【後悔】象印の加湿器を買うのが遅すぎた。自腹で正直レビュー
どうも、俺(@ore_ikitai)です。
正直に告白します。
俺は今の今まで、加湿器という家電をナメてた。
「水入れて蒸気出すだけでしょ?Amazonの安いやつで十分じゃん」。
そう思っていた過去の自分を今すぐタイムマシンに乗って殴りにいきたい。
この冬、象印のスチーム式加湿器(『象印マホービン 加湿器 スチーム式 4.0L ホワイト EE-TB60』)を導入した結果、冬の生活レベルが劇的に向上し、「QOL爆上げ」という言葉の意味を身をもって知ることに。
「爆上げ」はやや大袈裟だけど、なんせ体調が悪い日が減ったので…(詳細は後述)
「なぜもっと早く買わなかったのか…」と後悔。
今回は、象印の加湿器を使った正直な感想、メリット・デメリット、使って感じた効果、利用者の口コミ、などを全力でレビュー・解説します。
加湿器で迷っている人は参考にどうぞ!
サマリ
読むのがダルい人向けにこの記事のサマリだけ書くと、
【加湿器を買って感じた効果】
悩みの頭痛が減った
ドライアイが減った
乾燥による喉の痛みや肌の乾燥が減った
【象印スチーム式加湿器のメリット】
手入れが楽
加湿力が強い
カビらないので蒸気が清潔
部屋の温度が上がる
持ち運びが楽
【象印スチーム式加湿器のデメリット】
騒音がある
電気代が高め
見た目がポット
放置すると「白い塊」ができる
本体価格は安くない
象印の加湿器は人気で売り切れになったりするので、購入を検討している人は早めにどうぞ↓
俺が購入したの25年12月中旬だけど、その時より7,000円近く安くなってる…
それでは詳細に語っていきます。
きっかけは『勝間家電』

そもそも、なぜ急に加湿器を見直そうと思ったのか。
きっかけは元マッキンゼーの勝間和代さんの著書『仕事と人生を変える 勝間家電』を読んだこと。
あの頭がキレて合理性の塊のような勝間さんが、象印の加湿器を本の中で猛プッシュしていた。
というか、「空気の管理」の重要性を説いてた。
勝間さん曰く、「冬は加湿器が超重要。手入れが楽で部品交換も不要な象印の加湿器からスタートするべき」とのこと。
「そこまで加湿器が重要と言うなら…」と、俺はAmazonで適当に買った中華系メーカーの格安の超音波式加湿器をふと取り出し、1年ぶりに使ってみようとすると、
黒い斑点(カビ)の恐怖
なんと、普通にカビてて戦慄…(マジ話)
加湿器の清掃・メンテなんて1回もしたことなくて、水が残ってた部分がカビってた感じ。
超音波式は水を振動させてミストにする仕組みなので、加熱殺菌はされない。
つまり俺は、「カビ菌を含んだミスト」を部屋中に全力で散布していた可能性があるわけだw(笑えない)
健康と肌の乾燥対策のために加湿していたつもりが、逆に毒を撒いていたかもしれない。
勝間さんの本を読まなければ、この「カビ散布マシーン」を今も使い続けていたかも。
というか、そもそも加湿器をこまめに使う習慣すらなかった。
この恐怖体験もあり、勝間さんが推す手入れが楽で清潔な象印の加湿器が、ズボラな俺に刺さりまくったのは言うまでもない。
即ポチ。俺が買ったのはこれ。
デザインは完全にポット

箱から出して最初に思ったのは、「うん、実家にありそうなポット 笑」。
誰がどう見ても、見た目は実家の台所に置いてある電気ポット。
特におしゃれさはないし、シャープの加湿器のようなスタイリッシュさもない。
構造が単純すぎて掃除しようがない

フタをガバッと開けると、中には広口の容器があるだけ。フィルターとかもない。
蓋を開けると、マジでただの容器。
こんなん汚れようがないし、日常使いする上ではマジで手入れ不要。
水がなくなったら水を入れて(給水)、使い終わったらお湯を捨てて(湯捨て)拭くだけ。
ズボラな俺にも簡単にできるし、これならカビが発生することもなさそう。
ぶっちゃけ、ズボラなので水が入ったまま放置したりもしてるけど、カビは発生してない。助かる…
他の加湿器だと、フィルター掃除、フィルター(部品)の交換とかも必要らしく、象印のスチーム式加湿器がどれだけストレスフリーか全人類に伝えたい。
象印は月1でポットにクエン酸を放り込むだけで手入れが終わるの楽すぎる…
スチーム式が最強の加湿方式である理由

加湿器には「超音波式」「気化式」「ハイブリッド式」など色々あるけど、衛生面とパワーにおいてスチーム式(加熱式)に勝るものはない。
勝間さんも「加湿器はスチーム式」と強く推してる。
構造はシンプルで、「お湯を沸かして、その湯気を出す」。
象印のスチーム式加湿器は100℃まで沸騰させて、65℃まで冷まして加湿する仕組み。
つまり、「最もシンプルで、最もプリミティブで、そして最もパワフル」なやり方ってわけ。
この原始的なやり方が最強な理由は3つある。
1.煮沸消毒されるから「菌」が死ぬ

これが最大のメリット。
タンクの水をヒーターで加熱し、沸騰させた蒸気を放出する。 つまり、カビ菌や雑菌が繁殖しても、煮沸されて死滅する。
超音波式のように「菌をミストに乗せて撒き散らす」という事故が、物理的に起こり得ない。
俺みたいなズボラな人はスチーム式加湿器一択!
2.短時間で一気に加湿する加湿力

象印の公式サイトでも強調されているけど、スチーム式の真骨頂は「短時間で室内の湿度を高められる」点にある。
湯沸かしさえ完了すれば、そこからものすごい勢いで蒸気を部屋中に充満させてくれる。
帰宅直後のカラカラに乾いた部屋を素早く潤おった部屋に変える。
この「加湿したい時にすぐ潤う」という加湿力の強さが、乾燥に悩む俺たちを救ってくれるってわけ。
<余談>
俺は寝る時は加湿器をリビングから寝室に移動させて使ってるけど、寝る直前に移動させても加湿力の高さで素早く寝室を加湿してくれるのは助かる。
3.部屋が暖まる
放出されるのは65℃程度に冷まされた蒸気だけど、元は熱湯。
なので、これを使っていると部屋の室温を上げる効果もある。
蒸気が暖かいので冬に大活躍する家電!
湿度が高くなると体感温度も上がる。
【衝撃】朝の「謎の頭痛」が減った話
ここからはあくまで個人の体感なので話半分に聞いてほしいけど、一番驚いた変化について。
冬の朝って起きると喉がカラカラで、なんとなく頭が重かったり頭痛がある日ってあるよね(これは低気圧も関係するけど)。
俺は頭痛持ちでそれが悩みなんだけど、部屋の空調管理したり象印を導入して湿度を50〜60%に保つようになってから、頭痛が減った。
朝起きたら毎日頭痛の有無を記録(体調含めメモ書き)しているんだけど、明らかに頭痛が減った。
もちろん、湿度だけでなく、CO2濃度の最適化、睡眠の質の向上も頭痛が減った要因の可能性もあるけど。
余談だけど、部屋のCO2濃度が頭痛などにも影響するの知ってた?
俺はCO2濃度の重要性を全然知らなくて、これも『勝間家電』で知った。
CO2濃度が〜中略〜さらに2,500ppmを超えると、頭痛・倦怠感・注意力散漫など健康に害を及ぼす影響が出始め、

CO2濃度・温度・湿度を計測するのも重要で、計測するために俺はスマホ連動できる下の商品を購入!ベストセラー1位。
温度と湿度だけでいいなら、同じメーカーのこちらが安くてベストセラー1位で売れてる。
話を戻すと、さらに起きた時の喉の不快感や肌の乾燥を感じることも減った。
さらにさらに、俺はドライアイが結構酷いんだけど、ドライアイを感じることも確実に減った。
紫外線と乾燥は肌老化の要因ツートップなので、女性は乾燥対策をしっかりと!
ちなみに、加湿によって頭痛が減った要因と考えられるものは以下。
冬特有の「隠れ脱水」を防げたから
寒さによる「血管の収縮」が和らいだから
鼻や喉の「粘膜バリア」が復活したから
「なんで加湿器で頭痛が減るの? 」と思って調べてみたら、医学的にも理にかなってた。
つまり、加湿器によって頭痛が減ったと感じたのはプラシーボ効果だけではなく、ちゃんと医学的にも因果関係があったって話。
同じタイミングでリカバリーウェアの『BAKUNE』やスマートウォッチを導入して睡眠環境の改善も図ったので、それらと加湿器の「合わせ技」である可能性も否定できないけど、いずれにせよ頭痛がマジで減って最高!
リカバリーウェアとスマートウォッチの話は別で記事に書く予定。
買ってわかったメリット

象印のスチーム式加湿器のメリットをまとめると、
①手入れが楽
手入れは月1目安のクエン酸で洗浄するだけ。

ポット内にクエン酸と水をぶち込み、「クエン酸洗浄モード」のボタンをポチッとして完了。
日常の手入れがほぼ不要なのでマジ助かる。しかも広口なので給水も湯捨ても簡単!
②加湿力が強い
スイッチを入れてお湯が湧けば、一気に湿度が上がる。このスピード感はスチーム式ならでは。
ちなみに、購入したモデル(EE-TB60)は加湿の強さ・モードが6段階から選べる。

③カビらないので蒸気が清潔
煮沸消毒された蒸気が出るので、菌をばら撒く心配がない。小さい子供がいる家庭にも全力でおすすめできる。
④部屋の温度を上げる
65℃の温かい蒸気が出るため、冬の冷え切った部屋がほんのり暖まる。
エアコンの設定温度を1〜2度下げても快適に過ごせるレベル。実際、湿度が高くなると体感温度も上がる。
<補足>
エアコンの設定温度を1℃下げると、ダイキンの調査によると消費電力は10%の節電効果がある模様。
⑤持ち運びが楽

象印の加湿器はほぼポットなので、取っ手がついてる。
これが地味にありがたくて、片手で持てるから給水も湯捨ても簡単。
さらに、俺は寝る時にリビング→寝室に加湿器を移動させてるけど、これが本当に楽!(2台買わなくて済む)

例えば、上は象印に並ぶ人気のダイニチ加湿器だけど、流石にこれだと持ち運ぶ際は両手に抱える必要があるので、楽さ重要視の俺には合わない。
後述するけど、ダイニチ加湿器も良い商品!
買ってわかったデメリット

象印のスチーム式加湿器のデメリットをまとめると、
①騒音がある
湯沸かし中は「ボコボコボコ!」と割とうるさめな騒音がある。
通常時であれば気にならないけど、寝る前だと流石にうるさいのが本音。
ただし、「静音モード」があってそれを使えば騒音をかなり抑えられるので、俺は特に気にならない。
静音モードだと空気清浄機くらいの騒音感なので、寝る時は静音モードにして使うべし。
<補足>
湯沸かしそのものの騒音を抑える「湯沸かし音セーブモード」もある。これを使うと、湯沸かしが通常より時間かかるけど音は小さめ。
②電気代が高め
最大のデメリットがこれ。ヒーターでお湯を沸かすので、気化式や超音波式に比べると電気代は高い。
調べると、一般的に1日8時間利用で月3,000円前後の電気代が目安。
試しに、標準モードで1日10時間連続加湿した日と全く使わなかった日の電気代を比較してみたら、約300円の違いに(条件を揃えるために暖房は不使用)。

とは言え、俺の場合、標準モードで連続して10時間加湿することはないけどね。
なので、日次の電気代を調べてみたら、だいたい1日平均で100円くらい加湿器で電気代を使ってる感じだった!
参考までに、象印の公式が発表する電気代をまとめると、こんな感じ。

俺が使ってるモデルは大容量タイプで、今の使い方だと加湿器の電気代は月3,000〜4,000円くらいになりそうなので、この表と同じくらい。
電気代は確かにかかるけど、1年中使うわけでもないし、何より生活が快適になった実感があるので、俺は1mmも電気代を気にしてない。
「日々の生活の快適さより電気代」って人はこの商品はスルーで。
もし電気代が気になる人は、エアコンの暖房の設定温度を1〜2℃下げれば10〜20%の節電ができるので、それで調整しよう。
後述するけど、他で調整して電気代が抑えられてたという口コミもある。
ちなみに、電気代や騒音を気にする人は、ダイニチの加湿器がハイブリッド式で高評価で売れててオススメ。
手入れやフィルターの交換等は必要だけど、ズボラじゃなければこっちもアリ(ただしフィルターは1,000~3,000円くらい)。
評判いいので口コミ読んでみて↓
③見た目がポット
昭和のポットみたいなデザインなので、家電におしゃれさを求める人には不向き。
関西人の友達なら「コーヒー飲みたいからお湯沸かせる?」ってボケてきそうなくらい、見た目がポット。
④放置すると「塊」ができる
フィルターがない分、水道水のミネラル分(カルキ)が容器の底にダイレクトに結晶化する。
実体験だけど、使い終わった後にポットの水を放置していたら、ある日底に「白い塊」みたいなものが出来て、「なにこれ!?」ってなった。

これクエン酸洗浄すれば落ちるけど、加湿器を使い終わった後にお湯が残っている場合は、湯捨てする&拭き取るのをお忘れなく。
ちなみに、上の写真は使い始めてちょうど1ヶ月の状態なので、やはり月1ではクエン酸洗浄が必要そう。
この記事を書いた後にクエン酸洗浄を実際にしてみるので、後ほど洗浄後の写真も貼っておく(気になる人はまた読みにきて)。
【追記】
購入から2ヶ月半経った頃でようやくクエン酸洗浄してみた(ズボラなので1ヶ月に1回のクエン酸洗浄はできず…)
初めての洗浄では付属のクエン酸の粉を入れて、水を入れてボタンを押すだけで超簡単。
洗浄が完了すると見事ピカピカに!!

次回からは象印の安いクエン酸を買って洗浄する予定。
⑤価格は安くない
俺が購入したモデル(EE-TB6)は3万円前後なので、Amazonで売ってる中華系の格安な加湿器に比べれば断然高い。
ただ、4,5年は使う予定だし、なにより体調にプラスの変化があることを考えれば、俺は価格は全く気にならない。
マジで買ってよかった製品。
購入者の口コミ
他の人の良い悪い口コミも紹介しておきます。
ポジティブな口コミ
▼体調に関する口コミ
正月に手に入れた3万円の象印の加湿器、あまりにもQOL爆上がりでワロタ。こんなに朝の体調良くなるなんてなぁ。
だいたい冬になると喉が死んで風邪をひきますが今年は元気に過ごしている。考えうる要因は明確に2つ。象印ポットの加湿器を毎晩稼働させている、ヤクルト1000を毎朝飲んでいる。これです。
確かに象印の加湿器毎日つけてると喉がガラガラとか一切なくなりましたね。言われてみると。電気代には変えられない
象印の加湿器を使い始めてから、 寝起きの乾燥が全く気にならなくなった。毎朝鼻くそが詰まってる感じして呼吸しづらかったのが無くなった 鼻くその色が薄くなった 神
▼手入れや加湿力に関する口コミ
電気代が高いけど湿度はちゃんと上がると聞いていた象印のスチーム式加湿器を導入したら、今まで使ってたハイブリッド式のよりも段違いで加湿してくれる!ありがたい!しかもお手入れ簡単!
象印のスチーム式加湿器、2か月経ったからクエン酸洗浄やったけど他の加湿器より圧倒的に楽だね。フィルター式は水垢全く取れる気がしなかったけど容器の方は取るのマジで楽だ………
▼部屋が暖かくなる口コミ
象印の加湿器凄まじいな。 空気清浄機併設のやつとかでぴくりともしなかった湿度がぐんぐんあがる。 あと部屋がめちゃくちゃ暖かい。暖房いらん。
ここにきて象印の加湿器がマジで節電できてて評価逆転。寝室のエアコンで暖房つけっぱなしより象印加湿器のひかえめモードの方が電気代安いし寝る時にちょうど良い温度。寝る前の1時間だけ暖房つけて、朝の5時に暖房つけるようにするだけで済んでる。
絶賛する口コミが多すぎて紹介しきれない 笑
ネガティブな口コミ
▼騒音に関する口コミ
象印の加湿器、総じていいんだけどが音うるさい。 就寝時には気になって寝られず、寝る前に消している。
たまたま最近この一つ下のグレードの象印加湿器買った。 電気代は覚悟してたけど、気づかなかった事3選。 1.思ってるよりうるさい 2.お湯沸くまで時間かかる 3.強烈に部屋は潤う
▼品薄に関する口コミ
象印の加湿器に買い替えました。電気代高いけどねこさまのため。この機種はこれがラス1だった。人気すぎて先シーズン買い損ねたんだよね、、、
▼電気代に関する口コミ
象印の加湿器は電気代気にしなければ確かに最適解なのだけど、実はノーメンテナンスではなく定期的に固着したミネラルを掃除するためにクエン酸洗浄が必要。 まあ、それでも他の方式より圧倒的に簡単で楽ではある。 やっぱり一番は電気代(月3000円以上)
電気代に関しては、調整して結果的に思ったほどではなかったって口コミもチラホラあるので、気になる人はエアコンの設定温度を下げたり、使う時間を減らしたりして調整するのが良さそう。
妻の強い要望で掃除いらずの最新象印スチーム式加湿器3台導入して電気代いくらあがる?と心配だったけど12月の電気代は前年同月-200円だった。i-smartで室内乾くから洗濯物部屋干ししてるので節電出来てるのかな。
どのモデルを買うか?

俺は「EE-TB60」を購入したけど、部屋の広さなど自分に合うモデルを買えばOK!
モデルによって価格が違うので、価格を比較してから購入を。
ちなみに、2026年1月8日の『アメトーク』で徳井が紹介していたのは、おしゃれな「EE-FA50(通称STAN.)」。
ただ、このモデルは公式でもAmazonでも在庫がなく、楽天でも価格が上がった状態で売られる始末…
結論:在庫があるうちに買え
象印の加湿器は、冬本番になると人気すぎて値段が上がったり、在庫が消えたりする。
『勝間家電』でも「計画生産しているため売り切れる前に早めの入手がおすすめ。夏や秋でも買うことを推奨」と書かれているので、欲しいと思ったが吉日。
湿度などの空気を管理することで日々のQOL(生活の質)が上がって悩みが減ったので、俺は「もっと早く買えばよかった…」と後悔するほど。
別にこの記事を絶対視する必要はないし、他の加湿器でもいいけど、少なくとも『勝間家電』で推されていた象印のスチーム加湿器は「マジで買い」というのが俺の結論。
以上、皆さんの生活の質の向上の参考になれば幸いです!
この記事が役に立ったら、"スキ"してもらえると泣いて喜びます。
『勝間家電』で紹介された家電の紹介や本の要約を一部している以下の記事も絶対読んで!
『勝間家電』でルンバが推奨されていたので、実際に購入したら生活が激変した話もぜひ。
