「おーつーと書くチャレンジnote会」を初開催しました!
9/16(月)にnoteを書くためにアウトプットしながら、もくもく書く会を初めて開催しました!
▼音声で聞きたい方はこちら
開催の様子
今回は2名が参加してくれました!
事業パートナーのまあやさん
綾瀬そらさん
今回のテーマは「感情note」
自分の感情に向き合いながら紙への書き出し。
そして、話しながらのアウトプット。
頭と心をフルに使っていきながら、自分と深く繋がる感覚でテーマをしぼります。そして、もくもく会で書けるところまで進めました。
実際に綾瀬さんは、次のnoteの投稿まで時間内に終えました。
私もその後、追記して昨日noteをアップしました。
自分の感情に向き合ったからこそ、1本のnoteが仕上がることができました。
開催した理由
私はnoteを書きだしたことで、人生の潮の目が変わりました。
クライアントさんから仕事を受注してお金を受け取るのではなく、メンバーシップや3ヶ月のプログラムなど自分発のサービスををつくって必要な方に届ける方向にシフト。
自分の本音を世に出すことで、そのままでも世界から受け入れられるし、必要とされることを体感しました。
そして、自分の特性を活かした本気のサービスが、誰かの人生を動かすことも知りました。
その最初の一歩が、noteの執筆&投稿でした。
noteは積み上げないと、どういう人間か見えてこないし、読者さんと繋がることができません。
それに、自分が大切にしている価値観もきちんと向き合わないと、行動したところでブレが出てしまい、止まってしまいます。
だから、自分が何を感じ、何を思っているのか、言葉にするのがめちゃくちゃ重要なんです。
そういった場をつくりたくて開催しました!
「おーつーと書くチャレンジnote会」のこだわり
この世界には、情報があふれているうえ、インプット方法は無限にあります。
SNS、Web記事、YouTube、講座…
しかし、いくらインプットしても現実は動きません。
厳しいようですが、自分で汗をかいて、自分の足で行動しなければ、せっかくの情報もただの言葉の羅列です。
実践して初めて、自分の現在地が分かるのです。
だからこそ、私はこの会の開催を決めました。
自分の心と向き合って書き出して、アウトプットで話してみる。
そのネタを元に、1本のnoteを書いてみる。
その1本が自信になってくるのです。
文章力、構成力、タイトル付け、最後に伝えたいメッセージ。
うまく書けないもどかしさや、とにかく向き合えた自分への誇らしさ。
どんな感情も生きているからこそ感じられる大切な体感。
実践と感情が動く90分として、設計しています。
次回は9/20(土)10時~
次回も同じ「感情note」をテーマに開催予定です!
普段の生活では頭で考えることが多く、感情に注目する時間は少ないのではないでしょうか?
感情にフォーカスすることで、自分が大切にしている世界が明確になります。あなたのご参加をお待ちしております!
▼日時
9/20(土)10:00~11:30
▼テーマ
感情note
▼スケジュール
10:00~11:00…書き出し&話してアウトプット
11:00~11:30…もくもく会
▼参加費
2,000円
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