ずっとだるかった原因、自分で気づいた日【アラフィフAIダイエット9日目】
ダイエットを始めてから数日、ずっと倦怠感がとれない日が続いていました。
チャッピーに相談しても、糖質についての具体的なアドバイスはなくて。
「これは自分で判断するしかない」と思って、思い切って糖質を増やしてみました。
今日のプロンプト
チャットちゃんは管理栄養士兼ダイエットトレーナーです。
身長169センチ、体重73キロの私が体重60キロになるような今日1日のメニューを考えてください。
メニューには、食材の量、たんぱく質量、カロリーを記載してください。
メニューで配慮してほしいこと。
加齢のため肌のたるみやシワ解消。
100歳を元気に自立して生きたい。
遺伝的に糖尿病になる可能性がある。
今朝もものすごくお腹空いてるので、低カロリーでたくさん食べられるメニュー提案して。
使える食材:卵・鶏むね肉・しめじ・納豆
今日の食事内容
朝〜昼
小海老天そば 1人前
卵2個+しめじ炒め
納豆 1パック
カスタードケーキ 1個
ガトーショコラ 1個

夜
卵しめじ半分+チーズ
カスタードケーキ半分
ロールパン 1個
チョコバット 1本
小さな肉まん 1個
チョコパイ 1個
チーズ追加

1日合計
約1,574kcal
糖質:約172g
たんぱく質:約61.5g
今日の気づき
思い切って糖質多めに食べたら、体が楽になりました✨
夜だいぶ食べました😂
ずっとだるかったのって、糖質が少なすぎたからだったんだ!と気づいた瞬間でした。
ここで一つ大事なことを知ってほしいのですが、糖質って悪者じゃないんです。
糖質は脳や体を動かすための大事なエネルギー源。
不足すると体がだるくなったり、集中力が落ちたりします。
私が体で実感したのがまさにそれでした。
「糖質制限=ダイエット」というイメージがありますが、減らしすぎるとかえって体がつらくなる。
自分の体に合った量を見つけることが大事だなと思います。
チャッピーにはカロリーとたんぱく質を計算してもらっていたけど、糖質量まではちゃんと見ていなかった。
だから今日からは糖質量も自分でチェックしながら調整することにします。
まとめ
体がだるいときは、体が何かを求めているサインかもしれない。
糖質は悪者じゃなくて、ちゃんと摂ることが大事なエネルギー。
それを体で学んだ日でした。
この「だるさが治った話」の続きは10日目以降の記事に書きます😊
8日目の記事はこちら⬇️
最後までお読みいただき、ありがとうございます😊
