見出し画像

お金の使い方は十人十色。あなたのこだわりを「#お金の使い道」でシェアしよう!

結果発表記事はこちら


日本経済新聞とnoteが共同で実施する、仕事や働き方に関する投稿企画。 
今回のテーマは、#お金の使い道です。

私たちの生活と切っても切り離せない「お金」。仕事の対価、お小遣い、年金など、その入り口は様々ですが、みなさんは日々の暮らしの中で、お金とどう向き合い、何に使っていますか?あなたのお金の使い方を振り返り、シェアすることは、きっと多くの人にとって新たな発見や気づきにつながるはずです。

たとえば以下のように、自由な発想で投稿してください。

・今や市民権を得た「投資」。あなたの経験談や考え方を書き出してみる。
・お金を貯めるためにやっていること。あなたが貯金する目的とは?
・「やっぱりお金は楽しく使うのが一番!」という方へ。あなたの心を豊かにするモノや経験へのこだわりを教えてください。

すてきな作品は、日経新聞が運営する「日経電子版」や「日経COMEMO」に掲載される可能性があります。さらに、日経COMEMOで執筆するさまざまな分野の専門家 = KOL(キーオピニオンリーダー)として、定期的に執筆できるチャンスも!

企画詳細

■ スケジュール

  • 応募期間:2025年6月12日(木)〜7月13日(日)23:59

  • 結果発表:2025年8月予定

※ 審査終了後、入賞者にご連絡します

■ 参考作品

今回の企画に際して、日経COMEMOのKOLを務める日比谷尚武さんに、参考作品を執筆いただきました。ぜひご覧いただき、記事執筆の参考にしていただければと思います。


■ 賞について

  • 「日経COMEMO」賞(3名) : ビジネスリーダーが専門領域の知見を投稿するサービス「日経COMEMO」や日経電子版で紹介されます。

  • 「基礎から日経」賞(2名) : 日経電子版の「基礎から日経」コーナーで紹介するとともに、日経COMEMOのKOLから、作品へのコメントがあります。

※ 継続的に記事を書いてほしいと感じたクリエイターには、日経COMEMOでのKOL就任のご相談をする可能性があります。

■ 日本経済新聞からのコメント

お金の使い方には、その人の価値観が表れます。あなたは自己投資や資産形成、あるいは自分の好きなことなど、何にお金を使っていますか?その選択の中に、今を賢く生きるヒントが隠されているかもしれません。今回のテーマは「#お金の使い道」。みなさんが日頃どのようにお金と向き合って、何に価値を見出しているのかをぜひ教えてください!

■ 応募方法

  1. noteにログインする

  2. アカウントがない場合は会員登録をしてください

  3. 投稿ボタンからエディタ画面を開く

    1. ブラウザ: 画面右上の「🖊投稿」ボタンをクリック

    2. アプリ: 画面中央下の「つくる」ボタンをタップ

  4. 記事を作成する

  5. 公開設定画面で「#お金の使い道」のハッシュタグをつけて投稿する

※ 応募の際は無料公開を基本としますが、有料記事やメンバーシップ内の記事でも構いません。ただし、内容はすべて無料部分で見えるように設定してください。
※ 過去に同じようなテーマで投稿した記事でも、このハッシュタグをつけて編集・公開すれば応募可能です。
※ ひとりで複数投稿することも可能です(すべての記事にハッシュタグをつけてください)。
※書影(本の表紙画像)を見出しに使う場合は、著作権にご配慮ください。

■ 本企画の後援について

本企画は、日本経済新聞に後援をいただき、仕事や働き方について投稿を募集する投稿企画です。今後もお題を変えて定期的に開催する予定です。

■ 日本経済新聞とは

約1,500人の記者が日々、ニュースを取材・執筆しています。「日本経済新聞」の発行部数は現在約181万部、「日経電子版」をはじめとするデジタル購読数は87万。日経電子版では、各界120人以上のエキスパートが注目ニュースにひとこと解説を投稿する機能「Think!」を展開したり、note上では各界オピニオンリーダーが知見を投稿する「日経COMEMO」なども展開。不透明な時代に必要な信頼性の高いニュースと、複眼的に理解できるサービスを提供しています。


<応募上の注意>

■ 応募作品について
・応募作品の著作権はクリエイターに帰属します。
・著作権法を遵守した内容で投稿をお願いします。詳しくは「創作を後押しする著作権の考え方」をご確認ください。
・noteまたは他社が実施した他のコンテストで受賞した作品やそれに類似する作品の投稿はお控えください。
・募集内容に関係がない応募記事のハッシュタグは、note運営側で外すことがあります。

■ 審査・受賞作品について
・審査基準など審査に関するお問い合わせには応じられません。
・受賞作品およびクリエイター自身が利用規約に違反している場合は、審査後でも受賞は取り消しとなります。
・受賞作品の発表は、本記事および受賞者へのご連絡メールをもってかえさせていただきます。
・個人情報の取り扱いは当社プライバシーポリシーに従います。

ビジネスカテゴリページを定期的に更新しています!ぜひご覧ください。