初めましての短歌 #宇宙杯
最近、短歌に心を奪われています。毎日投稿のほとんどがエッセイだった私ですが、これから少しずつ短歌を上げていくかもしれません。
きっかけは別の記事に書いたのですが、たまたま買った俵万智さんの『サラダ記念日』が素敵すぎて、自分もエッセイだけではなく心に留まったことを歌に読むことにしました。
そんな中で、宇宙杯という短歌の大会を見つけました。初心者でも参加できそうだったので今回参加してみます。

はじめては僕がいいけどだんだんと俺に変わってゆく面映さ
君ならば褒めてくれると春色のブラウス揺らす待ち合わせまで
新幹線乗ってる間に追い越した天気は君と繋がっている
短歌をもっと勉強してみたいと思ったので、他の歌集やみなさんの作品も読んでみたいなと思っています。今週中には書き溜めている他の歌も投稿します!
では、また明日。
▽短歌との再会
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