アオバハゴロモか? 大発生 訂正記事
羽化後に間違いだと気づき、訂正記事をアップしました。
ご容赦ください。
羽化前の状況として本記事を残させていただきます。
2026年2月7日の追加記事はこちら

成虫は緑白色、幼虫は白い綿状の物質で覆われているため、一見すると可愛らしくて害虫には見えないが・・・スットコドッコイ
アオバハゴロモの主な特徴
外見 : 成虫は緑白色で、幼虫は白い綿状の物質で覆われてる。
生態 : 植物の汁を吸う吸汁性害虫。
被害 : 植物の生育を阻害する可能性がある。
発生時期 : 春から秋にかけて発生。
発生場所: 花木、果樹、野菜など、様々な植物にたかる。




生態観察してみたら
風通しが悪く日当たりの悪い環境を好む。
植物の枝が混みあっていたり、葉が生い茂ったり、大きな葉の影が好き。
つまんだり、上から払ったり、揺らしたりするとノミのように大ジャンプし逃亡する。
横から払ったり、はじいたりすると駆除しやすい。
庭木や果樹ばかりでなく、トマト・ナスなどにもたかる。
竹酢液、木酢液、ニームには忌避効果がある。
そして、成虫は------
村松佳優の昆虫写真図鑑ムシミルより


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