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【購入レビュー】ルンバミニは買って後悔?メリット・デメリットを解説

どうも、俺(@ore_ikitai)です。

いきなりだけど、皆さんは月に掃除機を何回かけてる?

ズボラな俺は月にたったの1、2回。


「もっと掃除しなきゃ…」と理解しつつも、掃除を先送りする日々。

たぶんこれ、ADHDあるある。


そんな時、『勝間家電』でルンバがオススメされていたので、8年ぶりにルンバを買うことを決意。

せっかくなので、2026年2月27日に発売したばかりの新作『ルンバミニ』を自腹で購入。

結果、象印のスチーム式加湿器を買った時以上に、


「なぜもっと早く買わなかったのか…」とまた後悔(笑)


今回は、ルンバミニを使った正直な感想、メリット・デメリット、使って感じた効果、などを全力で本音レビュー・解説します。

忙しい人、ズボラな人、掃除を先送りしがちな人、部屋が散らかってる人は、参考にどうぞ!

お得に買う方法も後半に書いているので、最後まで読んでネ。




サマリ

読むのがダルい人向けに要点だけまとめると、


【ルンバミニを買った結果】

  • 毎日の掃除が自動化されて部屋が常に綺麗

  • ルンバの通り道を作るために部屋が片付く

  • 部屋が綺麗&スッキリして毎日清々しい気分

  • タスクの先延ばし癖が改善


【ルンバミニのメリット(長所)】

  1. 小さくて狭い隙間もスイスイ

  2. サイズは1/2なのに吸引力は強力

  3. 自動ゴミ収集で最大3ヶ月ゴミ捨て不要

  4. スマホ操作できて便利

  5. 床拭き掃除もできる


【ルンバミニのデメリット(短所)】

  1. 初期設定のWi-Fi接続に躓く

  2. 紐/たこ足配線に弱い

  3. カーペットに乗るとうるさい

  4. バッテリーはあまり保たない

  5. 隅の掃除は苦手

  6. 価格は高め


正直、買う前は多少の不安もあったけど、結果的に買って大満足!

忖度抜きにもっと早く買うべきだった…

部屋の乱れ=心の乱れで、部屋が常に綺麗だと生活が変わると実感。


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余談だけど、ルンバミニは想定の4倍売れてるってニュースになってた。

それでは本音レビューしていきます。


購入のきっかけは『勝間家電』

そもそも、なぜルンバを買おうと思ったか?

きっかけは元マッキンゼーの勝間和代さんの著書『仕事と人生を変える 勝間家電』を読んだこと。

あの頭がキレて合理性の塊のような勝間さんが、ルンバを推してたから。

私はルンバを気に入っていて、1階に2つ、2階に1つ、全部自動操縦にして2日に1回掃除をしてもらっています。なぜ気に入っているかと言うと、ソフトウェアに1日の長があるからです。ルンバはマップの制作から、掃除状況の把握、邪魔なものの除去の指示や、掃除してほしいエリアの指示など細かくできます

引用元:『勝間家電』


俺自身、2018年頃までルンバを使っていて、引越しのタイミングでデザイン性重視でダイソンの掃除機に乗り換えたので、約8年ぶりのルンバって感じ。


月2掃除からの劇的ビフォーアフター

俺はズボラなので、月1,2回しか掃除機をかけないような人間。

なんなら、ルンバミニが届いてからも1週間は箱すら開けずに放置するというズボラっぷりを発揮。

(ADHDの人ならこの現象あるあるだと思うけど)


でも、いざ使い始めたら、マジで生活は変わった。


まず、ルンバを使うためには、事前に「床の荷物をどかす」必要がある。

最初は「めんどくさ…」と思ったけど、いざルンバの通り道を確保するために荷物を整頓し始めたら、部屋は見違えるようにスッキリして綺麗に。

生活感も消え去って、部屋のオシャレ感もアップ。


そこからほぼ毎日ルンバミニで掃除しているけど、ホコリや髪の毛が全然落ちてないような綺麗な部屋を維持できて、マジで毎日清々しい。

「最初は掃除だけ自動でしてくれればいいや」と思っていたけど、荷物を片付けたことで部屋がスッキリするという一石二鳥の効果も発揮され、想定外の効果が出て心底満足してる。


さらに、俺はよくネットショッピングするので部屋に段ボールを置きがちだったんだけど、今はルンバの通り道のために段ボールをすぐに処分する癖もついた。

「掃除の自動化」だけでなく「片付け」の習慣ができたのはデカい… 


参考)部屋が散らかってるリスク

実は部屋が散らかった状態だと「意志力」が無意識に奪われる。

未消化のタスク(掃除・片付け)を先延ばしにすると、自己否定感に繋がり、知らず知らずのうちに「意志力」が削られ、「何かしようとする力(意志力)」が衰える。

「部屋が散らかってるなぁ。掃除しなきゃ…」と分かっているのに掃除をサボっちゃうのも、知らず知らずのうちに自己否定感に繋がってるって話。


これは俺も心当たりしかなくて、タスクを先延ばししている時ほど部屋も散らかってる。

この辺の考え方は、『ぼくたちに、もうモノは必要ない』『ぼくたちは習慣で、できている』の本に書いてあるので、興味がある人は読んでみて。

部屋に溜まっているのは、ホコリや汚れではない。ホコリや汚れを放置し「やるべきことにやらなかった自分」が堆積しているのだ。ホコリや汚れは嫌なものだが、何より嫌なのはそれを放置した「過去の自分」と向き合うことになるからだ。これは辛い。

引用元:『ぼくたちに、もうモノは必要ない』


自分が決めたやるべき習慣ができないと、自己否定感や不安が生まれる。そして意志力が失われるので、なおさら次の課題に取り組めなくなるという悪循環にハマってしまう。 〜中略〜 忙しいと部屋は荒れていくものだが、それは人が「今はそんなことをしている暇はない!」とつい考えてしまうから。しかし、実際には片付けをしてからのほうが、忙しいタスクにも効果的に取り組めると感じている。片付けをすることで気分がよくなり、意志力が増すのだろう。

引用元:『ぼくたちは習慣で、できている』


意志力を減らすのは「自己否定感」だからだ。今日は手を付けられなかった、目標を達成できなかったという否定感が次の習慣を難しくする。だから、形だけでも維持して、自分を否定しないことが大事。

引用元:『ぼくたちは習慣で、できている』


大げさに聞こえるかもしれないけど、部屋の散らかりって見た目の問題だけじゃなく、「やってないこと」が視界にずっと入ってきて、無意識にメンタルに悪影響って話。

では、本題へ。


買ってわかったメリット

(ルンバミニと付属品)

ルンバミニを買ってわかったメリット(長所)をまとめると、

  1. 小さくて狭い隙間もスイスイ

  2. サイズは1/2なのに吸引力は強力

  3. 自動ゴミ収集で最大3ヶ月ゴミ捨て不要

  4. スマホ操作できて便利

  5. 床拭き掃除もできる


1.小さくて狭い隙間もスイスイ

従来のルンバより一回り小さいので、通常のロボット掃除機が入れない狭い場所にもスイスイ入っていく。

さらに、昔のロボット掃除機みたいに壁にガンガン衝突することもなく、複雑な形のテーブルの脚や家具の下にもしっかり沿って動いてくれる。

これは8年前からセンサーの進化を感じるし、思った以上に賢い!

ClearView™ LiDARって技術が使われてる模様。


実際、ソファーやベッドの下は普通の掃除機だとかなり掃除しにくいけど、ルンバなら家具の下もスイスイ入れるので、ソファー下のホコリが掃除できるのはガチで便利。

自宅で使っているハーマンミラーのエンボディチェアの複雑な脚の隙間にも入り込んで掃除できるのは、小さいルンバミニだからこそ。

地味にすごい。


2.サイズは1/2なのに吸引力は強力

(片手で持てるサイズ感)

本体のサイズは従来のルンバの半分くらいに小さくなったから、パワーも落ちてる?と思うかもしれないけど、全くそんなことない。

国内累計出荷台数トップのルンバ600シリーズに比べ、吸引力は70倍になっている模様。

「小さい=吸引力が弱い」という弱点を見事に克服して、フローリングの溝やカーペットの奥のホコリまでしっかり吸い取ってくれる。

小さな力持ちって感じ。


3.自動ゴミ収集で最大3ヶ月ゴミ捨て不要

(後の箱が充電ステーション)

ルンバが掃除を終えて充電ステーションに戻ると、ルンバ内のゴミを自動で吸い上げて空にしてくれる。

ゴミはステーションの紙パックに排出されて、最大3ヶ月に1回のゴミ捨てでOK。

(ステーションの蓋を開けるとゴミ用の紙パック)

もちろん、これはゴミの量や掃除の回数によるけど、少なくともゴミを毎回捨てる作業は発生しない。


自分でゴミを捨てるのは2,3ヶ月に1回で済むのは、ズボラな俺には神機能。

<余談>
充電ステーション付いてないモデルは1万円安くて、床にルンバを置きたくないので当初はステーション無しを買おうと思ったけど、ステーション付きを選んでよかったと心底思ってる。危うくミスるとこだった…


4.スマホ操作できて便利

(ルンバアプリの画面)

8年前に使ってたモデルはスマホアプリから操作できなかったけど、ルンバミニはスマホから操作できる。

例えば、「ここだけスポットで清掃して」と指示できるし、さらには掃除の自動スケジュールを設定することも可。


進入禁止エリアも設定できるし、スマホアプリで部屋のどこを掃除したかもマップで視覚的に確認できるのでマジで便利!


5.床拭き掃除もできる

(床拭き時のルンバミニ)

掃除だけでなく、なんと床拭きも可能!

市販の床拭きシートを装着するだけで、カーペットを避けて水拭きしてくれるのガチ便利。

(床拭きシート装着時)

ダイソン掃除機時代、恥ずかしながら床拭きなんてほとんどやったことない…


実際に水拭きした結果、こんなに汚れが拭き取れてて衝撃!!

今後は月2くらいで水拭きすることを固く決意。


ちなみに、ルンバミニでは床拭きシートを手動で取り替える必要があるけど、上位モデルだとモップが付けっぱなしなので付け替え作業は不要。

でも、クイックルワイパーみたいにシートを付け替えるだけだから手間ってほどでもない。


買ってわかったデメリット

続いてルンバミニを買ってわかったデメリット(短所)を正直にまとめると、

  1. 初期設定のWi-Fi接続に躓く

  2. 紐/たこ足配線に弱い

  3. カーペットに乗るとうるさい

  4. バッテリーはあまり保たない

  5. 隅の掃除が苦手

  6. 価格は高め


1.初期設定のWi-Fi接続に躓く

ルンバミニの初期設定で、部屋のWi-Fiに繋ぐ必要があるんだけど、ここでまず躓いた。

Xの口コミでWi-Fi接続に失敗する人がチラホラいたけど、案の定、俺も同じエラーに。

Wi-Fi接続しようにも以下の画面が表示されて上手くいかない。


5分で解決したけど、俺がやったのは「ルンバに近づいて2.4GHzのWi-Fiに繋ぐこと」

Wi-Fiって5GHzと2.4GHzのネットワークがあるんだけど、なぜか5GHzだと繋げず。

2.4GHzに繋ぎ直す試みを2,3回やって繋がったので、ご参考に。


もしWi-Fiに繋げなくても、ルンバアプリの画面下に「サポート」項目があり、「お問い合わせ」から電話やメールで問い合わせできるので、ご安心を。

(ルンバアプリの画面)


2. 紐/たこ足配線に弱い

ロボット掃除機全般に言えるけど、たこ足配線や紐には要注意。

俺の場合、Wi-Fiルーターのコードがルンバのタイヤに絡まって、まるで蜘蛛の巣に引っかかった虫みたいになって取るのに5分くらい格闘した。

タコ足配線は普通に置いてるけど、隅に置く感じにして紐をまとめているので、タコ足配線は絡まらずに済んでる。


3.カーペットに乗るとうるさい

フローリングでは割と静かなのに、カーペットの上に乗ると急に「ゴォー」と気合を入れてうるさくなる。

あと、カーペット自体は問題なく乗り上げて掃除できるけど、カーペットが捲れてそれを乗り越えて掃除したりする時も。

毛の長いラグなどは絡まる恐れがあって厳しいと思うので、心配な人は調べてから購入を。


テレビボードの段差は問題なく乗り上げて清掃してるので、低い段差なら問題なし(公式的には段差2cmまでOK)。

ルンバミニ、意外にタイヤがゴツいんよね 笑

(ルンバミニの背面)


4.バッテリーはあまり保たない

サイズが小さい分、バッテリー性能は低めで、充電100%から掃除し始めても1時間保たない。

最初は「もう?」と思ったけど、小さいボディであれだけ吸ってたら、そりゃ燃費は良くない。


でも、掃除中にバッテリー切れしたら勝手にステーションに戻って充電して、充電後にまた掃除を再開してくれる

俺は外出中に掃除してもらっていて、最終的に掃除されてればOKなのでバッテリーの弱さは特に気にならない。

<補足>
水拭きモードの時はバッテリーが全然減らないので、清掃モードで吸引する際にバッテリー消費が激しい模様。70倍の吸引力と引き換えにバッテリー性能は弱いのかも。


5.隅の掃除は苦手

アプリで掃除後のマップを見ると分かるけど、流石に壁際や隅っこまでは吸引が届ききっていない。

(アプリでの清掃状況の確認)

例えば、上の画像は廊下の清掃状況だけど、赤枠を囲った壁側やドア付近は清掃できてないのが分かる。

でも、これルンバに限らず、ダイソンの掃除機とか普通の掃除機も同様。

隅っこって細いノズルとか使わないとゴミを吸えないんよね。

こればかりはロボット掃除機の限界。


6.価格は高め

引用元

ルンバミニの価格は39,800〜49,800円とやや高め。

どうせ5年くらい使う想定なので個人的には値段は全く気にならないけど、ロボット掃除機自体が数万円する家電。

他メーカーの安いロボット掃除機もあるけど、サクラチェッカーで調べると「危険」とサクラの口コミの疑いがある製品も少なくないので、安い製品を買う人は要注意。

繰り返すけど、購入するなら絶対に充電ステーション付きで。


清掃中にエラーが起きた事例

俺の場合、水拭きモードの時にエラーが発生。

水拭きモードの時はカーペットを避ける仕組みなんだけど(これは優秀)、テレビボードから誤ってカーペットに乗ってしまい、そこで止まってしまった。

「床拭きの時はカーペット上を移動しない」とプログラムされてるっぽい。

その時はアプリでエラーが表示されて、「ルンバをカーペットのない所に移動して、電源ボタンを押してください」と自動音声が流れたので、その通りにしたら水拭き掃除を再開。

現時点では、清掃中にエラーになったのはこのケースのみ。


なので、カーペットの境目に何か段差がある人は要注意。

ルンバを持ち上げて移動させれば解決するので何の問題もないけど、念のため床拭き掃除だけは自宅にいる時にやるようにしてる。

<補足>
水拭きシートはしっかり装着しないとシートが外れてタイヤに絡まる可能性があるのでそれも注意。


価格と他モデルとの比較・違い

2026年2月発売のルンバミニと2025年4月発売の上位モデル(Roomba Plus 405 Combo)を比較してみる。

人によってはルンバミニより上位モデルが最適解になるので、失敗しないためにここも必ず押さえるべし。


価格

  • ルンバミニ(ステーション有):49,800円

  • ルンバミニ(ステーション無):39,800円

  • ルンバPlus 405 Combo:99,798円(実際はもっと安い)


ルンバは1世代前のモデルが安くなるので、2025年ルンバPlus 405 Comboもセールで実質価格はもっと安い。

『勝間家電』でも書かれてたけど、ルンバは1世代前の安くなってるモデルを買うのがコスパ良いとのこと。


スペック

性能の差はこんな感じ。

(左がルンバミニ、右がルンバPlus 405 Combo)


どんな人がルンバミニを買うべきか?

まず、そもそもどんな人にルンバが向いてるか?


<ルンバがおすすめな人>

  • 掃除を後回し/先送りしがちな人

  • 床拭きも自動化したい人

  • 日中いない時間に掃除してほしい人

  • 床を片付ける気がある人

  • ペットの毛やホコリが気になる人

  • ソファ下/ベッド下まで掃除したい人


ズボラな人や忙しい人で掃除が面倒だと感じてる人がルンバを買うと満足度が高いはず!


<ルンバがおすすめでない人>

  • 床に物/コードが多く片付けられない人

  • 段差やラグが多い部屋

  • 隅から隅まで完璧な掃除を求める人

  • 自分で掃除するのが苦じゃない人


こまめに掃除できる人や掃除が好きな人は素直に自分で掃除機をかけよう。

ロボットに頼らないで!

(自動化した方が楽だし時間は浮くけど)


ルンバミニが向いてる人

  • 1人暮らし

  • ワンルーム〜1LDKで使う人

  • 初めてロボット掃除機を試したい人

  • 床拭きはたまにでいい人

  • 価格を抑えたい人

  • 狭いスペースも掃除したい人

  • 小さいルンバが欲しい人


ルンバ上位モデルが向いてる人

  • 2LDK以上〜戸建てで使う人

  • 床拭きも本格的にやりたい人

  • 床拭きのモップ付け外しをやりたくない人

  • より正確な障害物回避機能が欲しい人


上位モデルの方が床拭き機能と障害物回避性能は高いけど、個人的にはルンバミニでも全然問題なし!


価格・口コミ・セール・獲得ポイントなどは以下から確認・比較して、お得な方を買って!

▼ルンバミニ(新モデル)

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▼ルンバ Plus 405 Combo(上位モデル)

>>Amazonで価格を確認

>>楽天で価格を確認


ルンバ Max 705 Comboって最上位モデルもあるんだけど、それはクソ高い上に評判が良くないので割愛。


まとめ:ルンバミニ買って大満足

ルンバミニはズボラな俺に完全にハマる製品で、もはや家政婦のような存在。

大袈裟でもなんでもなく、毎日部屋が綺麗でスッキリしたせいか活力が湧いてきて、ルンバ導入前よりもタスクの先送りが減って、毎日やるべきことをきちんとやれてる実感がある。

やっぱりね、部屋の乱れ=心の乱れ


掃除を元からあまりしなかったので掃除に費やす時間が浮いたって感覚はないけど、普通に掃除する人なら掃除に費やす時間が節約できて、自由に使える時間も増える。

マジでもっと早く買えばよかったと本気で思ったけど、とりあえずルンバには毎日掃除してもらいます。

「何かを変えたい」と思う人は、意識の高さより先に「部屋が綺麗な状態」を作るのはアリ。

部屋が整うだけで、思ってる以上に毎日のQOLは上がる。

以上、最後までお読みいただき、ありがとうございました!!


皆が買って後悔しないように正直&本気で記事を書いたので、参考になったら"スキ"お願いします!


最後に、俺がルンバミニを買うきっかけになった『勝間家電』、この本で紹介された家電の紹介や本の要約を一部している以下の記事もぜひ読んでみて。

ダイソンのドライヤー買ったら髪を乾かす時間が短縮されて最高だった話もどうぞ↓


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