おーつーnote部0期の卒業式が無事終わりました。
4/1から始まった3ヶ月のプログラム。
おーつーnote部
無事に3ヶ月を完走しました!
☑私のように、何者でもない自分に苦しんでいる人がいるのではないか?
☑発信したいけど怖さを感じている人がいるのではないか?
☑子育てや介護などで、本当の自分に戻れる時間をつくりたい人がいるのではないか?
☑自己表現したい気持ちにフタをしている人がいるのではないか?
そんな方々の拠り所をつくりたい。
みんなでチャレンジを称えあって、応援しあえる繋がれる場。
そんな想いで、この場をつくってきました。
ところがフタを開けてみたら、このプログラムがどんな意味をもつのか自分でもやっと分かりました。

実際に、私が大切にしていたのは「noteの毎日投稿」でも「有料noteの発信」でもありませんでした。
それよりも深く自分と繋がれるか?
本音の気持ちをすくい取れているのか?
こちらの方がよっぽど大切でした。
noteという素晴らしいツールを使って、深く自分と向き合えたメンバーさんは自分が本当に向かいたい先へ進みました。
なるちすさん
なるちすさんは3ヶ月間で仕事も、毎日更新も手放しました。
身軽になって、自分を誰よりも大切にしています。
卒業したからパワーアップしたとか、そんなことは一切なし。
ただただ本来の自分に戻る過程だったんだろうなと感じています。
自分の感覚を大切に生きるは、私が伝えたい究極の生き方。なるちすさんは、3ヶ月で到達しているから感覚値が抜きんでているなと感じました。
ありがとうございました!
にふみんさん
何者かにならずとも、自分に価値があることに気づいてくれました。
イラストを描く楽しさ、等身大の発信への許可などを実施し、にふみんさんサイズの発信を楽しんでいます。
自分が「面白そう!楽しそう!」と思えることを、まずは素直にカタチにしていきたいです。
大きさより濃さが大切です!このまま純度高く、発信してくださいね。
michimagさん
目標3つを叶え、卒業式を迎えたmichimagさん。
10人程度の輪の中でモジモジしながら目標設定し、周りのメンバーの活躍に背中を押して貰えるのがちょうどいい。
少人数制だから実現できたこと。
直接話す機会はほとんどなかったのに、noteを読んでいたら仲良くなれたのはnoteあるあるですかね。参加に感謝です!
satoさん
それでも続けていくうちに、「noteを書く=自分と向き合う時間」になっていました。
どんなに時間がなくても、ネタがなくても、10分でも書く。
そのわずかな時間が、自然と「自分のための時間」になっていたんです。
参加の時点で毎日投稿をしていたsatoさん。
この3ヶ月で、さらにご自身と向き合いました。
セッションをリリースしたり、青森でサロンをスタートする予定だったり。
ご自身の夢を叶えるために邁進してくださいね。
ささやかなプレゼント
表彰状の授与
3ヶ月走り切ったみなさんと、これでご縁が切れてしまうのはイヤだな
そう思った私は、みなさんに表彰状をお送りしました!noteの発信を一人一人追ってきたから、できたこと。内容は、satoさんの投稿を覗いてみてください!
表彰状はイラストレーターの高木ことみさんにお願いしました!
メダルが私なのが、お気に入りポイントです。ことみさん、ありがとうございました!
卒業生用Discord
note部卒業後もゆるく繋がっていきたい
そう思った私は、卒業生用Discordをつくることに。
数か月に一度、交流会を開催予定です。
noteは書く媒体だから、話せるといいかなと。
お互いの近況やチャレンジを伝えあいましょうね~
【公式】おーつーnote部をスタート
今後、noteで【公式】おーつーnote部を作ります。
Discord内で月に1回「チャレンジの一作」を投稿してもらい、それを公式でご紹介します。ぜひ、投稿してくださいね!
おーつーnote部への参加割引&優先参加
卒業生は、次回以降のおーつーnote部へ優先して参加できるように配慮します。ささやかながら、割引つき。
すでにあるご縁を大切にしたいという、私のこだわりですのであしからず。
おーつーnote部1期を準備中
次回のおーつーnote部は、8月下旬に募集をスタートします。
もし、参加をご希望の方は「おーつー」をフォローして、募集をお待ちください。
次回はさらにリニューアルして、バージョンアップする予定です!
「もっとメンバーさん同士で話したかった・・・」
そんな声を多くいただいたから、交流会を増やそうかな。
あとは、楽しいイベントを考え中。
どうぞお楽しみに!
内容が気になる方は、こちらのマガジンをご覧くださいね。
私の大切な場所が無事に終わりました。
花火を打ち上げるのが大好きな私にとって、終わりはなんとも寂しいものです。卒業式ではたっぷり泣いたので(笑)、この記憶とともに日々を過ごしていきます。
ご参加の10名とサポーターのまあやさん、ありがとうございました!!
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