけて戻し、しっかり絞って
さいの目に切る。
②干しシイタケは分量の水で戻し、野菜とコンニャ
クとともに高野豆腐と同じくらいの大きさのさい
の目に切る。ダイコンは高野豆腐より大きめ、ニ
ンジンは小さめにする。

③鍋に油を熱し、ゴボウがツーンとした匂いから
甘い香りに変わるまでよく炒める。

④コンニャク、干しシイタケ、ニンジン、ダイコン
の順に炒め、干しシイタケの戻し汁、昆布を加え
る。




⑤タマネギコーンと高野豆腐を加え、沸騰したら塩
と醤油を足して、コトコト10分くらい煮込む。



✤日持ちする。
コロッケ、炒りおから、炒り豆腐、チャーハン、
ちらし寿司の具に活用できる。
☽
そしたら大好きな揚げ物〜٩( ᐛ )و♬
🌷お惣菜コロッケ🌷
〚材料〛(10個分)
ジャガイモ 4個(約530g)
塩 小さじ1強(※)
※ジャガイモの重量の1%
根菜のざくざく煮 1/2単位
塩 小さじ1
〔溶き衣〕
小麦粉 1/2カップ
塩 小さじ1/3
水 1/3カップ
パン粉 100g
揚げ油 適量

〚作り方〛
①ジャガイモを皮付きのまま、塩をまぶして15分
蒸してつぶす。

②ジャガイモ、根菜のざくざく煮、塩をまぜ、10等
分して小判形にする。(カタチはお好みで)

③溶き衣の材料をまぜて溶き、パン粉をつけて揚げ
る。



すぐ食べる2個以外は冷凍しておこう。

お惣菜コロッケ、六穀ごはん、
コマツナのお浸し、フキの煮びたし

お惣菜コロッケ、つぶつぶトマトライス
(じきにアップ予定↑)
🌷
そーだ。思い出した。
アユミに今、起こってること。
それは・・・!!
↓
↓
↓
ヒエチャウダーをこしらえた日、それに合うパンを買ってきた。

アユミん家の近所にある一番お気に入りのパン屋さんダ。古代小麦のパンと、よもぎトーストをお買い上げ。。
よもぎトーストの原材料は、余計なものが入っておらず素晴らしい👏✨国産小麦粉、自然塩、自家製甘酒、天然酵母、有機レーズンやクコの実とよもぎ。

それが・・・、
あんなに好きだったのに。😃
う〜ん(。•ᴗ•。)💧
なんでだろぉ。。
昔ほどじゃなくなってる。。
これは、、どーゆーことダ。
むしろ、ちょっと「あれれ😃?もう次は買わないかも。」と。。


おいしかったゾ😱😱😱
な、な、なんと!!
だけどこれは、、あれダ。
実はつぶつぶっ子の辿る道なのダ。
☽
昨年末、友人と行った人気のカフェでミルクレープのケーキセットを頼んだ。すんごい大きかったので友人と半分こ。
パクっと一口。
すると、、
お口の中は、えも言われぬお味。。

翌日、おトイレが臭った🌀
そこから1〜2週間お肌にプツプツができた🌀
・・・。😒
そうやって、、舌が、カラダが、ココロが市販品や外食から離れてゆく。
それはもう…ホントごく自然に。。
未来食つぶつぶをやって「たのしい、おいしい」を続けているとココロとカラダの音が調律される。
すると低振動の食べ物をだんだんと受け付けなくなってゆく。
エネルギーがパンパンに詰まった食を続けていると
エネルギースカスカな食にイヤでも気づき、おいしいと思えなくなってきちゃうのダ。
この体験はおもしろい(*´艸`*)
さて。
つぶつぶっ子はみんな恥ずかしがり屋さんダ。
・・・😳。
おトイレの話をするのは憚られるけど、アユミはちょっとばかし勇気を出して現実を伝えてみる。
「ウンチって臭わないのが普通なんだよ💩✨」
キャーー!はずかしーーー!
なんちゃってーーーヾ(⌒(ノ*>ω<`*)ノ
Ayumi☽

🌼他のもぐぽこ日記🌼↓↓↓
🌷もぐぽこ日記は大谷ゆみこさんの未来食つぶつぶ
を実践するアユミの毎日を記録したものです😃
ご著書や理論を参考にしつつ自由に記事を書いて
います。🐰✨
Ayumi☽
