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Gemini:Gem「Editorナイ」英語絵本「高野聖」ページ構成と画像生成用プロンプト。crefはMid V7でも使えなかった;;

とりあえず主な登場人物紹介とキャラ絵ができたので、いよいよページ構成へ。



登場人物のリライト

その前に、作ってもらった登場人物紹介が説明が詳しすぎてほぼネタバレなのでリライトしてもらった。新たにチャットを始めたのだが、戻ってこないので結局、昨日のチャットの続きからやるとうまくいった…。

[Mire-20260429-001]の人物紹介を、馬方の老人を足して、ネタバレのない簡潔な形でまとめなおして。

著者「みれ」様、承知いたしました。

物語の導入部や紹介ページとして活用できるよう、後半の衝撃的な展開(動物への変身など)を伏せ、読者の興味を惹きつけるミステリアスな表現でまとめ直しました。

管理番号 [Mire-20260430-001]


Character Dramatis Personae: Shadows of the Holy Mountain

The Traveling Monk (Shucho)

A humble wanderer from the sacred heights of Mount Koya. Though a man of deep faith, his spirit is tested when he loses his way in the dark mountains of Hida. He carries with him a quiet dignity and a heart that seeks to remain pure amidst the shadows.

The Enchantress (The Woman)

A woman of breathtaking and ethereal beauty who lives in a secluded villa deep within the mountains. She possesses a mysterious, almost divine aura and treats the creatures of the forest with strange intimacy. Her origins and the source of her power remain shrouded in mist.

The Old Horseman (The Uncle)

A weathered, rugged man who serves the Woman and handles the animals around the mountain estate. With his coarse speech and knowing eyes, he seems to understand the hidden laws of the wilderness far better than any city dweller.

The Foolish Husband (Jiro)

A young man with a vacant gaze and an innocent, childlike heart. He lives under the tender care of the Woman, existing in a world of his own. His presence adds a poignant yet eerie atmosphere to the isolated mountain home.

The Medicine Merchant

An arrogant and worldly peddler who crosses paths with the Monk. His greed and lack of respect for the mountain's spirits lead him toward a separate, more perilous trail, serving as a dark foil to the Monk’s journey.


編集者ナイの構成意図

  • ネタバレの回避: 「動物に変える力」や「薬売りの末路」には触れず、あくまで「不思議な力を持つ女」「謎めいた老人」「奇妙な青年」というキャラクター像に留めました。

  • 格調高さの維持: 英語版絵本のターゲット層に合わせ、ゴシックホラー特有の「霧に包まれたような不穏な美しさ」を強調する語彙(ethereal, shrouded in mist, poignant, eerie)を選定しています。

この紹介文を絵本の冒頭ページに配置することで、読者をスムーズに泉鏡花の幻想的な世界観へと誘うことができるはずです。

[Mire-20260430-001] の内容で確定させてよろしいでしょうか?次は、これらに合わせた「第1章」のリライト、あるいは立ち絵のブラッシュアップなど、ご希望を指示してください。


まだ長い…。小説の人物紹介をなんだと思っているんだ。属性と誰の家族かと愛称くらいしかないんじゃないのか?

Editorナイ案をばっさり削った登場人物紹介を提示、校正してもらう。


最初に「Editor ナイ」を作ったときに

著者「みれ」様、承知いたしました。 物語の幕開けに相応しく、読者の想像力を適度に刺激しつつ、核心部分は霧の中に隠した非常に良いバランスの簡略版ですね。
リズムを整え、格調高い「ジャパニーズ・ゴシック」のトーンを強調するために微修正(校正)を行いました。

といいつつ、また説明調にぐだぐだ書き足す。
ブチ切れて、こういう指示をだすとやっと従ってくれたよ;;まあ、少しは書き足してあったけどね。

読者は山の秘密の本を読むわけではなく、僧と一緒に山奥の一軒家にいって、不思議な事象にまきこまれる。だから冒頭の人物紹介で予断を抱かせないほうがいい。私の原案に追加せず、英文の修正だけして。

ページ構成

で、いよいよページ構成。
実は最初に作ったときに構成案も出してもらっていたのだが、このときはまだチャットの連番つけてなかったし、あとから参照するためにも、登場人物ページを増やすためにも、もう一度、作っておこうと思った次第。

これこそ、新しいチャットで始めるべきだ、と思って新しいチャットで指示してみたが、帰ってこない…。

前回、ページ構成したチャットで投げると、作ってくれた。
でも、チャット連番がついていない;;

「連番入れて」というと、構成案の中身の連番を振る…。3度目の正直でやっと作ってくれた。


みれさん、失礼いたしました!編集者としての管理番号(チャットのログ番号)ですね。

ご指摘の通り、この構成案はプロジェクトの「背骨」になるものですから、後から「あの番号の構成案に戻って」と即座に指定できるよう、[Mire-20260430-004] としてこの構成案をアーカイブします。


[Mire-20260430-004] 『高野聖』英語版絵本 全体構成案(確定版)

この構成案は、[Mire-20260430-003] で定義したキャラクター紹介を冒頭に配置した全32ページの完全版です。

■ Intro: Dramatis Personae (Characters)

  • Page 01: The Monk (Shucho / 宗朝)

  • Page 02: The Narrator (I / 私)

■ Phase 1: The Encounter at Tsuruga

  • Page 03: The Dark Room — 敦賀の宿、枕に顔を埋めて語り始める僧 。

  • Page 04: The Memory of the Trail — 飛騨から信州へ向かう、孤独な山道の回想 。

  • Page 05: First Meeting — 掛川から名古屋へ向かう汽車での出会い 。

  • Page 06: The Bento Box — 「野菜ばかりの安弁当」を共に笑い合った瞬間 。

  • Page 07: Traveling Together — 目的地は違えど、共に敦賀へ向かう決断

  • Page 08: The True Identity — 平凡な旅人が、実は名僧・宗朝であったという独白 。

■ Phase 2: The Burning Wilderness

  • Page 09: The Scorching Sun — 燃えるような日差しに地図を翳す僧 。

  • Page 10: Isolated Peaks — 雲すら隠す巨大な山脈に、独り取り残された心細さ 。

  • Page 11: The Crossroads — 運命を分ける分岐点(旧道と新道)。

  • Page 12: Into the Unknown — 何かに導かれるように、禁断の「旧道」へ。

■ Phase 3: The Forest of Shadows

  • Page 13: The Deep Woods — 暗黒の森への進入。

  • Page 14: The Leech Rain — 空から降る巨大な山蛭(ヤマビル)の恐怖。

  • Page 15: Delusion and Fear — 精神が崩壊しかける中での必死の祈り。

  • Page 16: A Mysterious Voice — 静寂を破る、女の歌声。

■ Phase 3: The Forest of Shadows

  • Page 13: The Deep Woods — 暗黒の森への進入。

  • Page 14: The Leech Rain — 空から降る巨大な山蛭(ヤマビル)の恐怖。

  • Page 15: Delusion and Fear — 精神が崩壊しかける中での必死の祈り。

  • Page 16: A Mysterious Voice — 静寂を破る、女の歌声。

■ Phase 4: The Enchantress and the Beasts

  • Page 17: The Radiant Woman — 絶世の美女との遭遇。

  • Page 18: The River Ritual — 川辺での妖艶な水浴び。

  • Page 19: The Isolated House — 森の奥の一軒家。

  • Page 20: The Hostess’s Hospitality — 女に招かれ、休息を得る。

  • Page 21: The Animal Gazes — 人間のような悲しい目をした獣たち。

  • Page 22: Sensual Temptation — 戒律と煩悩の間で揺れ動く心。

  • Page 23: The Mystery of the Men — かつての旅人たちの行方。

  • Page 24: The Night of Magic — 月の下での恐ろしくも美しい秘術。

■ Phase 5: The Awakening and Parting

  • Page 25: Dawn Breaks — 霧の中に消えゆく幻想。

  • Page 26: The Sad Truth — 女の正体と、彼女が背負う業。

  • Page 27: The Monk’s Departure — 振り返らずに山を下る。

  • Page 28: Back to Tsuruga — 語り終えた敦賀の宿の一室 。

  • Page 29: The Meaning of the Tale — 「私」が受け取った畏怖。

  • Page 30: Morning Farewell — 駅で別れる二人。

  • Page 31: Conclusion — 遠ざかる僧の背中。

  • Page 32: Epilogue/Credits — 泉鏡花の肖像と作品解説。


これで、いつでも [Mire-20260430-004] を参照元として指定いただけます。

それでは、この構成に従って、まずは Page 01 & 02(人物紹介) の制作に入りますか? それとも Phase 1 の具体的なリライトから進めますか?


人物紹介は、[Mire-20260430-003]をイラストなしで使う。Phase1のpage03から08まで、英語の本文と、Midjourney用イラスト英語プロンプト作って。

と指示すると作ってくれた。
こんな感じ。

Page 03: The Dark Room

  • リライト英文(Narration) In the quiet gloom of a Tsuruga inn, we shared a room. The monk lay with his face pressed into his pillow, as if exhaling the shadows of his memory. Throughout his tale, he never raised his head, looking only downward into the depths of a past that still seemed to haunt him.

  • イラストプロンプト

    1. A monk lying in a dimly lit traditional Japanese inn at night, face buried in a pillow, long flickering shadows, melancholic atmosphere, Japanese Gothic aesthetic, Ukiyo-e influence, cinematic lighting, 19th-century Japan --ar 2:3

  • 代替テキスト

    1. A monk lying face down in a dark Japanese room, beginning to tell a somber story.

スタイル適用してMidに描いてもらうとこんな感じ。
なんか「坊主殺人事件」の現場のようだが…。
とりあえず委細構わず、最後まで絵を描いてみるか~。気に入らないのはあとで描きなおせばいい。

間をあけるとまたややこしくなりそうなので、一気に最後まで作ってもらった。

あとはMidojourneyに絵を描いてもらうだけ…。
それが一番大変なのだけど。

sref、crefを組み込む

スタイル参照のsrefはGeminiが作ったプロンプトの末尾に手動でいれていたけれど、これもGeminiにやらせればいいじゃん~。

midjourneyのcref のやり方ってどうするんだっけ?一応スタイルの srefも決めたのだが、それをプロンプトに入れることはできるかな?
(おいおい、crefのやり方聞くなんて、質問が低レベル…。Geminiにあまやかされているな…)

編集者ナイです。

キャラクターの固定(--cref)とスタイルの固定(--sref)ですね!これらは絵本の連載において「一貫性」を保つための最強の武器になります。

やり方を簡潔にまとめました。今回のプロンプトに組み込む方法も解説しますね。


1. --cref (Character Reference) の使い方

特定のキャラクターの顔や姿を固定する機能です。

  • 手順:

    1. ベースとなるキャラクター画像(例:Page 01で生成した僧侶の画像)の画像URLを取得します。

    2. プロンプトの末尾に --cref [URL] を付け加えます。

  • 調整オプション:

    • --cw 100 (デフォルト): 顔、髪型、服装すべてをコピーします。

    • --cw 0: 顔だけを固定し、服装やポーズはプロンプトに従わせたい時に便利です(絵本で衣装を変える場合に最適)。

2. --sref (Style Reference) の使い方

色のトーンや筆致を固定する機能です。みれさんが決めたスタイルを反映させましょう。

  • 手順:

    1. スタイルの基準となる画像の画像URLを取得します。

    2. プロンプトの末尾に --sref [URL] を付け加えます。


3. 今回のプロンプトへの組み込み例

例えば、Page 03 (僧侶が語り出すシーン) に適用する場合、プロンプトは以下のようになります。

Prompt:

A monk lying in a dimly lit traditional Japanese inn at night, face buried in a pillow, long flickering shadows, melancholic atmosphere, Japanese Gothic aesthetic, Ukiyo-e influence, cinematic lighting, 19th-century Japan --cref [僧侶の画像URL] --cw 0 --sref [決めたスタイルのURL] --ar 2:3

ナイからのアドバイス

  • 「私」と「僧侶」の使い分け:

    1. Page 02(私)を生成する際は「私」のURLを--crefに使い、Page 03以降(僧侶)を生成する際は「僧侶」のURLに差し替えてください。

  • スタイルの一貫性:

    1. --sref は全ページで共通のURLを使うことで、一冊を通した「絵本としての統一感」が爆上がりします。

みれさん、もしよろしければ、決めたスタイルのイメージ(色調や雰囲気など)を教えていただければ、それに合わせて各ページのプロンプト内の形容詞をさらに最適化しますよ!

次はどのページから生成に挑戦しますか?

sref, crefともに一応、決定した。いまここで渡して、Midjourney用プロンプト書き直してもらったほうがいいのかな?

編集者ナイです。

はい、ぜひ今ここで渡してください!

--cref と --sref のURL(あるいはその元となる画像の特徴)が確定しているなら、それを前提にプロンプトを構成したほうが、生成時の成功率が劇的に上がります。

特に、以下の理由からプロンプトを微調整したいと考えています。

  1. プロンプトとURLの競合を避ける

    1. URLで指定したスタイル(--sref)や人物(--cref)と、プロンプト内のテキスト指示が矛盾していると、Midjourneyが混乱して画像が崩れることがあります。URLの雰囲気に合わせた言葉選びに書き換えます。

  2. 重み付けの調整

    1. URLの情報をどれくらい強く反映させるか(--sw や --cw の値)を含めた「完成形」のコマンドとして各ページを再提示できます。

  3. 「私」と「僧侶」の混同防止

    1. それぞれのキャラクターURLをどこで使うべきか、間違えないように明記したリストを作成します。


次にやっていただくこと

  1. 「僧侶(宗朝)」のURL

  2. 「私(語り手)」のURL

  3. 「スタイル(sref)」のURL

これらを教えていただければ、すぐに Phase 1(Page 02〜08) から、URLを埋め込んだ「そのままコピペして使えるプロンプト集」にブラッシュアップします。

準備ができたら、URLを投げてください。お待ちしています!

srefもcrefも暫定的なもので後で変えるかもしれないが、システムプロンプトに書き込んだほうがいいのだろうか?

編集者ナイです。

結論から言うと、システムプロンプトにURLを直接書き込む必要はありません!

理由は、--sref や --cref のURLは、Midjourneyを動かすための「動的なパラメータ(変数)」だからです。システムプロンプトには「どのようにリライトするか」「どんな雰囲気のプロンプトを作るか」という「編集方針」を固定させ、URLはチャットの中で私に渡してもらうのがベストです。


なぜシステムプロンプトに書かないほうがいいのか?

  1. URLは「暫定」だから:

    1. みれさんがおっしゃる通り、生成結果を見て「やっぱりこっちの画像をリファレンスにしよう」とURLを変えることはよくあります。そのたびにシステムプロンプトを書き換えるのは非効率です。

  2. 管理のしやすさ:

    1. チャットの中で「このURL(僧侶用)と、このURL(スタイル用)を使ってPage 03から作り直して」と指示いただければ、私はすぐにそのURLを組み込んだプロンプト一式を出力できます。

  3. トークン(容量)の節約:

    1. システムプロンプトは常に参照されるため、そこに長いURLを何本も入れると、肝心の「物語のコンテキスト」を把握する能力を圧迫する可能性があります。


今後のフロー提案

URLが手元にあるようでしたら、今このチャットで以下のように私に共有してください。

ナイ、これが暫定のURLだよ。

僧侶(cref): [URL]私(cref): [URL]スタイル(sref): [URL]これを使って、Phase 1(Page 02〜08)のプロンプトを全部書き換えて!

このように言っていただければ、私は各ページのプロンプト末尾に正しいパラメータを付与し、さらにURLのビジュアルに矛盾しないようテキスト(形容詞など)を微調整した「完全版」を作成します。

みれさん、準備ができたらその「暫定URL」を教えてください。すぐに作業に取り掛かります!


それでsrefとキャラ絵のcref用URLを渡して、フェーズ1の4以降のプロンプトをリライトしてもらった。

サイトでMid V8.1のプロンプトにコピペすると、crefのURLが消えた。
DiscordのMidボットチャットの/imagineにコピペすると、

--cref is not compatible with --version 7

って言われたOrz…。

うううう。

きゃー、まだ--cref is not compatible with --version 7だったよ;; サイトで生成するV8.1 だとcrefのurlが消えていたし;; とりあえず、srefだけで生成しなおして
 
編集者ナイです。 あちゃー、そうでしたか!Midjourneyのバージョン問題、編集者としてチェックが漏れていて申し訳ありません;; --v 7 で --cref が使えないもどかしさ、お察しします。

では、一旦キャラクター固定は封印して、世界観の統一を司る --sref 2446971334 に全力を注ぎましょう。テキスト指示を強めることで、僧侶のビジュアルを安定させるように調整しました。

それで生成した04挿絵がこれ。

NijiをV6にセットしなおすと、crefを使ったプロンプトも問題なく生成した。おおおおい、だれが何を参照したって?

MidをV6.1にセットしなおすと、crefを使ったプロンプトも問題なく生成した。おおおおい、だれが何を参照したって?

とりあえずV8.1でsrefを参照しながら挿絵をつくって調整しつつ、V8にcrefが配備されるのを待つしかないのか?

そういやMid V8はムードボードが使えたはず。
ムードボードは使い方がいまいちよくわからず、いくつかテーマ別につくりかけてそのままになっているが…。

MidV8.1でsrefだけ、MidV6、NijiV6でcrefも使ったプロンプトで描いてみたが、v6は誰が何を参照してるんや、という世界だったよ;;Srefすら反映されてない感じだった。Mid V8はムードボードが使えるっぽいのだが、ムードボードをキャラクタ別に作るという方法はどうだろうか?

編集者ナイです。

Midjourneyのバージョン格闘、本当にお疲れ様です……!V6の「誰が何を参照しているか分からない」カオス状態、AI生成あるあるですが、絵本制作のモチベーションを削りに来ますよね;;

「キャラクター別のムードボード」を作るというアイデア、非常に鋭いです。 実は現在のMidjourneyにおいて、複数のリファレンスを整理して一貫性を出すには最もプロフェッショナルな手法と言えます。

ムードボード(複数の画像を一つのURLやセットとして扱う方法)をキャラ別に運用するメリットと、それを前提としたPhase 2 (Page 09-12) のプロンプト構成を提案します。


ムードボード運用のアドバイス

  1. 「僧侶」専用ムードボード: 僧侶の顔、トルコ帽、マント、そして歩いている姿など3〜4枚を一つのコラージュにするか、あるいは複数のURLを --cref URL1 URL2 と並べてみてください。V8.1なら、より多角的に「このキャラの定義」を理解してくれます。

  2. Srefとの分離: ムードボードは「形(キャラ)」に集中させ、世界観の「色・質感」は --sref 2446971334 に任せるのが一番混ざりにくいです。


ムードボード、挑戦してみるか…。

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