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父親に会いたいの?②(クライアント) コーチング⛰️

コーチングの学びとクライアントさんと出会うの両立を実験中のなほです。

毎日楽しいが向こうからやって来るけど、私が作るし、私にやって良いよ~にしています!

コーチには守秘義務があり、コーチングセッション(コーチと2人で対話する時間をこう呼びます)で話したことが外に出されることはありません。
このnoteは、私がクライアントとしてコーチングセッション(練習でした)を受けた記録、それを補足した内容です。
※noteをご覧になったコーチからのコーチング相互セッションはお受けしていません。

上記noteのテーマについて引き続き話しました。

小学校入学する前くらいの小さい女の子が「壊さないで」って叫んでいたから、私は、「大丈夫だよ」って言ってその子を抱きしめた。何かを彼女は大事に抱えている。

までが前回。

そこから話し出しました。

このnoteは長文を書いているのと、心と向き合った結果しんどいなーって思う私がいるので、「重いのパス」って思う人は引き返してくださいね。

▶「大丈夫だよ」って言った私って何を感じてる?みたいな質問
すぐにその叫んでいる彼女を見つけて駆け寄ったって感じではなくて、どうしたら良いのって思っていてけれど「助けなきゃ」は確実にあるので、とりあえず抱きしめたって感じで、抱きしめると彼女が泣いてたんだ、も気づいたし泣き止んだ。

そして、きょとんとした顔で私を見つめている。
彼女の方も、嬉しいとか安心したっていう感情はなくて、初めて私という人を認識して、「誰?」みたいな感じだ、と答えました。

私は、「大丈夫だよ」って言ったけれど、それが本心ではないなってことを感じた、と話しました。
「大丈夫だ」って心から言えない私がいて、それは手段が分からないのだ、とコーチに言いました。
助けたいのも本当だし、大丈夫って言ってあげたい、けれどそれが心から100の気持ちで言えていないことは彼女に伝わる、と話しました。

だから、嘘がつけないじゃないけれど、「大丈夫だよ」が言えなくなる。

▶不安、自信がないのかな、というフィードバックをもらって

そうだよなって思いました。
手段が分からなくて、明らかに何かがあって不安を抱くという感じではなくて、分からなさ、展望が描けないことに対する不安で、「透明な不安」って言いました。

何とかしてあげたいけれど、それが出来るのか分からなさへの不安。

ここで少し彼女から離れた話をしました。
自信のなさにつながることです。

▶彼女にどうなって欲しいのか?

に対して、私は、「壊さない、守る」ってことを分かって欲しい。けれど、幼いから言葉で説明して分かってもらえるのか、ということを話しました。
そこで、
「壊さないで」という言葉によく出会うという話をしました。

「壊さないで」は、私を壊さないでという意味で、そして壊してくるのは他者ではなくて、私自身。
私が何かを諦めたりそうしないと選択している。それは私を壊すこと。
人の意見に従っているなら責任は半分その人にあるかもしれないけれど、私は自己決定するし責任を持っている。だから、壊すとしたら私が私を壊す。

▶「壊す」とはどういう意味?というような質問を受けて

「傷つける」こととほぼ同じだと伝えました。
私が私を傷つける。
そして、たとえ私が私を傷つけて血まみれになるとしても、私は私が進みたい方向に進む。と答えました。
そして、傷つくことが起きたとしてもそれは自業自得。と答えました。
自業自得なんですよね~って言っている私は、ちょっとトーンが下がっていたのかもしれない。

▶自業自得ってどういうこと?のような質問に対して、

前述した、私が責任を持ちたい、持つから傷つけるのは私だという意味で自業自得で、出来れば傷つかない方が良いけれど、起きかねないと思っている。それは自信がないにつながる。

ここで、コーチが方向について確認してくれました。

▶この自業自得になるっていうのはおそらく私を妨害してくるサブパーソナリティ。その私を見る?それとも、彼女との話に戻る?あともう1つ提案してもらったけれど、忘れました。

私は、彼女が気になっているので、彼女との話に戻りました。

もう1回、私は、気まずさをお互いに感じている私と彼女に意識を向けました。

「大丈夫だよ」って言えない。

「助けなきゃ」だから反射で言ったけれど、そこに私の本心がないことが彼女に伝わるから言えない。

じゃあ、どうするの?ってなると、私は、「一緒に守るよ、壊さないよ」って伝える。
それを何よりも分かって欲しいから。
すると、「ほんと?」って感じで見つめてくるまなざしが私は、痛いって思いました。無垢な感じ、純粋な感じ、簡単に人を信用してしまうような感じがして、私は何だかそれがまぶしい感じを受けました。
コーチが「まぶしい」って言葉を渡してくれて、そうだって思いました。
その純粋さを私は受けとれないって感じ。

そんなに簡単に信用しようとしないでって思っちゃう。
ほんとに助けたいとは思っているし、一緒に守りたいとは思う。

けど、何だかちょっと引けちゃう私がいる。

けど、彼女を置いていくということは選択になくて、抱きしめたまま私は歩いて行くことになる。

▶どうやって守りながら進む?というような質問をもらいました。
これ、ちゃんと答えたかったけれど、分からなくて

けど、彼女を助けなければいけない、それは頭で分かっているというよりは本能で分かっているという感覚。と答えました。
絶対に助けないといけない。
「壊さないで」という言葉を発している彼女を助けないことは、私が私を壊すことにつながるからです。

「おともが1人増えたんですね」、って言葉をかけてもらっていて、

そっか~って思いました。
この私=彼女に気づいていなければ血まみれになろうとも歩いて行くんだけど、この私に気づいてしまったからには置いて行くことは出来ない。
守りながら歩いて行くしかない。

ifの質問 ▶彼女をそのまま置いて行くとどうなるの?
(セッションが終わった後に投げかけられた)

置いて行くことは本能でしちゃいけないって分かっているのにのその私を無視する、スルーして行くことは越えてはいけない線を越えること。

私は自分に正直に誠実にありたいって思っている。
価値観として握りしめている。なのに、彼女を無視する・なかったことにしちゃうのは、正直でいたいって思っている私をその大事な価値観を傷つけること、アイデンティティに近いものを壊すんだって答えました。

今までなら、血だらけになろうとも私は歩いて行ける。
けれど、それは表面上の傷だから。私が私を傷つけてくる場合、私は防御はするけれど、その私を攻撃するようなことはしない。そして、表面上の傷は負う。けれど、それって治る。

彼女を置いて行く、なかったことにするのは私が私をナイフで刺すようなレベルの話で、血だらけではすまない。出血していて、遠からず私は死んじゃう。
肉体としての私は存在するけれど、大事な価値観を曲げる、傷つけた私はそう長くは精神的な意味で生きられない。生きるのがどうでもよくなっちゃう。1回それをしてしまうと、その先もそうやって蔑ろにしてしまう。

考えたことなかったけれど、コーチが「酷なことを聞くのですが」と前置きして尋ねてくれました。

精神的に私が死んじゃうようなことらしい。
それくらい、彼女という存在を守る、壊さない、なかったことにしないのは私にとって大事らしい。

またもや完全に時間の読みを誤っているテーマでした。

彼女が胸に抱えているものは何?過去の思い出だけじゃないよね?

みたいな話になり、そうですよね~多分。ってなりました。
けど、それに

▶温かさを感じるか?と投げてもらったのですが、

分からないなって思いました。すぐにイメージできることもあるけれど、今回は本当にそれが何なのか見えない感じがしました。
見えない。球の形なのかな?とは思ったけれど、ちゃんと目視出来ない感じ。霞んでいるとかではなくて、まぶしい白い光の玉って感じ。だから、温度感が分からない。

まとめ

とりとめもなく、ざっと話したことを私の主観で書きました。
価値観の話なの?つながっているのか、が今日見えたことでした。

そして、この幼い無垢なまなざしで私を見つめてくる泣き止んだ彼女は何を「壊さないで」って叫んでいて、何を胸に抱えてうずくまっていたんだろう?っていうのはまだたどり着けませんでした。

今日それが分かるにならなくてもちろん良いのだけど、今まで出会って来た私(サブパーソナリティ)の中で、助けなきゃは何人かいるのですが、とても主張が激しくて、こんなに何かを訴えかけられたことはない。大体が何も言えない位弱っている。


私はコーチの強さの源に興味があったので、聞くことが出来ました。答えて頂いたコーチに感謝です。
そして、優しさについても聞いてみました。これもそっかーって分かる感じがして、コーチに対する解像度が上がりました。
私の言葉で言うと、光と陰がある、人は両方を持って満ち足りた存在だっていうことをコーチは分かっておられて、かつコーチ自身が自分の陰の部分をちゃんと受け容れている。だから、私に対してもそういう目で見ているし、フラットに寄りそい、ともにいてくれる。それを私は優しさと受けとっている、が分かりました。


以下、このセッションを呼び水にして考えてみます。

「あなた、ふわふわさんなの?」

が浮かぶので、置いておく。

ふわふわさんも私のサブパーソナリティなのですが、けっこう前に会っていて、その時は人じゃなかった。何回か会っている。
私の認識しているサブパーソナリティの中で一番大事な存在です。核の部分。
人の形はしているんだけど、霞で出来てる感じでふれられない。
オレンジとか黄色の色で、身長が1メートルくらいの子どもの大きさだったんだよね。あたたかいイメージ。光ってる感じ。けど、目とか口はなかった。手をつないだらあたたかい感じがしたってログに書いてる。
彼女は私の価値観を持っていると私は認識していて、「正直さ」っていうのも彼女が持っているものの1つだって私は認識していた。
あんまり話せる感じでもなくて、唯一言われたのが、「大事にしてね」でした。ふわふわさんを大事にしてね。
蔑ろにしないで、大事にして。価値観を大事にして生きてって言われていると理解していました。

ちゃんとした人の形を成していないのは、価値観がちゃんと分かっていないからでは?って思っていたので、たまーに出会うのですが、まだ人の形になってないやってがっかりしたことがあります。

ふわふわさんを大事にできたら、「あたたかい世界が見えるよ」とも言っていたらしい(ログに書いてた)。
とすると、私はあたたかい世界に引っ越せているので、その瞬間は大事に出来ていた。
となると、「私」と「好奇心がコンパスで生きていきたい、私を優先して生きる」においては、ふわふわさんを大事に出来ている。
そのフィールドでは順調そう。

けど、父親との関係においては、大事にしていないよねってこと?

そうだとすると、彼女がふわふわさんがより具体になった姿と仮定するなら、
泣きながら「壊さないで」って訴えてくる?もあり得るか。

彼女を置いて行くのは私が私を刺しちゃうレベルのことで、そこには価値観の1つの「正直さ」が関わる。
であれば、彼女が何か価値観レベルの大事なものを抱えていると考えられなくもない。

ログを見ると、
「私は大事にされたい、尊重されたいと思っていて、それはふわふわさんが持っているものだと思います」って書いている。
「私が私自身を大事にする、大事にされたいってことなのかも」とも書いてる。

そして、「楽しくやりたい」も彼女が持っていると別のログに書いている。「楽しい」もわりと大事で価値観に含まれているんだろうなって思います。

価値観、私は再考しなきゃって1月くらいには思っているのだけど、まだちゃんと定めていない。
「楽しい」はインフラの価値観では?というのが見えている。

価値観は5つに私は定めていて「好奇心」、「正直さ」は変わっていなくて、「吸収」も大事そうっていうのは分かってきていて、「健やか(もともとのインフラの価値観)」が「安心」なの?「心地よい」とか?っていう言葉になりそうと予想した所で止まっている。そこに「楽しい」も入るのでは?の仮説。

その辺りの大事にしたい価値観がちゃんと言葉としても概念としても私が認識していないから、幼い彼女が抱えているものがちゃんと目視できない、と関連づけることも出来そう。

父親と私という人間関係で行くと、

未来に向かって関係を築きたいのか、という疑問も私は抱いている。

「会うのが怖い」は、頼りたい存在の父親がそうではなくなっているもあるけれど、会うとこれからの関係を築いていくの?1回会って、

子どもの頃の私は大好きだったけれど、母親の影響を受けていた私はフラットには見れなくなっていたし、離婚の原因も父親にあると思っていた。けれど、大好きだったという気持ちがあったことをないことにしたくなくて、伝えたかった、それを伝えてもう会わないってなるの?

人とあたたかい関係を作りたい、双方向の関係を作りたいって思っているのに、父親に対して実際に会った時に、「じゃあ、私の気持ちは伝えたので」って、それで終わらせるのか。

書いていて、ここが一番の引っ掛かりなのかもしれない。

会うのか、会わないのか、そこに恐れがあるのは事実。

年老いて体を壊している、頼りたい存在だと思っていた父親に対して、それを受け容れたくないって思っている私はいる。
人は自然と年老いてもいくし病気にだってなる。年老いた親を子どもが世話するというのは普通に起きるのに、いざ自分に起こるとなると、拒否したい感がすごい、というのが前回セッションで見えたことでした。

けど、感謝ではない子どもの頃の私が大好きだったという思いはなかったことにはしたくなくて、存在していたというのを伝えたい。
そして、自己完結ではなくて、父親の反応が欲しい。

伝えたいには迷いがなくて意志がある、これは前回コーチからフィードバックしてもらっていて、分かっている。

久しく会っていなくて、しかも体を壊しているのが分かっていたらなおのこと自分がショックを受けるのは予想されるんだから、その気持ちは持ってて良いよね。
それを受け容れてもなお、彼女が「壊さないで」って思っているのは、今から築かれていくかもしれない私と父親の関係?
過去の父親と私の思い出。それもありそうだけど、それだけじゃないのでは?を感じていて、価値観か?ふわふわさんか?と思ったけれど、
「過去の私と父親の思い出」を抱えているなら、「未来の私と父親の関係性の可能性」も持っていたっておかしくない。

そして、それをその未来の可能性を「壊さないで」って泣きながら訴えてくるのは分かるような気がします。

私が行動しなければ、
その未来の可能性、離婚してから断絶していた関係を結び直す、再開する未来を私が自分でないものにする。
可能性があるよにすらしない、始めから存在していないよそんな未来ってすることと同じ。

なかなかキツイ。

人と自分から関係を作ることが大事で、練習中だって思ってやり始めている。
けれど、一番身近な家族に対して私はあまりうまく関係を築けているという状況にはいない。頼るのが難しいし、母親に対しては親戚のおばさん位の距離感でいたいんだよね~って気分です。

父親も私にとっては家族。
ないものとして蓋をしてきたのって、子どもの頃の私が父親を大好きだと思っていた気持ちだけじゃないのか。
今も私にとっては父親は家族だ、そう思いたいっていう気持ち?

母親の手前、父親に会いたいとか話題にすることすらしてこなかったけれど、本当の私というか、幼い頃の私が父親を好きだったように、離婚して欲しくない、どんな父親でも父親でいて欲しかったって思っていた私って、今も存在しているのか、って気づきました。

離婚当時の私が父親にいて欲しかったまでは考えていたけれど、今の私が父親に対してどう思っているのか、って考えたことがなかった。
ただただ会うって考えたら怖かったから、そこで止まっていた。

会いたいのか、会いたくないのか。
その下に、未来に向かって今からまた関係を築きたいのか。
さらにその奥には、やっぱりどんな父親でも私の父親で、私は会いたいとかいう言葉にできるものではなくて、どうしようもない気持ちがあるように思います。

悲しい?が近いけれど寂しかった、なのかな?
ただただ埋めて欲しいって思った。
何を埋めるのって思うけれど、娘として今の私がちゃんと生きて存在しているのを分かって欲しい。

何もいらない。

「元気にしてたか?」ってただ聞いて欲しい。
私は、子どもの頃大好きだったし、今何もしてくれなくて良いから、ただ私のお父さんだよねって、確認したいだけかもしれない。

娘として存在している私を分かって欲しい。

私そのものじゃなくて、お父さんの娘、子どもとしての私なんだろうなって思いました。

過去の私、子どもの頃の私を認めて欲しいなのか?と思ったけれど(あんまり子どもの頃の私って両親に受容されてた感じがなくて、早めに子どもの立場を手離して母親の母親をしてました)、今の私が認められたいもありそうです。

子どもの頃のひとりぼっち感は完了させています。

不安定さを感じていて、欠落という程のはっきりした感じではないけれど、私が存在していることの土台がちょっと揺らぐ感じ。

何もいらないんだったら、ただ元気にしてたか?って声をかけて欲しいなら、会えば?って思う。
おそらくは弱っているだろうけれど、けどその怖さだってちゃんとあるって分かっているから、それもそのまま持ったまま、会えば?

会わないと、私は自分の手で未来に向かって関係を結び直す可能性を手放すというか、なかったことにする。

父親から人でなしみたいな対応をされることはないって信じたい。冷たくされないって信じたい。
親も1人の人間だから完ぺきではないというのを私はもう理解している。
けれど、何もいらないって思うけれど、私を拒否されるのだけは、耐えられないかもしれない。悪い方向に考えるとその可能性あるのかな。

何もいらないじゃないな。
父親として頼れるとか、そういう与えて欲しいは何もいらないけれど、受け容れて欲しい。

けど、私が行動しないとそれすらもない訳で、どうしようもなく埋めて欲しいって思う私がいて、娘としての、子どもとしての私みたいなものを存在させたいなら、がちがちに何を言うのか、これからどうしたいのかも大事だけど、会わずに父親が亡くなったら後悔するなら、会ったら?

実際に会えるか分からないし。住んでる場所も電話番号も分からないし。

一番怖いのは、父親が年老いていたり体を壊して弱っていることではなくて、私が父親に「今さら何の用だ」って拒否されることだ。
これ、気づきたくなかった。

気づいてなかったら、たとえ会ったり父親に何らかの手段で私の気持ちを伝えて返事がなくても私は私でいられる

けれど、拒否されたくないんだってことが分かっちゃうと、何らかの反応が欲しいのかもではなくて、「受け容れて欲しい」になっていて、拒否は私にとって多分耐え難い。

他の誰に拒否されるよりも、私は一番拒否されたくない。

途中までは、いろんな感情や思いを持っていても、それも抱えたままで子どもの頃の私は父親のことが大好きだったって伝えれば、行動しなきゃ未来に父親と関係を作る可能性すら描けないって思っていたけれど、
また動けないってなっちゃった。

何が欲しいの?が見えたのは喜ばしいけれど、逆にそれが叶わない最悪の場合も見えてしまった。

父親に拒否されたとして、それで今の私が何か損なわれることはないんだよね、多分。
理屈では分かる気がするけれど、きついなって思います。
今の私が父親に対して抱いている感情ってそんなに大好きみたいなテンションではないと思う。それでも冷たくされたら耐えられないかもって思うのは親だっていうだけで私には特別な存在なのかなー。

私が親になっていたら、また変わることもあったのかもしれません。私には子どもがいないから、親だったり子どもに対する気持ちみたいなものが分からない。

頭で考えずに、感じることをしてみて。

ってコーチに言われていたのですが、めちゃくちゃ考えてしまいました。
それが私(考えるのが好き)だし、向き合いたいって、ちゃんと考えたいって思っていることだというのもあります。
この気持ちだったり状態と「ともにいる」が出来ないから、何とかしたい、早くここから離れたくなっているんだろうなって思います。

頭が回らなくなっている、感情の方も疲れてきているので、この辺りでやめます。

あの子と私については1人で考えるのは厳しいから1人で外堀を埋めるように考えてみたけれど、1人でこの私をどうにかするのには限界があって、ちょっと重い。

コーチがいてくれることに感謝です。ありがとうございます。

ここまでお読み頂きありがとうございました。

親子関係をテーマにしたnoteは、こちらにまとめています。





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