思考/健康「私の内科の記憶」
私の記事は、多くが20スキくらいを少し上回るくらいで推移しておりますので、下記の記事が30スキを超えたらこの記事を公開しようと思います。
記事を書いている時点では27です。もう少しなので書いておきます。
いつもスキをして頂けている方以外からも、ありがたいことにスキを頂いてます。
他の方はどうかわかりませんが、私が内科に罹った際で一番多かった症状は頭痛です。
いわゆる緊張型頭痛が多く、片頭痛が出たこともあります。
頭を縄で縛ったような感覚と、ズキズキとする感覚です。
「頭痛 種類」で検索頂くと分かりやすいでしょう。
基本的に処方されるのは、頭痛薬でロキソニンが比較的多かった記憶があります。
後に眩暈、咳などの様々な症状も出ましたが、このあたりは別の機会にします。
なお健康診断で脳ドックのオプションを付けて、MRIなども受けましたが異常なしでした。
MRIは検査機器が熱を発し検査に影響しますので、室温は寒いです!!
「MRI 寒い」で検索頂くと分かりやすいでしょう。
内科は、風邪で受信される方が多いのではないかと思いますが、私の場合は頭痛が最多です。
咳の症状がひどく、腹筋が筋肉痛になったこともあり、喘息用の吸入薬を処方されたこともあります。
変わり種で一回だけ、食あたりで受診しました。正月の休み期間にぶち当たり大変でした(帰省時に腹痛を感じ、帰宅後に受診)。この際の処方されたのは乳酸菌でしたが…。
あとはコロナ罹患時に咳止め、鼻水止めを処方いただいたくらいです。
その他の症例は、別の記事でシリーズとして紹介します。
眼科:緑内障
