エルデンリングナイトレイン_レート9999を目指して-完
少し前ですがレート9999達成しました。
最後は欠落常夜グラディウス。




これにてレート9999を目指してシリーズは終わりになります。
6月初めくらいに半年以上振りに復帰して、深度2からやり始めて2週間ちょっとで達成できました。
1番難しかったのは深度4から深度5の序盤(7000くらい)で、それ以降はかなり楽でした。
意識したことは以前に深度5に到達した時に書いた内容で、それ以外だと私は大空洞などDLC要素についてwikiで情報をインプットしたくらいです。
なお、レベリング時に、アーツ使用時にピンを刺すと(特に味方に葬儀屋がいる時は被らないように知らせるのが良いと思う)、追跡者がアーツで怯ませてくれたり、復讐者がアーツ合わせてくれたりする人も多かったです。
ピンでいえば、常夜グラディウスの3匹の分裂時の剣持ちの個体の動きもピンで共有できたりピンで意思疎通できる人の割合が多かったように思います。
合言葉などはなしの完全野良で隠者を使用してました。
遺物は結局更新されずカリゴ以外は下記の汎用。


カリゴは以下の巨人の火の祈祷特化。
復讐者とは、序盤の魔術による安定感と継戦能力の高さ、アーツ時HPによる耐久力で差別化できていると思う。


カンスト後も適当に潜ってましたが、20勝1敗くらいで何がきても負ける方が珍しく、私が好きな手に汗握る展開は滅多にありませんでした。
カンストしたからこそ言えることかもですが、私はギリギリの勝負が1番好きなので深度4が1番楽しいかもと思いました。カンスト帯は快適ですが快適ゆえに手に汗握る展開はまず起こりませんでした。

遺物揃えるために深度5で遊ぶか、深度落として遊ぶかは悩みどころ。
書くネタができたら不定期でナイトレインも更新したいと思います。
それではいつかの夜で。
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