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となりの城の新人|コミックエッセイ『そういうもんだと思ってた』 第14話

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わたしが担当した新人さんは、めちゃくちゃ独自の世界観を持っていました。教育担当の人が合いそうなタイプ同士をマッチングしたらしく、同期のペアを見ても納得。でも、わたしは会社では築城しなかったなー…笑

使い終わった付せんを、捨てる前にまさか水の入ったカップに入れるなんて。その発想はなかった…それにしても、付せんってあんなに色が溶けるもんなんですね。そんな驚きもあって、見ててちょっと楽しかったです。


▼次はこちら(番外編)
もなかちゃんが配属された直後の、ちょっとした寄り道エピソードです。

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「これが、社会の洗礼…!」新人もなかちゃんを待ち受けていたのは、教科書には載っていない理不尽すぎる職場の異常な日常。当時はピュアな心で「そういうもんか」と受け入れていたものの、今振り返るとツッコミどころ満載!?白目になりながらも逞しく生き抜く、ドタバタお仕事コメディ!

※この漫画に登場する人物名・団体名等はすべて架空のものです。実在の人物・団体とは一切関係ありません。

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