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大衆を指導している権力者ノンポリティカル・エリートとコミュニズム リンク


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サイコパス

自分が正しいと思う人々

デモクラシー国家の政治支配者は代議士ですが

アメリカにおける政治家ではない専門職エリート ノンポリティカル・エリート階級へのリベリオン

マイケル・リンドの『新しい階級闘争』が歴史的に描いてみせるのは、1970年代からアメリカで起きてきたネオリベラルな上からの改革と、それによって生じた新しい形態の階級分裂という絵図である。

リンドに言わせれば、アメリカにしてもヨーロッパにしても、ポピュリズムと呼ばれてきた政治のうねりはあくまでも結果であって、不穏な今日の社会の原因ではない。背後にある本当の原因は、かつてつくられた階級間の宥和を自分たちに有利なように破壊したテクノクラート新自由主義であり、なによりも、その主義を体現する専門職のエリートたちという現代の支配階級である。

https://toyokeizai.net/articles/-/635688?display=b 「専門職エリート」が現代の「支配階級」である理由 「保守」サイドからの「アメリカ階級社会」批判 | 外交・国際政治 | 東洋経済オンライン

大都市エリート

ノンポリティカル・エリートとは

マス・メディア

アメリカにおけるノンポリティカル・エリートとコミュニズムの現況

アメリカの大学

「ハーバード大学の教員と学生の政治的傾向は調査データにおいて有意な左派への偏りを示しており、」

https://note.com/beatangel/n/n16ecd8ff9696?sub_rt=share_b

アメリカのコミュニズム

1960年代には草の根運動が理論化されました。ソウル・アリンスキーというロシア系ユダヤ人の理論家が、この運動に大きな影響を与えました。ヒラリー・クリントン氏は、大学の卒業論文でアリンスキーの草の根運動論を扱っています。バラク・オバマ氏もアリンスキーの理論に影響を受け、草の根運動に積極的に関わっていました。

 冷戦後の世代の民主党、特にクリントン氏やオバマ氏に代表される勢力は、文化マルクス主義とアリンスキーの草の根運動論に、強い影響を受けています。ここに矛盾が生じます。すなわち、彼らも貧民層を煽って草の根運動を展開するだけでは限界があることが分かっていました。特に大統領選で勝利するためには、資金が必要です。そのため、新自由主義(ネオリベラル)勢力と協力して、グローバル経済のために奔走するというスタンスを取りました。

 その結果、文化マルクス主義、草の根運動、ネオリベラリズムの奇妙な組み合わせが生まれました。ANTIFAは、民主党の親衛隊のような役割を果たしています。実際に、毛沢東時代の中国の紅衛兵(Red Guard)をモデルに組織されています。民主党が通常の手段で解決できない問題が発生すると、ANTIFAを動員して矛盾を解決しようと努めるのです。

https://10mtv.jp/pc/content/detail.php?movie_id=3450 日本にとって大きな意味を持つのは米国が内戦状態にあること | 東秀敏 | テンミニッツTV

日本のノンポリティカル・エリートとコミュニズム

教育学界隈

大学界隈

統計学と唯物弁証法

推測統計学のイデオロギー的危うさを指摘していることである。この論文が書かれた戦後の科学界では弁証法に脚光があたっていたので,推測統計学論者もそれを援用した。しかし,多くは弁証法の勝手な解釈であった。推測統計学が唯物弁証法の利用と考えられたり,「帰無仮説」が弁証法の「否定の否定」の法則と結び付けられたりした(増山元三郎)。笑い話のようではあるが,ある意味,まじめに語られていたのである。

https://blog.goo.ne.jp/anritoshio1214/e/28cdaee86979a7ab17c9a1a5bb0b4322
4 推計学批判 - 社会統計学の伝統とその継承

右派を排除する学術会議

マスメディア界隈

関連書

専門家もまた大衆であるというオルテガの批判

知識などのPOWERは権力

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