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ライトワークって聞いたことある?光の仕事

え、そんな素敵なお仕事に対する考え方あるの?
ときらきらしちゃいました。

あたたかいクライアントさんと出会うを実験中のなほです。

毎日楽しいが向こうからやって来るし、もっと楽しいを私にさせちゃう。

楽しくすぐに幸せになっていいよって私が私をぎゅってする。

ピンときたので、書いてみます。

あなたのライワークは何ですか?
ライワーク、ライワークという言葉で何を思い浮かべますか?

ライスワークは、今やってる仕事で「ライク」な面もなくはない。

ライフワークと言えるようなものはないかな~。そういうものが見つかったら良いけど、「ライスワークをしている人がほとんどじゃない?」そんな声が聞こえてくるのかな、と思います。

私は、コーチングをライフワークにしたいが近くて、生計を立てたいからライスワークにもなって欲しいと願っています。

ライスの方は、コーチングだけで生計を立てたいという気合いはなくて、だいぶふわふわしています。ゴーイングマイウェイ。

コーチング1本では難しいって思ってる私がいることもメモしとく。

光の仕事。そんな風に誰かと分かち合える仕事、あり方がある。
ライスにもライクにもどんな仕事にもライトワークのエッセンスはある。


ライトワークとは

ライト(Light)で、光の仕事です。
初耳だったけど惹かれる言葉だったので、AIに聞いてみました。

「照らす」が私の中ではかなり大事な言葉になりつつある。

以下はその返答です。


「ライトワーク(Lightwork)」は、スピリチュアルな文脈で使われる言葉で、「光の仕事」や「魂の使命」といった意味合いを持っています。以下に詳しく紹介するね。

🌈 ライトワークとは?

ライトワークとは、人や地球の癒し・成長・目覚めに貢献する活動全般を指します。これを行う人は「ライトワーカー」と呼ばれます。

🔹 ライトワーカーの特徴

  • 他者を助けたいという強い思いがある

  • 共感力が高く、感受性が豊か

  • スピリチュアルな感覚や直感に優れている

  • 自分の使命に目覚める過程で「覚醒体験」をすることもある

  • ヒーリング、カウンセリング、アート、教育などを通じて光を届ける

🔹 ライトワークの具体例

  • レイキやエネルギーワーク

  • カウンセリングやコーチング

  • オラクルカードやチャネリング

  • 芸術や音楽を通じた癒し

  • SNSや文章でのメッセージ発信

🌟 ライトワークに向いている人

  • 自分の内面と深く向き合うことが好き

  • 人の話を聞くのが得意

  • 「誰かの役に立ちたい」という気持ちが自然に湧いてくる

  • 社会の中で違和感を感じることがあるが、それを「使命」として捉え直せる

🧘‍♀️ ライトワークと波動の関係

ライトワーカーは「波動(エネルギーの質)」を大切にします。
そのために、以下のようなことを意識する人が多いです:

  • 自然と触れ合う

  • 食事に気をつける(オーガニックやヴィーガンなど)

  • 瞑想やセルフケアを習慣にする


思っていたよりスピリチュアル色、強めだな~と思いました。

スピリチュアル、言葉の力を信じる感覚と近い感じで私は信じているかなーと思います。
ほどよく親しんでいる。

なので、抵抗感はありません。

私は誰かを照らしたいって思っているから、「光の仕事」という言葉に吸い寄せられた感覚です。

最初にこの言葉にふれた時は、ライフワークのさらに上の次元に位置づいていて、必ず下から順番に経過を経て、ライトワークにたどり着くのかなって思っていたけれど、そうではないみたいでした。

ライスワークをしていても、ライクワークをしていても、ライトワークのエッセンスはあるよってAIに教えてもらいました。

だから、今からでもライトワークしようって思ったら意識としては出来るらしい!
誰にでも可能性は広がっている。

ライトワークをしている人がいる

この人が求めているのは、ライトワークとしての位置づけなのでは?

だったり、私の身近な人で、もうライトワークのあり方をしている人がいるって感じました。

そして、私もライトワーカーになりたいって憧れました。

「コーチング」って入ってるし、近づこうと思ったら近づけるのでは?

ライト以前の「ライフワークにしたいという言葉」を私は使っていなくて、
私はコーチとして生きたい

それが願いの中心でそれを現実におろすと、生計を立てたいという言葉になっています。コーチの私を私の一部にしたい。

好きなこと、興味のあることがコーチングで楽しいから、それでお金がついてきたら、最高だよねっていう感覚。

お金のためにコーチングをしたいっていう感じは薄い。けど、生活するためにお金は必要。

人を照らせる、ライトワーク。

ライトワークという言葉の意味を教えてもらった今からすると、仕事としてライトワークを捉えるのはちょっと狭い定義に押し込めている感ある。

だけど、ライトワーカーにとても惹かれました。

完全なるライトワーカーにならなくても、そのエッセンスはもうあるよって思えば近づける。

もっとライトワークについて知りたいと思って本を探したのですが、あまりなかった…。
新しいことを学びたい時は、まず本を探しがちです。

光、太陽かもしれないし、月明かりかもしれない。灯台かもしれないし焚火やろうそく、ランプかもしれない。

いろんな光があるなぁと思いました。

「光とは何か」、私にとっての意味を言葉にする。
ライトワーカーになるヒントを教えてってAIに聞いたら、そう返ってきました。

まとめ

素敵な言葉に出会わせてもらいました。

ライトワーク、美しい言葉で美しい考え方だ、と思いました。
自分の光を誰かと分かち合う。

それは今からでも意識すれば出来るし、そんな光がたくさん交差していく世界になったら良いなって思いました。

私もライトワーカーになりたいなって感じるので、心に留めていきたいと思います。

私の中にある光を信じて歩いて行く。

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