映画鑑賞/読書 「すずめの戸締まり(2022)」
Amazon Primeで無料で観られるようになりましたので(2025/1/9時点)、改めて「すずめの戸締り」を紹介します。
この映画に関しては、映画鑑賞、読書、映画鑑賞と2回映画館で観ています。
この映画をいくつかの言葉で評すると、「当たり前と思っていたことが、実は当たり前ではない」、「人とのつながり」、「人はたくましく生きている」、「言葉の重み」と言ったところでしょうか。
なお本作品は日本各地を回りますので、地方活性化の一助にもなると考えています(いわゆる聖地巡礼)。
以前紹介した記事はこちらです。
「一音一会」、「一艇ありて一人なし」、「遺されるものがある」、「人との関わり合い」、
「変えることのできないものについて、それを受け入れるだけの心の平穏をお与えください」
など、これまで幾つもの作品で出てきたものと、共通する言葉が感じられます。
本作品ですが、さまざまな媒体で作品が出ており、それぞれのクリエーターの考え方などが垣間見れ、楽しいです。
防災、減災に関して改めて考えてみてはいかがでしょうか。
手始めに地方自治体等が出しているだろう、ハザードマップあたりから。
「すずめの戸締まり(2022)」は円盤版こちらから。
4KのBlu-Rayはお勧めできるものがなかったので、通常版です。
Amazon Primeはこちらから。
小説版はこちらから。
漫画版はこちらから。
注:アマゾン アソシエイト・プログラムに参加しています。
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