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【神武征討記( ・ω・)】次代を作るのは誰だ!?神武の息子世代の若者達の顔グラ・能力値を一挙公開!

こんにちは。
アレテーを求めて~
今日もトコトコ( ・ω・)
弁護士の岡本卓大です。

大絶賛、連載中のnote版『神武征討記』

第1話「太陽の御子」

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【武将ファイル】これを見れば神武征討記がより面白くなる!神武征討記の各キャラクターを軍団ごとにまとめたぞ( ・ω・)


さて、絶賛連載中の神武征討記。
今回は、神武の息子世代の若者達を紹介します。
なお、能力値は成人後の能力値です( ・ω・)

【神武勢力の次世代の若者達】

タギシミミ(タッギー)
【統率95、武勇87、知力89、政治90、魅力99】
神武とアイラの長男。神武に似て人気者の王子。
出雲大社学宮(イズモタイシャマナビノミヤ)籠城戦では、蒙古騎馬軍を相手に子ども達を率いて防衛の総指揮を執り初陣を飾ることになる。
神武勢力の王太子となり、誰からも神武の後継者と目されていたが、『神武征討記後伝タギシミミの乱』では神武後継の顛末が描かれる。

【タギシミミ】


キスミミ(キッスー)
【統率79、武勇67、知力87、政治78、魅力97】
神武とアイラの次男。
政治や軍事にはあまり興味が無く、音楽や芸術が好き。
ナガサーキサダに師事して歌手の道を歩む。

【キスミミ】


ヒムカノナミ(ナミ)
【統率78、武勇77、知力92、政治93、魅力96】
アチタケルとサルメノウズメの娘。
天津神の子孫である神武十将軍という超エリート両親を持つ反面、幼少時に通常の家庭よりも両親と接する時間が少なかったことから、母とは真逆の生き方をしたいと思っている。ツッキーのことが大好き。
『神武征討記後伝タギシミミの乱』では、後宮の総取締となっている。

【ヒムカノナミ】

【神武征討記外伝】「サルメノウズメとアチタケルの物語~あえて結婚しない二人」


ウラワツキノミヤ(ツッキー)
【統率84、武勇71、知力97、政治92、魅力94】
サキタマハニマルとチチブカネビメの息子。
母が神武軍総軍師、父が専業主夫の家庭で育つ。
母チチブカネビメに似て頭が良く、父サキタマハニマルに似て心優しい。
『神武征討記後伝タギシミミの乱』では宰相の任を務める。

【ウラワツキノミヤ】

第27話「別れの悲しみと生まれてくる命~チチブカネビメの出産」


ショウリュウケン
【統率94、武勇67、知力96、政治90、魅力90】
ショウリュウキの息子。琉球王国の祖となる血筋を生むことになる人物。
父方の先祖にあたる呉の大都督・陸遜のような智と才略を持つ。
『神武征討記後伝タギシミミの乱』ではタギシミミ軍の軍師を務める。

【ショウリュウケン】

神武征討記外伝「ショウリュウキの悲恋」


エツノカゲカツ
【統率92、武勇91、知力78、政治84、魅力86】
エツノケンシンとエツノフユヒメの息子。上杉景勝の前世。
父と同じく無口だが、その理由は、軍神と呼ばれる偉大な父を持つプレッシャーかららしい。
『神武征討記後伝タギシミミの乱』では、天下を治める7豪族の一人となる。

【エツノカゲカツ】

神武征討記外伝「北国の軍神エツノケンシンを想う女」


アイノカネツグ

【統率87、武勇85、知力90、政治91、魅力79】
エツノカゲカツの親友かつ側近。直江兼続の前世。
『神武征討記後伝タギシミミの乱』では、エツノカゲカツの軍師となる。

【アイノカネツグ】


オワリノチャチャ
【統率80、武勇70、知力89、政治83、魅力95】
オワリノブヒメの妹の娘でオワリノブヒメの養女。
三姉妹の長女。淀殿・茶々の前世。
女性ばかりの家庭で育った反動か、男子が大好き。
『神武征討記後伝タギシミミの乱』では、天下を治める7豪族の一人となる。

【オワリノチャチャ】


オワリノハツ
【統率47、武勇34、知力83、政治82、魅力90】
オワリノブヒメの養女で、三姉妹の次女。
浅井三姉妹の次女・初の前世。
キャラの強い姉と妹に挟まれ苦労する常識人。

【オワリノハツ】


オワリノゴウ
【統率76、武勇46、知力86、政治89、魅力92】
オワリノブヒメの養女で、三姉妹の三女。
浅井三姉妹の三女・江の前世。
『神武征討記後伝タギシミミの乱』では、ミカワノヒデタダの妻となっている。

【オワリノゴウ】


キビツダンゴ
【統率80、武勇90、知力38、政治14、魅力72】
キビツモモタの息子。タギシミミとは一番の親友。
『神武征討記後伝タギシミミの乱』では、天下を治める7豪族の一人となる。

【キビツダンゴ】


ナガトノテル
【統率67、武勇57、知力79、政治79、魅力85】
アカマホウイチとスオウノハルヒメの息子。
毛利輝元の前世。なるべく無難に生きていきたいと願っている。

【ナガトノテル】


イナバノウサメ
【統率42、武勇34、知力78、政治84、魅力88】
イナバハクトとイナバノクニヒメの娘。
後に、タギシミミの王太子妃となる。

【イナバノウサメ】


【新制出雲大社学宮一期生】
復活した出雲大社学宮(イズモタイシャマナビノミヤ)の1期生達とそれと同時期に神武勢力に仕官した若者達。
ヒムカノナミ、ウラワツキノミヤの同期。


アキノカナ
【統率21、武勇12、知力89、政治87、魅力84】
安芸(広島県)の庶民の出身。
出雲大社学宮に通える身分ではなく、独学で必死に勉強し、競争倍率108倍という超難関の一般公募採用試験に合格し、神武勢力に採用される。
ヒムカノナミはタメ口だが、年齢はヒムカノナミ達より2歳上。
人なつっこいヒムカノナミとはすぐに親友になる。
配属は、ヒムカノナミと同じ安芸行政府。

【アキノカナ】


イズモノオクニ
【統率74、武勇66、知力75、政治70、魅力91】
父はヒヨシサンノウ、母はイズモノアキヒメ。
出雲大社学宮校長夫妻の娘で、一期生の卒業生。
配属は、神武軍軍政局(サルメノウズメの部下)。

【イズモノオクニ】


ギオンマツリ
【統率74、武勇72、知力92、政治90、魅力84】
父はヤサカギオン、母はカグヤツキヒメ。
出雲大社学宮一期生の3席。ウラワツキノミヤの親友。
配属は、神武軍参謀本部(チチブカネビメの部下)。

【ギオンマツリ】

神武征討記外伝「月のように~近衛兵長カグヤツキヒメの物語」


ハリマノマオ
【統率82、武勇80、知力61、政治62、魅力78】
父はハリマノヒョウズ。母はハリマノウミヒメ。
出雲大社学宮一期生。
配属は、神武軍軍務局(アチタケルの部下)。

【ハリマノマオ】


ブンゴノヨシヒメ
【統率49、武勇37、知力73、政治79、魅力78】
父はウサソウリン、母はブンゴノトヨヒメ。
出雲大社学宮一期生。
配属は、神武王宮家政部(アイラの部下)。

【ブンゴノヨシヒメ】


リュウゾウジマサ
【統率78、武勇74、知力75、政治78、魅力71】
父はリュウゾウジハチマン、母はブゼンノナツヒメ。
出雲大社学宮一期生。
配属は、筑紫行政府(チクゼンノタマヒメの部下)。

【リュウゾウジマサ】


タンバノテツ
【統率82、武勇84、知力64、政治60、魅力76】
父はアタゴタイセイ。
出雲大社学宮一期生。
配属は、神武軍・騎兵団(カムイの部下)。

【タンバノテツ】


アワノカズマサ
【統率87、武勇86、知力62、政治61、魅力79】
父はアワノケンザン、母はアワノサケヒメ。
出雲大社学宮一期生。
配属は、神武軍・弓兵団(ツチミカドヒメの部下)。

【アワノカズマサ】


サヌキノヤスヒメ
【統率71、武勇65、知力82、政治79、魅力75】
父はサヌキノコンピラ、母はサヌキノイケヒメ。
出雲大社学宮一期生。
配属は、神武王宮交易局(ショウリュウキの部下)。

【サヌキノヤスヒメ】


アマノハルカ
【統率82、武勇67、知力80、政治86、魅力85】
アワジミツケメの姪。アマ族出身。
淡路(淡路島)で生まれ、大和勢力の侵攻により、避難生活を経験しアワジミツケメとともに筑紫(福岡県)、安芸(広島県)と転居する。
出雲大社学宮一期生。
宣誓式・入所式の際に見かけたカムイのことをカッコいいと男性と感じている。配属は、神武軍軍政局(サルメノウズメの部下)。

【アマノハルカ】


ナイジョノチヨ
【統率64、武勇61、知力89、政治87、魅力89】
山内千代の前世。オウミノアワヒメの姪。
オワリノブヒメ領の近江(滋賀県)で生まれ育った機知に富んだ少女。
出雲大社学宮一期生。
配属は、神武王宮家政部(アイラの部下)。

【ナイジョノチヨ】


ミノワノナリモリ
【統率78、武勇75、知力60、政治51、魅力69】
上野(群馬県)出身。エツノケンシン軍団ミノワノナリマサの孫。
子どもの頃から馬に慣れ、馬を巧みに操る。
出雲大社学宮一期生。
配属は、神武軍・騎兵団(カムイの部下)。

【ミノワノナリモリ】


ミトノウメ
【統率87、武勇87、知力82、政治80、魅力85】
常陸(茨城県)出身。エツノケンシン軍団ミトナットウの娘。
出雲大社学宮一期生。
配属は、神武軍・弓兵団(ツチミカドヒメの部下)。
ツチミカドヒメからは自らの後継者と目され、『神武征討記後伝タギシミミの乱』では、タギシミミの側近となっている。

【ミトノウメ】


ノボウノカイヒメ
【統率87、武勇74、知力74、政治71、魅力92】
成田甲斐の前世。武蔵(埼玉県)出身。
出雲大社学宮一期生。
配属は、神武軍軍務局(アチタケルの部下)。

【ノボウノカイヒメ】


ナベシマノナオシゲ
【統率88、武勇78、知力90、政治93、魅力78】
鍋島直茂の前世。肥後(佐賀県)出身。
配属は、神武軍参謀本部(チチブカネビメの部下)。

【ナベシマノナオシゲ】



【ミカワノタケチヨ軍団】

ミカワノヒデタダ
【統率81、武勇30、知力92、政治94、魅力95】
ミカワノタケチヨの息子。
『神武征討記後伝タギシミミの乱』では、天下を治める7豪族の一人となる。中立勢力をまとめるキーパーソンとして活躍する。

【ミカワノヒデタダ】


ロクモンセンユキムラ
【統率99、武勇98、知力69、政治60、魅力89】
真田幸村の前世。大和勢力・ミカワノタケチヨ軍団の信濃太守サナダマルの次男。
水戸連盟の乱に対処するため上野(群馬県)の守備兵力が手薄になったのを見て、独断で上野(群馬県)に侵攻する。そのことがミカワノタケチヨ軍によるエツノケンシン軍への攻撃と見なされ、東日本の争乱をより拡大させていくきっかけとなる。
『神武征討記後伝タギシミミの乱』では、『日本(ヒノモト)一の兵(ツワモノ)』としてタギシミミ軍の前に立ちふさがることになる。

【ロクモンセンユキムラ】



ウエダノブユキ
【統率77、武勇74、知力82、政治86、魅力69】
真田信之の前世。信濃太守サナダマルの長男。
ミカワノタケチヨからの信頼は厚いが、弟ロクモンセンユキムラの暴走に対応を悩む。

【ウエダノブユキ】



サスケ
【統率87、武勇94、知力75、政治4、魅力81】
猿飛佐助の前世。ロクモンセンユキムラに仕える忍。
『神武征討記後伝タギシミミの乱』では、ロクモンセン十勇士の筆頭となる。

【サスケ】


【奥州連合】

ドクガンリュウノマサムネ
【統率96、武勇92、知力94、政治93、魅力95】
戦国武将・伊達政宗の前世。
幼少時の病で隻眼となり、奥州の独眼竜の異名を持つ。
出身は、陸前(宮城県)。
ヤマトノアヤタムラマロに対する奥州独立戦争を起こし、東北地方のほとんどを治める奥州連合のリーダーとなる。
『神武征討記後伝タギシミミの乱』では、天下を治める7豪族の一人となる。

【ドクガンリュウノマサムネ】


【隼人軍】

サツマノオヒラ
【統率79、武勇97、知力21、政治20、魅力84】
ハヤトヨシヒサとサツマノハナの娘。
セゴドンノキチノスケにより赤子の時から隼人女王として擁立される。
『神武征討記後伝タギシミミの乱』では、隼人女王としてタギシミミと一騎打ちする。天下を治める7豪族の一人となる。

【サツマノオヒラ】



果たして、彼らは本編でどんな活躍をしていくのか?
神武征討記、第2部 神武東征編
大絶賛連載中( ・ω・)!


これからも、神武征討記。
よろしくお願いいたします( ・ω・)

歴史の糸を紡ぐのは誰だ!?
弁護士 岡本卓大の描くかつて無いスペクタルドラマ!

神武征討記

アレテーを求めて~
今日もトコトコ( ・ω・)
にて、絶賛連載中


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