noteってもしや、村なのですか…?|④コミュニティの中の「コミュニティ」に思うこと
こんばんは。水越なつめです。
さて、ご好評いただいている「noteってもしや、村なのですか…?」シリーズは、第4回を迎えました。
本シリーズでは、noteの中の暗黙のルールや、アルゴリズムを意識した小手先のテクニックの中から、毎回1つか2つのテーマについて考えます。
シリーズで取り上げる予定のテーマはこちら⬇️、第4回では、「⑤コミュニティ」について考えます。
では、そろそろ始めましょうか。
①スキ ⇒第1回のテーマ
②フォロー ⇒第2回のテーマ
③コメント ⇒第3回のテーマ
④高評価 ⇒第3回のテーマ
⑤コミュニティ ⇒第4回のテーマ
⑥投稿時間
※シリーズ完結までに新たに思うところが出てきたら、テーマの数が増えますよ。
シリーズの過去記事はこちらです⬇️
さて、コミュニティという点について考えてみると、まず、noteというプラットフォーム自体が、巨大なコミュニティです。
2025年11月末時点で、noteの会員登録者数は1,114万7千人。
また、過去にコンテンツを投稿したことのあるユーザー(ユニーククリエイター)の数は、累計202万7千人です。

その巨大なコミュニティの中で、さらなるコミュニティ形成が推し進められているように私からは見えています。
もうお分かりですね。
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