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Japan Mobility Show 2025で絶対見るべき車3選!

Japan Mobility Show 2025

私もいまだに興奮冷めやらぬ、日本最大の自動車の祭典です。

実際に来場してみると、たくさんの車にたくさんの人。
興奮しているため気付きませんが、終わる頃にはどっと疲れてしまいます。

そこで、”これだけはみるべきだ!”という車をご紹介します!

少なくとも”この3台だけを押さえておけば” 後悔はしませんよ?

早速見ていきましょう!



注目車種3選!

1台目: センチュリー・クーペ コンセプト

私がことある度に触れているこの車。
一昨日も触れたばかりですが、もう一度紹介させてください!

センチュリー・クーペ コンセプト
”華やか”という言葉では物足りない

トヨタ自身、『One of One』と題するこのクルマ。
その名の通り、”独自性”は随一のものと言えるでしょう。

ブースの作り込みも素晴らしく、見事なまでに”センチュリーの世界観”
体現されています。

”日本の高級車の未来”の形を垣間見ることが可能です。
それも、とても期待の持てる形で。

この車に縁があるとかないとか関係ありません。

訪れたのなら、絶対に、絶対に見るべきブースです!!
ここまで来て、見ずに変えるなんてあり得ません。

ラーメン屋に来て、ラーメンを食べずに帰る人なんていないでしょう?
それと同じことです。

*関連して、ぜひ下の記事もご覧ください。より理解が深まります!


2台目: 新型エルグランド

16年ぶりに生まれ変わる、日本の高級ミニバンの始祖である車。
ここ、モビショーで世界初公開されました。

新型エルグランド

SNSでも注目度の高い一台ですが、賛否両論巻き起こっているのはご存知のことでしょう。
しかし、私はこの場で断言しておきます。

”実物”を見る以上の答えはない

ということを。

この車は実物で見ないと、”真の凄さ”はわからないのです。
これは裏を返せば、

実物が持つ価値は、想像以上のものである

これ以上に言い表すことは難しいです。
それぐらいの”凄さ”を持つ車です。

新型エルグランドが持つ、迫力や存在感、価値というのは写真だけで推し量ることは不可能です。

だからこそ、実物を見る必要があります。
”見る価値がある”ではありません。”見る必要”なのです。

ぜひ、実物を見て、”驚いて”帰ってください!


3台目: Honda 0 α

ホンダのブースは、いろんな展示があるので目移りしてしまいます。
しかも、人がとても多い!

そんな中で見るべきモデル。
それが、この『0 α』です!

Honda 0 α

ホンダの場合、”電動化”というのが中心軸にあるので、電気自動車や
電動バイクが大多数です。

そんな中でも、なぜこのモデルを見るべきか。
それは、

1番未来的な趣向を持っているが、1番手元に近いモデルだから

これに尽きます。

『0シリーズ』と呼ばれる、ホンダの中でも”未来思考”を持つブランドでありながら、実現性も高い。
そしてこの、『』は、エントリーモデルです。
すなわち、1番多くの人に近しい存在です。

この『未来✖️現実』というのが、高い次元で成立させてきているモデル。
だからこそ、”アーリーアダプター”のような気持ちで、
見て損はない車だと思います。

混み合っていて、大変かとは思いますが、
ぜひ見てほしい1台です!


まとめ

どれもいい車です。 でも、”目星”をつけるともっと楽しい!

さて、みなさんいかがでしたでしょうか。

もう折り返し地点に来ている”モビショー”です。
これからに人も徐々に減っていってるタイミングではあると思います。

しかし、それでも興奮冷めやらないのが”モビショー”です。
ぜひ、最後まで楽しんでください!

”モビリティの未来”を体感してきてください!

それではまた次回! ばいなら〜

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