M5の才能開花か、kakushiの中は
老眼によりM5(ミニ5、マイクロ5)をはじめ小さい手帳は持てなくなるのではないかと思っていましたが、今のところ老眼の進みは遅く(または始まっていない)、M5の使い勝手は上々、相性も良いみたいで、増殖しつづけています。
わたしは、PLOTTERのM5とレクタングルオルターのM5など11㍉リングのものを薄く軽量に持ち運ぶことを好んでいましたが、最近は書くことが以前よりも増えたせいか11㍉リングでは足りないと感じるようになりました。
13㍉のリネアヴァスカボックス(odoru)のM5は、リング径が2㍉大きいというだけでなく、左側のあおりポケットにコクヨのCampusノートを挟んでもうまくフラップが閉じるという点で、わたしには素晴らしい手帳です。


オーセンM6の20㍉リングが大容量なので、PLOTTERのM5からオーセンにジャンプしたこともあったのですが、コンパクトさが恋しくてM5に戻りました



以前書いた、活版インデックスを1個だけここに使っています(このインデックスをレクタングルオルターにセットアップした際にちょうど1個余ったので)。



というのが今のM5です。
そのほか、自作リフィルを色々試しています。

M5の使い方(それも一元化?)が堂に入ってきたような。いつの間にか小さい手帳の才能も開花してきたような。
リング径16㍉のリネアヴァスカボックスkakushiのM5も出たみたいです↓
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