【中間報告】noteサバイバルゲーム、開始15日で脱落者ゼロの異常事態。
こんにちは、「日本人やめたら自由になった」です。
さて、11月1日に開幕した「noteサバイバルゲーム」。
早いもので、ちょうど折り返し地点の15日が経過しました。
▼▼▼「noteサバイバルゲーム」の詳細はこちら▼▼▼
企画を立ち上げた張本人として、ここで正直に告白します。
私、この企画を、少しだけ甘く見ていました。
「まあ、30日間毎日1,000文字以上の投稿なんて、普通は無理だよね。半分くらいは途中でいなくなるだろうな。残った英雄たちで、盛大に祝杯をあげよう」

…なんて、心のどこかで思っていました。
しかし、現実は、私の浅はかな予想を、いとも簡単に裏切ってくれたのです。
開始から15日。
参加者4名のうち、脱落者は、ゼロです。

もう一度言います。
脱落者、ゼロ。
これは普通じゃありません。
4人が4人とも、毎日毎日、魂のこもった1,000文字以上の記事を世に放ち続けている。
控えめに言って「異常事態」です。

一体、私たちのベースキャンプで、何が起きているのでしょうか?
今日は、その舞台裏を少しだけ、お見せしようと思います。
証拠①:もはや「部室」と化したベースキャンプ
私たちのベースキャンプ(LINEオープンチャット)は、もはや単なる投稿報告の場ではありません。
誰かが記事を投稿すれば、すかさず仲間から「スキ!」の応援が飛ぶ。
時には、お互いの記事について「あの表現、最高でしたね」「次はこんなテーマも読んでみたいです」なんて、熱い感想戦が始まる。
▼▼▼夜な夜な、書く人たちが集う秘密の部室▼▼▼




そこにあるのは、競争心だけじゃない。
お互いの才能を認め合い、高め合おうとする、温かいリスペクト。
ここは、書く人のための、最高の「部室」になりました。
そして、その熱量は、目に見える「資産」へと変わっています。

挑戦者たちの魂が刻まれた記事が、日に日に積み重なっていく、私たちの共同運営マガジン。
これは、私たちの30日間の航海日誌であり、挑戦の証です。
証拠②:止まらない「学びへの渇望」
このコミュニティの異常事態は、交流だけにとどまりません。
メンバーの「もっと成長したい」という渇望が、新たな動きを生み出しました。
先日、ベースキャンプ限定で、noteに関する質問を募集する「質問箱」を設置したんです。


「なぜ、フォロワーが増えないのか?」
「どうすれば、もっと想いが伝わるのか?」
ここに集まるのは、小手先のテクニックを求める声ではありません。
もっと深く、もっと本質的な、創作への「問い」です。
こんな本気の問いを投げかけられたら、主催者として、私が応えないわけにはいきません。
近々、彼らのためだけの限定動画講座を公開する。
私は、そう覚悟を決めました。

このエネルギーを、ここで終わらせていいのか?
脱落者ゼロの継続力。
クリエイター同士の、温かくも刺激的な交流。
そして、尽きることのない、学びへの渇望。

正直に言って、このコミュニティが、これほどまでのポテンシャルを秘めているとは、私自身も想像していませんでした。
まるで、小さなフラスコの中で始めた実験が、予想もしない化学反応を起こして、とてつもないエネルギーを生み出してしまったような。そんな感覚です。
このとてつもないエネルギーを、11月が終わると同時に「はい、おしまい」と消してしまうのは、あまりにも、もったいない気がしてなりません。

私は、この奇跡的な出会いを、何か新しい、もっと大きな「形」にできないか、本気で模索し始めています。
まだ、何も具体的にお話しできることはありませんが…。
この物語には、まだ続きがある。
そう、信じていてください。

そして何より、今この瞬間も、それぞれの場所でキーボードを叩き、言葉を紡ぎ続けている4人の挑戦者たちに、ぜひ声援を送ってあげてください。
彼らの戦いの記録は、下のマガジンから全て読むことができます。
続報を、お楽しみに。
追伸
この異常なまでの熱狂を、あなたはどう感じましたか?
「この挑戦者たち、すごい!」
「こんなコミュニティ、ちょっと羨ましいかも…」
もし、少しでもあなたの心が動いたなら、その気持ちを「スキ」や「コメント」で教えてください。
あなたのその小さな一手間(リアクション)が、今まさに戦っている挑戦者たちへの、最高のエールになります。

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