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学会発表・研究活動2025


【学会発表】

【発表報告】副看護師長の学習と自己認識に関する実態調査 -MCチャート活用と成果実感の関連- 第29回日本看護管理学会学術集会(2025)講師:平林慶史

約300名の副師長、係長、主任といった、マネジメントを担う方々を対象に行われた調査を元に、皆さんが日頃感じているであろう疑問や悩みを紐解き、どうすれば管理の仕事に手応えを感じられるようになるのか、考察しました。ぜひご覧ください。

【講演・セミナー】

AIで看護業務を効率化する
〜管理や教育の負担軽減に向けて~

2025年3月18日開催 Zoom配信
「AI活用」「看護DX」「業務効率化」――これらの言葉を耳にする機会は増えていますが、実際に何をどう始めればいいのか迷っていませんか?
本セミナーでは、看護管理・教育に特化した研究開発を続けてきたノトコードが、対話型生成AIを看護現場で活用するための具体的なアプローチを分かりやすくご紹介しました。

受講者の感想
「管理者の意識改革(現状維持で満足しているような考えを捨てる)が必要だと感じた」
「5年、10年先を見据えた管理が必要だと痛感しました。」

看護教育セミナー
『主体性がない』と嘆く前に 〜新人・若手の学びの扉をひらくにはどうしたらいいか〜

(株式会社マイナビ発行の情報媒体「Beside」主催)

弊社代表の平林 慶史が登壇したセミナーです。
「最近の若手は主体性がない…」そんな悩みを感じたことはありませんか?
本セミナーでは、新人・若手の主体性の扉をひらくために重要な「安心感」「効力感」の高め方を具体的に解説しました。

「Beside」はこちら


【シンポジウム】

MCシンポジウム2025 看護管理者が学び合うⅢ~どうすればうまくいく? PDP・MC公開検討会〜

2025年3月18日開催

3回目の開催となる「MCシンポジウム」。PDPとMCの実際の事例をもとに公開ディスカッションを実施しました。

受講者の感想
「他院の取り組みを知ることで、学びが深まる。」
「どの事例も身近で今後の取り組みに参考になった。」
「他施設の方が、楽しそうに取り組んでいるのが印象的でした。」
「これからのAI時代に求められる看護管理者のあるべき姿が理解できた。」