「🌾高キビの炊き方〜圧力鍋編。」「高キビミートソーススパゲッティー」
なぜか圧力鍋の新品が実家で眠っていて譲り受けたのに、まったく使わずに来た。。
で、こないだは、ほろ苦デビュー戦だったけども、だからこそ収穫を得たアユミ。
今日は失敗の原因が分かったから、それを踏まえて高キビを炊く٩( ᐛ )و♬
それで高キビミートソーススパゲッティー🍝
大・大・大好きなメニュー٩( ᐛ )و


お口へ放り込む(*//艸//)💝んん〜💕
高キビの弾力ある歯ごたえがたまらない(((*≧艸≦)
甘み、旨み、コク、風味。
高キビ、トマト、玉ねぎ、麦味噌、塩、油!!
必要最低限に絞った材料で創る、なんとも言えないこの穏やかな迫力の応酬は、つぶつぶを始めて間もなくのことだったな。魂が、ふるふるしちゃうのなんのって😃 頭のなか、整理できない感動が押し寄せつつ、ペロリと平らげたことを今でも思い出す。
またすぐ作るし、四の五の言わずにレシピアップしとこ。
まずは、
🌾🌾🍚高キビの炊き方〜圧力鍋編。🍚🌾🌾
〚材料〛(1単位=炊きあがりの量:300g)
高キビ 1カップ
水 1カップ
塩 小さじ1/4

〚作り方〛
①高キビは洗ってザルにあげ、水を切る。

②圧力鍋に高キビ、分量の水、塩を加え、強火に
かける。蒸気が上がって一呼吸おいてからおもり
をのせる。おもりが回り始めたら、30秒ほど待っ
て、おもりが少し動く程度の弱火にして、10分炊
く。

最低水分量が250mlなので1.5カップ炊く🌾

緑のラインが見えたら弱火にして10分炊く。
③火からおろして10分蒸らしたら、木べらでさっく
り混ぜて風を入れる。

パカッ✨ふわぁ〜😍

初めて雑穀単体で炊くから焦げないように8分半にしたら、ちょっとばかし水分が残ってる。でも、底も焦げてないし、ふんわりおいしそうに炊けてる。
でも、今度はちゃんと10分炊いてみよう(*•̀ᴗ•́*)و✨
そしたらもっとふんわりする気がする。
何度もやってみて最適な時間とコツを見つけるしかないもんね😃

冷凍する時は薄くまとめて(写真左)。蒸し直して使う✨
よーし(*•̀ᴗ•́*)و
ミートスパつくろー。
🌷高キビミートソーススパゲッティー🌷
〚材料〛
炊いた高キビ✤ 100g(1/3単位)
トマト 250g
タマネギ 50g
油 大さじ1/2
塩 小さじ1/8
麦味噌 大さじ1
スパゲッティー 80g
菜種油 小さじ1
塩 ひとつまみ




✤圧力鍋が無くてもだいじょーぶ!
〔高キビの炊き方〜鍋炊き編。〕コチラ↓↓
〚作り方〛
①鍋に油を熱してタマネギをサッと炒め、トマトを
加えて炒める。全体に油が回ったら塩を入れて、
トマトの上に麦味噌を乗せてフタをする。(強火)
※味噌は乗せるだけ



②沸騰したら中火にしてフタをして煮る。水分が上
がってきたら弱火にして煮込む。
※まだ味噌はまぜない
③トマトが崩れて味噌もほとんど溶けたら、ここで
はじめてまぜる。炊いた高キビを入れてまぜ合わ
せながら水分がなくなるまで煮る。



④別の鍋に湯を沸かし、塩(分量外)を加えてスパゲッティーをゆでる。ゆであがったら水を切り菜種油と塩ひとつまみをまぜる。盛りつけたら完成。
※スパゲッティーをゆでる時は2リットルの水に
塩小さじ2を目安に。
※ゆでる前に付け合わせの野菜をゆでるのも良い
(ブロッコリー、インゲン、スナップエンドウ
など)

🍅
今日もトマトがスイスイ切れて爽快。
なぜならそれは「砥石デビュー」を果たしたから✨
大充実のトントンLIFE🔪✨
つぶつぶのゆみこさんがおっしゃる。
「働くのは鍋とガス台、私は見てるだけ」
アユミも最近それが分かってきた。
お鍋が煮えてる時も、中のスープはトーラスエネルギーによってドーナツ型にぐるぐる対流。天ぷら油に衣付きのお野菜を入れると、その子のタイミングで勝手に泳ぎはじめる。
「今ダ」という一瞬を見極める決断力と宇宙法則を、“料理”を通じて学んでいるアユミ。「触らずに見てる」という選択は、時に正解で、アユミはエネルギーで参加してる状態なのだと思う。
炒め物も見てると焦げないんだけど、放ったらかしにしちゃうと機嫌損ねて焦げる時ある。そーいや逆に、植物はじっと見てると発芽しないね。発芽する瞬間を見てやろうと目論んでも全っ然ダメで、ウトウトして寝て、目覚めたら発芽してる😥
その“見られる”圧は植物には要らないのかな。
・・・またハナシがワープ。。
つまり、、だからお野菜と直接触れ合えるのは“切る”時だけ。お野菜がザクザク、トマトがスイスイ切れるのは、アユミにもトマトにも良いことしかないのダっ!💕

Ayumi☽

アボカド(外国産)とはハナシ通じないのかな🤨
🐰うさ子といっしょに雑穀たべよう🌾🌾
今日もあしたもあさっても。↓↓
🍅他のもぐぽこレシピ🍆↓↓
👚もぐぽこ日記は大谷ゆみこさんの未来食つぶつぶ
を実践するアユミの毎日を記録したものです🐰
ご著書や理論を参考にして自由に記事を書いてい
ます。
Ayumi☽
