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​【閲覧注意】株投資素人は絶対手を出すな!仕手株ババ抜きデイトレの残酷な真実と勝ち筋

仕手株売買はタイミングが命。

ここは戦場だ。


仕手株デイトレで脳汁が出るような爆益を狙うなら、このタイミングと鉄の掟だけは守ること

​誰もが一度は夢見る短期間での資産倍増。それを現実にする可能性を秘めているのが仕手株だ。

​だが、はっきり言っておく。ここは戦場だ。

​ファンダメンタルズ分析なんて小難しい理屈は通用しない。そこにあるのは巨額の資金を持つ本尊とそれに群がるイナゴたちの心理戦だけだ。素人が丸腰で突っ込めば骨の髄までしゃぶり尽くされて即死する。

​それでもこのスリルとリターンを味わいたいなら、生き残るための戦い方を叩き込んでおけ。俺が実践している仕手株デイトレのタイミングと心構えを共有する。

​仕手株の本質はババ抜きだと知れ

まず大前提として仕手株に企業価値なんて求めるな。あれはただのマネーゲームだ。

​本尊と呼ばれる大口投資家が価格を吊り上げ、そこに提灯がついたところで売り抜ける。これだけのシンプルな構造だ。だからこそ、最高値で掴むバカにだけはなってはいけない。

​君がやるべきことは本尊が作り出した波に一瞬だけ乗り、波が崩れる前にさっさと降りることだ。企業の将来性?そんなものはこの数分間のトレードには1ミリも関係ない。

​エントリーの極意は順張りのみ

​仕手株において逆張りは自殺行為だ。落ちてくるナイフを掴むな。床に刺さって震えが止まってから抜けばいい。

​狙うべきタイミングは明確だ。

1. 初動の急騰

ランキングやSNSで話題になり始めた瞬間。出来高が急増し、陽線が連続して出始めた時だ。ここで躊躇している暇はない。飛び乗るならここだ。ただし、イナゴタワーの頂点でないことだけは確認しろ。

2. 押し目からの反発

急騰した後、一度利確売りで下がる。ここでVWAP(出来高加重平均価格)や移動平均線で反発する動きを見せた瞬間だ。ここが第二のチャンスになる。

​板(気配値)の動きを凝視しろ。売り板が厚いのにそれがパクパクと食われていく瞬間がある。見えない大きな買いが入っている証拠だ。そこがエントリーの合図だ。

​利確は腹八分目、損切りは即断即決

仕手株デイトレで退場する奴の共通点は、強欲であることだ。

​まだ上がる、もっと上がる。そう思っているうちに特売りが降ってくる。

利確のルール

上昇の勢いが少しでも鈍ったら売れ。板の買いが薄くなったら売れ。大陰線が出たら即逃げろ。

​天井で売ろうなんて思うな。頭と尻尾はくれてやれ。誰かに高値で売りつけることができればそれで勝利だ。

損切りのルール

これが最重要だ。エントリーした瞬間に自分が間違っていた場合の撤退ラインを決めておけ。

​買った直後に含み損になったら、それは失敗トレードだ。祈るな。お祈り投資法で助かるほど甘くない。含み損は現実逃避の対価だ。小さいうちに切り捨てろ。

​特に仕手株の急落はエレベーターの紐が切れたように落ちる。数秒の迷いが致命傷になる。躊躇なく損切りボタンを押せるかどうかが、明日も相場に居続けられるかを決める。

​メンタル管理こそが最強の武器

テクニカルよりも板読みよりも大事なのが、自分の感情をコントロールすることだ。

​負けを取り戻そうとしてロットを上げて無謀なトレードをする。これは典型的な負けパターンだ。熱くなったら負け。モニターの前で叫びたくなったら、その日はもうPCやスマホを閉じろ。

​仕手株は麻薬だ。

勝った時の快感は忘れられない。だが、その快感を求めてトレードするな。あくまで冷静に、淡々と、期待値の高いところだけを取りに行く。

​利益が出ても調子に乗るな。それは君の実力じゃない。たまたま波に乗れただけだ。市場への敬意を忘れた瞬間に相場の神様はしっぺ返しをしてくる。

​まとめ

仕手株デイトレはリスクとリターンが背中合わせの修羅場だ。だが、動きの読めない大型株を触るよりも資金の流れが明確な分、短期で勝負をつけやすいのも事実だ。

​必要なのは精度の高いタイミングと機械のように損切りを実行できる冷徹な心。恐怖心と欲をコントロールしろ。本尊の動きを想像しろ。そして、誰よりも早く逃げろ。

​生き残った奴だけが次のチャンスを掴める。今日の相場も生き残ることを最優先に戦おうぜ。

​これで君のトレードが少しでも研ぎ澄まされれば幸いだ。

幸運を祈る!


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