「良かれと思って…」が全部アダに。恐怖・浮気者予備軍・スケベ宣言。俺のプロフィールが“地雷”だと分かった日。【48歳・バツイチ婚活】

「プロフィール、頑張って書いてるのになんで反応ないんだろう…😔」
そう思ってるあんた!
かつての俺も、もちろんそうだった🤦♂️
良かれと思って、色々工夫してたんだぜ。
でもある日、勇気を出して、
職場の信頼できる後輩の女性に、俺のプロフィールを見てもらったんだ。
それが、地獄の始まりだった…。
彼女は、俺のスマホ画面📱を覗き込むなり、眉間にシワを寄せ、そして言った。
「先輩…。これ、誰かに見せる前に、私に相談してくれて本当に良かったです…」
いや…もう全世界に見せちゃってるんだけどな😂
彼女が指摘した、俺のプロフィールの「良かれと思ってた地雷」ベスト3がこれだ。
地雷①:「頼れる男」アピールの、高級腕時計の写真
サブ写真に、自慢の腕時計⌚がチラリと見えるように撮った一枚。
俺としては「経済力もあって頼れるぜ😎」くらいのつもりが、彼女は一言。
「うわ…お金遣い荒らそう…。記念日に高いものねだられそうだし、結婚考えると、金銭感覚あわなさそうだし、私だったら無理って思いますね😓」
…マジか🤦♂️
頼れるどころか、恐怖の対象だったとは。
地雷②:「親しみやすさ」アピールの、「趣味:飲み歩き」
「お酒🍺好きです!休日はよく飲み歩いてます!」
俺としては「気さくで楽しい人ですよ」ってアピールのつもりが、彼女の反応は最悪だった😨
「お酒好きです!は、まだいいんですよ。この、休日はよく飲み歩いてますっていうのが印象悪いですね😣…結婚しても休日飲み歩くのかなぁって😩」
「…というかこれ、既婚者かヤリモク疑われるんじゃないですか?🤔真剣に婚活してる女性は、まずこの一文でひいちゃうような…」
…マジか🤦♂️
ただの酒好きが、浮気者予備軍に認定されるとは。
地雷③:「誠実さ」アピールの、「真面目です」という自己紹介
「真面目な性格です。誠実なお付き合いを希望します」
これ以上ないくらい、誠実だろ?なのに彼女は首を横に振った。
「『真面目です』って自分で言う人ほど、面白くなくて、話が続かないイメージです。
しかも…『誠実』って言葉も、高級時計を身に着けて、お酒好きで休日よく飲み歩いてるような男性が使うと…
『体の関係は、ちゃんとお付き合いしてからって考えてます』みたいな俺誠実でしょ?アピールに聞こえちゃって、逆に下心を感じます😣」
…マジか🤦♂️
俺の誠意は、ただのスケベ宣言だったのか。
もう、俺の心はズタボロだ😭
良かれと思ってやったことが、全部裏目、全部地雷だったんだ。
俺は、女性が何を求めてて、
何に不安を感じるのか、何一つ分かっていなかった。
自分の「男目線」だけで、
必死にアピールを続けていた、痛々しいピエロだったんだ🤦♂️
あんたのプロフィールは、大丈夫か?
空っぽすぎたり、
あっちもこっちも地雷ふみまくりのプロフィールになってないか?
この記事を読んで、
一つでも「ギクッ」としたなら、あんたのプロフィールにも、まだ気づいていない地雷が埋まっているかもしれないぜ🚨
『頑張ったら負け!プロフィールの全技術』では、俺がどうやって、この地雷だらけのプロフィールを、「安心感」と「信頼感」の塊に変えていったのか、具体的な戦術を詰め込んである。
1章までは無料で読めるから、
よかったら、また読みにきてくれよな。
【48歳・バツイチ婚活シリーズ】
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現在お読みの記事です。
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