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夫の適応障害についてnoteを書こうか考えている

正確にいうと、夫についてではなく、
家族が適応障害になったとき、パートナーとしてどう寄り添えるか」というテーマで、わたし自身の経験を書こうかなぁとぼんやり思っています。

夫は、7月に適応障害と診断されました。

▽当時の心境をつづったnote

幸い、いまは順調に回復中です。
心療内科の先生からも経過良好とのこと。

睡眠薬を使わなくても眠れるようになり、
趣味のランニングや料理も再開しています。

夫が適応障害だとわかった時、
いろいろネットや本を調べたのですが、
“家族の立場から見た視点や経験談”って意外と少ないなと感じました。
(もちろん、わたしが見つけられていないだけかもしれませんが…)

特に最初は「この声かけで合ってる?」「この決断は正しかったのかな?」
そんな風に、自問自答をくり返していました。

わたし自身、過去に心身のバランスを崩した経験があります。
当時のことを振り返ったり、夫の性格や環境をふまえてできることを試したりしました。

メンタルヘルスの専門家ではありませんし、あくまでn=1のはなし。
それでも、経験談が誰かの役に立てばいいな。

さまざまな立場や状況の方がいると思うので、広く誰でも読める記事というよりは、鍵をかける(有料)にしようかと考えています。

タイトル画像は、料理中の夫の手元。
さつまいもや根菜がたっぷり入ったお味噌汁、ごちそうさまでした。

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【25/12/22追記】無事記事公開できました、前半無料なので、ぜひ遊びにきてください🥀


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