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更年期なのに、今が自分史上で一番元気!になるには

ボンジュール!
コート・ダジュール(南仏ニース)在住。
小学6年生(次女)
中学2年生(長男)
中学3年生(長女)
フランス人夫とくらしています。

更年期なのに、今が自分史上で一番元気!

「今、体の調子がとてもいいんです。
前にも増して体の不調がなくなった。

以前は、ちょっとしたことですぐ風邪をひいてたのですけど、今、全然風邪をひかなくなった。

それに、疲れなくなった。

前は寝る前に、
神経が高ぶってて寝付くまでに1-2時間かかっていたんだけど、寝付きが良くなった。

それに、感情が暴走しなくなった。
感情の上がり下がりが前みたいになくなった
不安すぎて、、というのが今はない。

そう、塩水飲んでるし、
鉄茶も飲んでる。
全部簡単だから。

お金もそんなかからないし、
普通に日常の中で、
当たり前になってるけど

ずいぶん健康度合いが違う。
明らかに調子がいい
今が一番体調がいいんです。」

そう話してくださったのは、
意識マネージメント講座の受講生さんでした。

いしマネ26年4月

彼女と同じく更年期の私も
今が自分史上で、一番体調がいい

更年期はぜんぜん「終わり」じゃない。
しぼんでいくだけでもない。

より、自然に、
より、幸せに
より、楽しい
自分を生き始める「再起動」しやすい時期。

なぜ更年期に、一番体調がいいのか?

重要なポイントは3つ

①一つ目は、「ホルモンの変化は喪失ではなく解放である」という認識をする。エストロゲンの減少により、他者への過剰な気遣いや共感疲れが減り、無駄なエネルギーロスが減ることで、自分の心にフォーカスを当てやすくなる。

②二つ目は、「本当にやりたいことが見えやすくなる」こと。体調の変化などで、体の声を聞かざるを得ない状況が、長年無視してきた自分の本音を浮かび上がらせます。

③三つ目は、「生活習慣の見直しが若い頃より劇的に体を変える」こと。更年期をきっかけに食事・睡眠・運動・意識を整えた人ほど、50代以降、さらに人生が最も輝く。

つまり、更年期に、自分史上一番元気になるには、

①他人の心配よりも、自分の心を管理せよ

②「体の声」に耳を傾けよ

③食事・睡眠・運動・意識を軸に生活習慣を見直しましょう

「って言ったって何からはじめよう。。」
そう思ったあなたにおすすめなのが、

更年期のだるい・疲れが嘘みたいに消える3つの習慣

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めんどくさがり屋でも、3日ぼうずでも、
続けられちゃうほど、簡単なのに、体感の変化がすごいんです。
今日も、お陰様で、絶好腸でした。

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