【おっぱいで創造性爆発】育乳ならぬ “乳育” とは?
育乳に取り組んでいる方はどれくらいいるだろうか?
「育乳目的でナイトブラを着用する女性の数」を、「育乳に取り組む女性の数の最低数」と仮定して簡単に推定してみた。
・15〜49歳女性人口:約2,200万人(総務省統計)
・ナイトブラ着用率:約30%(angellir.jp)
・ナイトブラ着用のうち育乳目的:約35%(株式会社AppBrew調査)
▶ 2,200万 × 30% × 35% = 231万
約230万人ほどの女性が育乳をしている可能性がみえる。
一方、
“乳育(にゅういく)” はご存知だろうか?
もし仮に知っていたとすれば、今日からあなたは私のおっぱい先生となることが確定する。
なぜなら、
乳育はおっぱいマンの私が勝手に生み出した概念であり、おっぱいを題材に創造性を育むおっぱいコンテンツの一つだからである。
Geminiのディープリサーチ機能を使い、調査を行った結果、以下のとおりとなった。
「おっぱいを題材に創造性を育む学問」としての「乳育」という名称や概念が用いられている文献、ニュース記事、ブログ、およびWebサイト等は、公的・私的を問わず一切確認されなかった(該当0件)
乳育に関する調査結果の結論
育乳 → 230万
乳育 → 0
この記事を読んでいただいている方は、
0が1への鼓動を始めた奇跡の瞬間に立ち会っていることになる。
そんな乳育であるが、具体的にどのようなものを指すかと言うと、
◎おっぱいの向こう側はどうなっているのか
◎なぜおっぱいは惹きつける力があるのか
このように、おっぱいに関する答えのない問いに対して、普段使わない脳を動かすというものだ。
AIという文明の利器が火を吹いている時代、「ヒトの創造性の欠如」を補う役割がある。
「わざわざ、おっぱいをテーマにしなくてもできるだろ」
そう述べる理屈系おっぱいモドキもいるだろう。
しかし彼らは、理屈系であるがゆえに感覚を蔑ろにしている。
仮に創造性開発ワークというものがあるとしよう。
【本や街で見かけた無関係な2つの言葉を偶然選び、それらを組み合わせた新しい商品や物語を空想する。】
【身近なモノを15分間じっくり観察し、「もっとこうなら便利・面白い」工夫をノートに描き出してみる。】
たしかに創造性は育まれるかもしれない。
ただ、創造性を開発する前に、「めんどくさい」「何でやらないといけないの?」が生まれてしまうのだ。
これでは創造性のバストアップは見込めない。

ただ、おっぱいがテーマとなれば状況は一変する。
理屈では説明がつかないほど、ヒトは感覚的に「おっぱい大好き」なのだ。
だから、自然と取り組める。
ここが決定的に違う。

【乳育】
一見しょうもなさの臨界点だが、創造性を育むという点においては、一定の妥当性があると私は思っている。
そして、今後も乳育コンテンツを度々生み出していくので、「私なら〜」と考えていただければ幸いである。
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他にも、おっぱいマン向けの記事を執筆中。
「仕事する暇はないが、おっぱいを見る時間はある」そんな方にオススメしたい。
◎サクッと読める最近の推し記事
◎私の記事執筆の乳首部分
おっぱいの知見や哲学、素朴な疑問も募集中。
ともにパイロソフィーを深めていきたい。
どうやら、「#未来のためにできること」という企画がnoteで始まったらしい。
おっぱいマン達の力で、何かできないだろうか。真剣に考えていこう。
