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QOLが上がる?『勝間家電』でオススメされた最強家電をまとめてみた

どうも、俺(@ore_ikitai)です。

最近、勝間和代の『勝間家電』って本を読みました。

ざっくり言うと、「家電・ガジェット(テクノロジー)を使い倒して、自分の時間を取り戻す。そして仕事と人生を変える」って内容。

読んで目から鱗。


家電ガチ勢の勝間和代の経験・知見を2,000円弱で読めるんだけど、ここまでQOL観点で家電について書かれた本って初めて…

あまりに腹落ちしたので全社会人に読んでほしく、今回は本の中で紹介されている家電を厳選してみたので、ぜひ参考にどうぞ!

<余談>
実際に本書で紹介されている家電をいくつか購入したけど、買って良かったものばかり。特にスマートウォッチと加湿器にいたっては買って大満足!




前提

本書では家電よりテクノロジーの紹介や勝間氏の家電に対する考え方が中心に書かれている。

本記事では主に家電を紹介するにとどめ、テクノロジーや家電への詳細な考え方などは割愛するので、興味がある人は実際に本も読んでみて。

家電なんて一生使うし、この本を読めば確実に新しい知見が得られて日々のQOLが上がる!


▼本で紹介された商品

鞄はグレゴリーのバックパックが推奨されてて、鞄で重要なのは「軽さ」であり、荷物が重いと行動量×行動範囲を狭めてパフォーマンスが落ちるとのこと。

グレゴリーのリュックであれば、500~600gと軽い割に20L以上の容量あり、収納ポケットも付いたりパソコンも持ち運べる。

軽い・大容量・持ち運びやすいの三拍子揃ったバッグ。


俺も「荷物ミニマリスト派」なので、勝間氏の考え方には頷きすぎて首がもげるほど同意。

実際、ほぼ毎月1週間以上の旅行に行くけど、持って行くのは荷物少なめにしたリュックだけ。

持ち運びが楽で軽いからたくさん動けて、その割に疲れにくくて、旅行中に寄れる場所が増えるのを実感。

リュックだと空港でも手荷物を預ける必要がないし、手荷物レーンで自分の荷物が流れてくるのを待つ必要もない。


もし忘れ物や足りないものがあれば現地調達すればOK。

世の中の大半の人は不安を解消するためにアレもコレもと荷物を多くする傾向にあるけど、逆に荷物を減らす発想を持ってほしい。

<余談>
俺の友達に数泊する旅行でも手ぶらでくるハイパークレイジー君がいる。彼はスマホとマネークリップだけポケットに突っ込み、ガチで手ぶらで旅行にくる。1年中ノーパンなので下着も持ってこないし、服は現地のユニクロやドンキで買って捨てて帰るので荷物にもならない。発想バグってるけど、その突き抜けた思考・行動でビジネスもうまくいってるし、存在やトークが面白すぎて異様にモテてる 笑


▼本で紹介された商品

靴はBOAの靴が推されてる。

BOAっていうのは、ダイヤル回すだけで靴紐の締め・緩めが一瞬でできる仕組み。ゴルフシューズ界隈ではお馴染みのあれ。


勝間さん曰く、「身につけるものの中で一番重要なのが靴で、自由に素早く歩ける靴を選ぶべき」。

理由はシンプルで、行動範囲が広がると"良い偶然"が生まれるから。これ、俺も完全に同意だし、『移動する人はうまくいく』って本が出版されて売れてるくらいには説得力のある話。


で、靴を研究しまくった勝間さんの結論がBOAシューズだったわけだけど、俺はファッションの延長でスニーカー派。そこは好みでいいと思う。

書籍では靴下や靴の素材の最適解にも触れてるので、気になる人は本を読んでみて。


電動歯ブラシ

▼本で紹介された商品

歯磨き系で推されてるのは、電動歯ブラシと歯間ブラシ。

推されてる電動歯ブラシはフィリップスのソニックケアシリーズ。俺も前から愛用してるやつで、勝間氏いわく「忙しい人ほど歯が命」。

口や歯の健康は恐ろしいほど全身に影響を与えるから、とにかく歯は投資ポイント。


電動歯ブラシなら手磨きより短時間でしっかり汚れを落とせるので、勝間氏は電動歯ブラシを自宅用と持ち運び用で2本持つガチっぷり。

そして、歯ブラシじゃ届かない部分は歯間ブラシ。ここは小林製薬のものが紹介されてた。

これは俺も完全同意で、別のnoteでも書いたけど歯間ブラシやフロスは必須。

歯ブラシだけでは落ちない汚れがあって、それが歯石になって口臭の原因になるので…


余談だけど、勝間氏は医師の指導のもと"歯磨き粉を使わない派"らしい。

詳細は割愛するけど流石に予想外すぎた…これは真似するの躊躇うw


スマホ

勝間氏のスマホ論をざっくりまとめると、

  • スマホはできるだけ最新版を使う

  • スマホを4台持ちで生産性を上げる

  • iPhoneよりAndroidの方が優秀で速い

  • 回線は格安SIM、端末はメーカー直販で購入

  • 充電は急速タイプ一択

  • ケースやカバーは付けない


発想が普通にぶっ飛んでて面白い。

寝室用、読書用…ってスマホを使い分ける人、初めて聞いたけど、確かに合理性はある。

特に寝る時にSNS等がインストールされたスマホを枕元に置くと、ついつい触ってしまってブルーライトで入眠の妨げになったりしてる。


機種はiPhoneよりGoogleのPixelを推し。

俺も普段からGemini使ってるし、後述する「Google Pixel Watch 4」もGemini搭載でどんどん便利になるだろうから、Pixelも気になる…

しかも、Pixelが今ベストセラー1位。このPixelコスパいいね!


あと勝間さん曰く、Pixelの音声入力がマジで便利らしい…絶賛しまくり。


そして急速充電は Anker の Nano II が紹介されてて、これは俺も即ポチった。

毎日使うものほど速さの恩恵がデカい。

▼本で紹介された商品


ついでにケーブルも忘れずに。地味だけど爆売れしてるやつ。


さらに本書では「大手携帯キャリアは必要ない」とバッサリ。これには俺も完全同意。

世の中、携帯代に無駄に高い金を払いすぎ。

物価が高いだの税金が重いだの言いながら、ドコモ・au・ソフトバンクを脳死で契約し続けるのはさすがに矛盾。

携帯代は一生払い続ける固定費なんだから、一度は見直すべき。


俺は楽天モバイルを使ってて毎月2,000〜3,000円前後で、楽天の特典も多くて満足度は高め(不満はあるけど許容範囲)。


実際、楽天モバイルを1年以上使ったレビュー記事も正直に書いたので、あとで読んでみて。

携帯代が月5,000円浮くだけで、年間6万円。

さらに、今は乗り換えで14,000ポイントもらえるので、それで家電も買える!


(参考)スマホが一番の時間泥棒

個人的には現代において一番の時間泥棒はスマホだと思ってる。

特に若い人ほどスマホ依存症で、生活の効率化をいくら図ってもそれを無にするくらいスマホに時間を浪費している人は多い(俺もその中の1人)。

スマホ依存症の弊害は想像以上に危険なので、「スマホ使いすぎかも」と心あたりある人は『スマホ脳』を絶対読んで。


スマートウォッチ

勝間氏が「生産性を上げるにはスマートウォッチはスマホ以上に重要で、買ってよかった家電ナンバーワンです」と、大絶賛するのがスマートウォッチ。

正直、これは意外だった…

俺もXiaomiのスマートウォッチを持ってるけど、サウナ入る時にしか使わないし、まさか"QOL向上デバイス"の本命だとは思いもしなかった。


さらに、元ゴールドマンサックスでスーパービジネスマンの田中渓さんも家電No.1はスマートウォッチと言ってる。


でも理由を読むと納得で、体にずっとくっついてデータを拾い続けるから、運動量も行動のクセもスケジュールも全部スマートウォッチでで把握できる。

日々の行動ログをまるっと管理して、それを活かして自分のパフォーマンスを底上げしていくって考え方。


勝間さんがデバイスで推奨しているのはGoogleのPixel Watch。

Gemini搭載らしく、俺のスマホがAndoidならこれ買ってた。口コミ評価も高い。

▼本で紹介された商品


ただ、俺はiPhone勢なので、ここは無理せず田中渓さんと同じGARMIN製を購入。

GARMINだと以下の製品が一番売れてて、スマートウォッチ初心者には良さげ。



実際にGARMIN Venu 4を購入したので、1ヶ月くらい使ったらレビュー記事を書く予定!

購入して数日経ったけど、心から「買ってよかった…」と感じてる。マジで最高!

忖度抜きに1月時点で既に2026年ベストバイ決定で、QOL爆上がり、かつ生活習慣がプラスに変化しすぎてビックリ…


俺が購入したのと全く同じモデルがこれ↓


1世代前のVenu 3の方が安くて口コミ多数なので、こちらも要チェック。


実際にスマートウォッチを使い始めて、勝間さんと田中渓さんが猛プッシュするのも納得って感じ。


マウス

俺はマウスを使わないので紹介だけに留めるけど、マウスは『エルゴノミクス』系マウスが人間工学に基づいていてオススメとのこと。

縦型が疲れにくいらしく、デザインが近未来的すぎるw


▼本で紹介された商品


ちなみに、キーボードはエレコムの有線キーボードがオススメとのこと。有線が結局一番速いので。

▼本で紹介された商品


イヤホン

「イヤホンが仕事の勝率を左右する」と書かれてるくらいイヤホンも重要。

勝間氏は複数のイヤホンを使い分けてて、最低でも外部の音を遮断する「ノイズキャンセリング型」と外部の音がしっかり聞こえる「クリップ型」の二刀流を推奨してる。

イヤホンの二刀流の発想すらなかったので、目から鱗超えて頭にサイダー…


ノイズキャンセリング型で紹介されているのが、


クリップ型で紹介されているのが、


HUAWEI FreeClipは1日中付けても痛くないとの口コミも多く、口コミを見ていても良さそう。

さらに、耳への負担が少ないヘッドホンタイプも使っている模様。


俺はノイズキャンセリング対応のAirPods Pro 2を使っていて、流石にイヤホンを使い分ける気は無いけど、発想としては面白いなって。


デスク

▼本で紹介された商品

運動不足と腰痛対策として、勝間氏は「立って仕事する」習慣を推してて、そのための主役が昇降式スタンディングデスク。

立って作業して、疲れたらスッと下げて座る。これを繰り返すだけで体への負担が全然違うらしい。


さらに椅子は、くるくる回るメディカルチェア。

▼本で紹介された商品


この椅子は知らなかったけど、座りっぱなしの害を減らすにはかなり理にかなった椅子っぽい。お医者さんも使っている椅子らしい。

実際、勝間氏はこれで5年間、重めな腰痛はゼロとのこと。


腰痛持ちなので興味湧いたけど、俺が使ってるのはハーマンミラーのエンボディチェア。

26万円くらいしたけど、4年使ってるのに現役バリバリで、10年コースで働いてくれそうなのでまだ買い替える予定はなし。

勝間氏も言ってるけど、値段が高くても使う頻度が高ければ投資対効果が良いので、よく使う家電は多少は高くてもGo!!


洗濯機

洗濯機についてまとめると、

  • 乾燥まで一気にやれる洗濯機

  • 洗濯機で洗濯乾燥できない服は買わない

  • 洗剤は自動投入一択

  • 外国製の洗濯機は使ってはいけない


俺も完全同意で、洗濯機は「ドラム式洗濯乾燥機」一択。

ドラム式洗濯機を長く使っているけど、個人的には買ってよかった家電No.1。

ドラム式洗濯機の無い生活には絶対に戻れない。


俺が使っているのも勝間和代が推すパナソニック製で、「キューブル」ってブランド。

うちのモデルは自動投入なしだけど、見た目が好きでお気に入り。

ボタン一つで洗って乾かして、ふんわり仕上げまでやってくれる。洗濯物を干す面倒さから解放されるし、雨の日に「やばいやばい、洗濯を取り込まなきゃ」って焦ることも一切なくなる。

もしまだ縦型洗濯機で頑張ってる人なら、ドラム式に替えた瞬間に「なんでもっと早く買わなかったんだ…」って絶対なる。

これは声を大にして言える。


ロボット掃除機

▼本で紹介された商品

ロボット掃除機はルンバ推し。

買うなら「一世代前の上位モデル」が一番コスパいいらしい。俺も2018年頃まではずっとルンバーだった。


勝間さんの影響を受けて新作の『ルンバミニ』を実際に購入してレビュー記事を書いたので、こちらも絶対読んで!

ルンバ最高すぎる…


勝間さんレベルになると、1階と2階にルンバを複数台配置して、2日に1回は稼働。

で、その前提として大事なのが「床に物を置かない=物を減らす」こと。


余談にはなるけど、部屋に物が多くて散らかっていると、無意識のうちに「意志力」が削られたり、判断・自己否定を繰り返し、結果的に(脳が)疲れやすくなる。

視界にゴミや片付けるべき物が放置されていると、視界に入った際に「掃除しなきゃ」「片付けできてない俺…」などの判断や自己否定が生まれてしまい、その無数の判断や自己否定感が脳や精神にマイナスに作用するって話。

モノが少なければモノから発せられるメッセージは当然減る。モノから発せられるメッセージにいちいち脳内で返信していく手間もなくなる。

引用元:ぼくたちに、もうモノは必要ない


自分が決めたやるべき習慣ができないと、自己否定感や不安が生まれる。そして意志力が失われるので、なおさら次の課題に取り組めなくなるという悪循環にハマってしまう。

引用元:ぼくたちは習慣で、できている


この辺の話は以下の本に詳細が書いてあるので、先延ばし癖がある人や部屋が散らかり気味な人は一度読んでみて!目から鱗なので。


掃除機

▼本で紹介された商品

掃除機はまさかの、コード式推し。

俺はずっとダイソンのコードレスを使っていて、「掃除機=コードレスが正義」と疑いもしてなかったから、この主張には普通にびびった。

勝間氏いわく、充電式はモーター性能が弱くて効率が悪い。要するに「コードレスは高いくせに非力」とバッサリ。


言われてみれば、俺のダイソンも値段だけは強気だった。性能に不満はないけど、コスパという観点では微妙(デザインはかっこいいけど)。

推奨されてるのは国産メーカー・ツインバードのコード式掃除機。価格は控えめで吸引力はしっかりあるので、かなりコスパいい。

本で紹介されていた上に貼ったモデルは8,000円弱で吸込仕事率200W。ダイソンだと上位機種のHighで240Wなので、それ以外はツインバードより低いとのこと。

コードレス派の俺でも、このコスパは気持ち揺れる…(てかダイソンの掃除機、高いなw)


あと、コードレスだとバッテリーの寿命がきたら有償交換が必要なので、そのコストも考慮必要。

友達はダイソンの掃除機でバッテリー交換を2回したって言ってた。


照明

▼本で紹介された商品

「家の中を快適にしたいと思ったら、LED照明にお金をかけることをお勧めします」と言い切るほど、照明も重要な存在。

夜、電気をつけない日なんて一日たりともないんだから、ここに投資しろってのは完全にド正論。

重視すべきはチラつきの有無や光の心地よさで、それを考慮するとパナソニック製が正解らしい。


ちなみに、俺はスマート照明の「フィリップスヒュー」を5年以上愛用中。

スマホで電気の電源ON/OFFはもちろん、1600万色から色を調整できるのがガチで快適。

集中したい時は明るい白、寝る前は暗い暖色など、気分に合わせて色を瞬時に変えられる。

なんならピンクや紫や赤なんて色も調整可能で、便利すぎて生活の一部になりすぎてもう手放せない…

壊れる気配もないので、これも買ってよかった家電の一つ。


加湿器

頭をスッキリさせ、体調を整えるためにも空気の質を管理することは重要。

ポイントは、

  • 25℃前後が快適

  • 湿度は50~60%

  • 二酸化炭素濃度は1000ppmを超えないように


これらの数字を可視化してくれるのが温湿度計や二酸化炭素濃度計。


さらに、「冬は加湿器が超重要」で、洗浄も考慮して象印の湯沸かしポット型が推奨されてる。


「空気を管理する」って意識はあまりなかったけど(冬に加湿器つける程度)、以前に空気の質に徹底的にこだわってる福岡『グレートモーニング』ってホテルに泊まった時、確かに信じ難いほど目覚めがよかったのを鮮明に覚えてる。

生きている限り呼吸はし続けるので、食べ物にこだわるのと同じくらい空気にこだわるのも大事かも。

空気に徹底的にこだわったら人生のQOLが地味に上がりそう…


ということで、象印の加湿器を早速購入!

結論から言うと、「なんでもっと早く買わなかったんや…」と思えるほど、ナイス製品。

詳細は以下でレビューしたので、購入検討してる人は後ほど読んでみて!


キッチン家電・調理器具

俺は全然自炊しないので、キッチン家電は簡単に紹介する程度で。

興味がない人は読み飛ばしてOK。


冷蔵庫

一言でまとめると、冷蔵庫は「片開き」「400リットル」「野菜室が真ん中」。

推奨されているのは、上記の東芝 vegeta。


ホットクック

自動調理鍋を使うことで、「ほったからし」「ボタン1つで」「15分」で料理が完成して、自炊の時短を実現してくれるとのこと。

調理家電で最もコスパ良いのが「ホットクック」と激推ししてる。


炊飯器

炊飯器の推しは『象印』らしく、7機種くらい買い比べた結果、象印が圧倒的だった模様。

ポイントは「無洗米」を「急速炊飯」。


(参考)食材の買い物は100%オンライン

勝間氏は食材の買い物は100%オンラインらしく、そうすることで毎週1〜2時間は時間が浮くとのこと。

しかも、Amazonフレッシュだと安くて品質が良いらしい。スーパーの方が安いイメージあったけど。

正直、スーパーの買い物って時間と労力がかかるって話。


調理器具

詳細は割愛するけど、紹介されている調理器具を紹介だけしておく。


まとめ

以上、『勝間家電』で紹介されていた最強家電の一部の紹介でした。

ここに書かれていることを鵜呑みにする必要はないけど、取捨選択して取り入れるものは取り入れてみて!

俺も早速いくつか購入したけど、どれも購入して良かったと感じるし、スマートウォッチ・加湿器に至っては購入して心から良かったと大満足(勝間さん恐るべし…)。

皆さんのQOL向上のきっかけになれば幸いです!


最後に、電動自転車、目、株式投資など泣く泣くカットして紹介していないカテゴリも多々あるので、興味が持った人は実際に本を買って読んでみて!

一生使う家電だからこそ、新しい知見を取り入れたら、きっとそれが生活のアップデートに繋がるはず。


スマホを安くできる楽天モバイルを使った感想を正直に書いた以下の記事も参考にどうぞ。


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