ギター弾き語り 「月の裏であいましょう」 ORIGINAL LOVE 【ENYA X4 Pro&Nova Go Mini】
今回で550日連続投稿らしいです\(^o^)/
ということでORIGINAL LOVEの超名曲「月の裏であいましょう」を、がんばってギター弾いて歌ってみました。
例によって原曲はとてもおしゃれ(´ω`)
対して私の歌もギターもなんかもうすみません……。
まあこういうおしゃれ高速16ビート曲にあえてアコギでチャレンジするというのも私のジャスティス?であります(≧∇≦)
使ったギターはもはやお馴染みENYA X4 Pro
カーボンファイバー製で、ディレイとリバーブのエフェクターを搭載した近未来的ハイテクギターであります。
詳しくはこちらでレビューしてますので、ぜひご覧ください。
なお今回のエフェクターのセッティングはディレイもリバーブもダイヤルの中央という、今のところ一番使いやすいと思う強さ。
GarageBandのパラメータは、これもいつも通り。
つまりYAMAHA FSX875のときと変えてません。
……って今まで公開したこと無かった(;´Д`)
こんな感じです。

実はこんなパラメータよりも、マイクの位置とか、そもそも自分が調子いいかどうかで音質の大半は決まっちゃうのですが。
そこがアコギの面白くも怖いところ……。
ENYA Nova Go Miniでも弾いてみた
さて今回はスペシャル企画?として、以前弾き語りした「月の裏であいましょう」ORIGINAL LOVEのバッキングを、ENYAのNova Go Miniというファーボンミニギターでも弾いてみました。
元がこちら
ギターのみの一番だけですが、聴いてみて下さい。
Nova Go Miniはちっちゃいギターなので、よりカーボンらしい?音がしていると思います。
でもサウンドホールがボディサイドのネックよりのところにあるので、これまたマイクが向けやすくてナイス!
ミニギターだけどネックがぎりぎり大きく作られているので、演奏感はさほど窮屈じゃないところも魅力。
今後も曲によっては使っていこうと思います(^o^)
ギターアレンジとか歌とか「接吻 Kiss」とか
ギター的には、まずイントロの原曲のドラムの部分をブラッシングで表現してみたんですが、ボディヒットとかも入れられたらイカしてたかもしれません。
まあやったことないんですが(^_^;)
歌はもうなんというかすみません(2回目
さて私のORIGINAL LOVE弾き語り曲としてはこんなんもあるので、よかったらぜひ。
そしてORIGINAL LOVEのあの超名バラードもそのうちやる予定。
果たしてあのイントロのピアノは再現できるのか!?
つうか声出るんか!?!?
ということで聴いていただけますと、街の奇跡を貴方に差し上げられるかも知れません。

Youtubeチャンネル
参考楽譜:Uフレット&以下の楽譜集
