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躁鬱でラモトリギン を飲んでみて

✅ラモトリギンを飲み始めてからの変化

ラモトリギンを飲み始めてから
あの動けなくなるほどの酷い鬱は
なくなりました

起き上がれない朝も
歯を磨く気力もない日も
世界が重たく感じていた時間も

今は だいぶ減っています

これは
良くなっているということなんですよね

そう思っていいのかな
と思っています

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✅最近 目立ってきた軽躁っぽさ

その一方で
最近よく感じるのが
軽躁っぽいな という感覚です

noteを書いた次の日に
自分の書いた記事に
ゾゾゾっとして消したことがあります
軽そうだったんです

スナックやコンパニオンの仕事でも
人前に出ると
テンションがぐっと上がります

明るくして
場を回して
その場を守るような自分

そのときは
できてしまうけれど

終わったあとに
どっと疲れて
1〜3日後に反動が来ることが多いです

これは性格なのかな
それとも 病状なのかな

最近
そんなことを考えています

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✅ラモトリギンは確実に効いている

振り返ってみると
ラモトリギンが鬱に対しては
ちゃんと効いている

ラモトリギンは
鬱を予防して
気分の底を支える薬

躁や軽躁を
強く抑える薬ではないそうです

だから
鬱が落ち着いたことで
今まで見えにくかった
上の波が

目立つようになっただけなのかもしれません

そう考えると
少し納得できました

﹌﹌﹌﹌﹌﹌﹌﹌﹌﹌

✅無理してテンションを上げている感覚

人前に出ると
無理してテンションを
上げている感じが凄いです

自分を何かから守るために
上げているのかもしれないし

そうしないと
しんどかったのかもしれません

何を守っているのかは
正直 よく分からないけれど

体が先に
反応してしまう感じがあります

これは性格というより
生き延びるために
身につけたクセなのかな

と思うこともあります

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✅ラツーダという選択肢

最近
ラツーダという薬のことを知りました

軽躁を上げすぎず
鬱にも効いて
体重増加が少ないと言われている薬

クエチアピンで
13キロ太った私にとって

太らないという条件は
かなり大事です

ラモトリギンで
鬱の土台はできたけれど

今は
軽躁にそっと
ブレーキをかけるものが

必要な気がしています

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✅次の診察で話してみようと思うこと

来週
診察があります

ラモトリギンで
酷い鬱はなくなったけれど

軽躁っぽさが
目立ってきました

そう
先生に伝えてみようと思います

これは後退ではなく
治療が
次の段階に進んだだけ

そう思えたら
少し安心できました

今の辛いは軽そう
この感覚が抑えられたら
とても行きやすくなる気がします

私の友達「躁鬱くん」
一生の友達と思って
治療を頑張って行きたいと思います😊






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