Petite Rara について|小さな景色を、日常に。
ものづくりの時間や、
その背景にある想いについて、記しています。
小さな景色のように、
そっと触れていただけたら嬉しいです。
Petite Rara(プティートララ)は、
「小さな景色を、日常に。」をテーマに、
チェコガラスや装飾素材を用いたアクセサリーを制作しています。
透明感や煌めきに触れたときに生まれる、
小さなときめきの時間。
そのやわらかな感覚を、
日常の中にそっと置くような気持ちで制作しています。
作品を手に取ったとき、
ほんの少し呼吸がゆるむような、
静かな時間が流れたら嬉しいです。
また、Botoniqueでは、
素材を選び整える感覚から生まれた装飾ラインを展開しています。
「作ること」と「選ぶこと」、
その両方を大切にしながら、作品と向き合っています。
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作る理由については、こちらにまとめています。
小さな平和のかたちを探しながら、
なぜ作り続けているのかを書きました。
▶ 作る理由。小さな平和のかたち
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制作の時間については、
Petite Raraでは「桜の時間」と呼んでいます。
作品が静かに咲く時間については、
こちらの記事にまとめています。
▶ 桜の時間
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小さな作品が、誰かの宝物になる瞬間。
マルシェで出会った小さな男の子との出来事を書きました。
▶ 小さな宝物の話|マルシェで出会った男の子
活動の記録や日々のことは、こちらからご覧いただけます。
▶ 活動の歩み
作品のご紹介や販売については、オンラインショップをご覧ください。
▶オンラインショップ
日々の制作や小さな景色は、Instagramでも発信しています。
▶ Instagram(Petite Rara)
▶ Instagram(Botonique)
